統合失調症の患者だけど、統合失調症と自殺専門カウンセラーをやってます♪( ´▽`) -12ページ目

統合失調症の患者だけど、統合失調症と自殺専門カウンセラーをやってます♪( ´▽`)

統合失調症と希死念慮専門カウンセラー志望者のブログです♪( ´▽`)
私自身現在統合失調症の患者で、希死念慮も経験済みなので、あなたの力になれると自負しております♪( ´▽`)
エィッ!!(ノ。>ω<)ノ ⌒【ヨロシクッ☆】お願い(人'д`o)致します♪( ´▽`)

神道とは太陽信仰ではないか♪( ´▽`)
私は最近言霊(ことだま)信仰と太陽信仰に関心がある♪( ´▽`)
言霊と言えば大和言葉で綴られた和歌とか幸福の科学の経典「愛から祈りへ」とかユダヤ教の聖典旧約聖書の詩編とか
キリスト教の聖典新約聖書のヨハネによる福音書の冒頭句とかジョセフマーフィーさんの著書に出る祈祷文である♪( ´▽`)
ジョセフマーフィーさんのご著書は潜在意識に働きかける祈祷文により潜在意識下の守護指導霊様のご助力を得る事を本分とすると思うのだが、どうだろうか♪( ´▽`)
ジョセフマーフィーさんファンの皆さんは或いは否定するかも知れないが♪( ´▽`)
言霊は言葉に宿る魂の力で様々な奇蹟を起こすと言う思想のようである♪( ´▽`)
幸福の科学の教えで言うところの言葉の創化力に相当する思想である♪( ´▽`)
ジョセフマーフィーさんの祈祷文♪( ´▽`)
言霊♪( ´▽`)
最初は私には同じ意味合いを指すように思えたのだが、似て非なる思想と言う可能性もある♪( ´▽`)
ジョセフマーフィーさんの祈祷文は守護指導霊様のご助力を得る為のもの♪( ´▽`)
言霊は言葉には生命(いのち)があるという思想♪( ´▽`)
どちらも大切にしたい♪( ´▽`)
「南京大虐殺」の虚構――南京攻略の経過[HRPニュースファイル1068]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1589/

文/幸福実現党政務調査会 佐々木勝浩

◆嘘の歴史で「日本包囲網」の形成する中国

「南京大虐殺」とは、1937(昭和12)年12 月13 日、松井岩根大将率いる日本軍が国民党政府(蒋介石)の首都であった南京を制圧した(南京戦)際に、日本軍が20万人、30万人の民間人を殺害したと言われている事件です。

この「南京大虐殺」について、今年3月、中国政府が「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」に関する資料を国連教育科学文化機関である「ユネスコ」に「記憶遺産」として登録申請しました。

今後「南京大虐殺」が、国際的な話題になることは間違いありません。中国の目的は、「南京大虐殺」を世界に喧伝することで世界的な日本包囲網を形成し日本を追い詰めることです。

このままでは、中国がつくった“虚構”の歴史が“事実”として後世に伝わり、私たちの先人は汚名を着せられるばかりではなく、さらに私たちの子孫は、未来永劫、世界中で嘘の歴史を理由に責められることでしょう。

ですから、現在、生を受けている者として、歴史をしっかりと検証し世界に説明する務めがあります。これは、「歴史観に関する言論戦」ともいえるもので、ニュースファイルでも継続して「南京大虐殺」はあったのか、検証して参ります。

また弊党は、中国の暴挙を止めるため7月26日には、「中国による『南京大虐殺』『従軍慰安婦』のユネスコ記憶遺産登録申請は暴挙だ!!デモ」(http://info.hr-party.jp/2014/3190/)を計画しています。

◆日本が南京に進軍した理由

そもそも、日本軍はなぜ「南京」まで行かねばならなかったのでしょうか。「南京戦」のきっけになったのは、昭和12年8月に起こった「第二次上海事変」です。

上海で国民党軍に包囲され在留邦人の安全を確保するため、日本は上海派遣軍を派遣しました。苦戦しながらも最終的に日本軍は上海を制圧したのですが、国民党軍は上海から揚子江を約300キロ、さかのぼった首都南京に逃げて行きました。

これを放置しておくと国民党軍は態勢を整え、再度上海に攻めてくる可能性があったため、日本軍は一気に降伏を迫るため、南京に軍を進めました。この戦いが昭和12年12月の「南京戦」です。

南京の街は城壁で囲まれています。城壁の長さは東京の山手線と同じくらいです。12月9日に、日本軍の一部は南京城壁にたどり着き、いよいよ城内に入る準備が整いました。

◆日本軍の降伏勧告と国民党軍の南京脱出

南京城内には、松井大将が尊敬していた「孫文」のお墓があり、戦場になれば損傷することもある、そこで日本軍も勢いがあったので「もう勝負はついた」と、松井大将は国民党軍に10日のお昼まで降伏するよう勧告を出しました。

しかし国民党軍を率いる蒋介石は、南京防衛戦の総指揮官であった唐生智(とうせいち)に「南京を死守せよ」と命令を出していました。その時、蒋介石は南京にはいなかったのですが、唐生智は蒋介石の命令に背くことができず、日本の降伏勧告を拒否しました。

それで日本軍の攻撃が始まり、12月12日になると城壁南の中華門に日本軍が軍を進めました。12日の夜、戦闘は終わり、翌13日から戦闘が再開する段になったのです。

ところが日本の攻撃に、ついに南京を守れないと判断した唐生智は12日の夜、それぞれの部隊に、集結場所と日時を指定して「日本軍の包囲網をかいくぐって脱出するよう」に命令しました。

唐生智は、早々と南京城の北西にある下関(シャーカン)から揚子江を渡って南京から脱出しました。残った国民党軍の残存兵は陸路脱出を始めたのです。

夜が明けて翌13日朝、日本軍が攻撃を始めると、昨日から一転して、国民党軍の反撃がありません。間もなく国民党軍が撤退したと分かり、日本軍の部隊が東の中山門からどんどん入城しました。

まだ北西の城壁には敵軍がおり戦闘がありましたが、それでも13日に半分の日本軍部隊が城内に入り、東京では「南京陥落」と発表されました。ただ、これですべての戦闘が終わったわけではありません。

◆残存兵の掃討戦

日本軍の包囲網を突破する残存兵と、また脱出しきれない残存兵の一部は、一般市民を保護するための「難民区」に市民の格好をして紛れ込みました。「難民区」とは、アメリカなどの外国の宣教師が一般市民を保護するため設けたものです。

南京市の人口は、もともとには100万人でしたが、身の危険を感じた市民は南京を後にし、揚子江を渡って漢口に逃げ、日本軍が南京に入城した12月には、市民の人口は約20万人に減っており、戦火を逃れるために前述の「難民区」に避難していました。

その「難民区」に国民党軍の残存兵が紛れ込んでいます。日本軍も、一般市民と思って見過ごした場合、不意打ちに発砲され戦死者が出てはたまりません。

ですから、日本軍が掃討戦を行うことは国際的にも非難できませんし、国際法では、兵士が市民に変装して戦うことは禁止されています。

よって日本軍は13日に南京陥落しましたが、入城した翌日12月14日から16日の3日間、残存兵を一掃する掃討戦が南京の城内、それと城外でも行われました。これが「南京戦」の経過です。

以上は、戦後になって偽造された写真などではなく、当時の第一級の資料や文献で十分に立証できることであり、この段階で「大虐殺」はなかったことが証明できます。

参考文献:『南京虐殺の検証―南京で本当は何が起こったのか』阿羅健一著/徳間書店
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私の本来の霊格は光の菩薩(ぼさつ)のような気がする♪( ´▽`)
菩薩とは仏教的響きだが、キリスト教的に言えば天使である♪( ´▽`)
幸福の科学の経典「愛から祈りへ」によれば、幸福の科学の教祖の先生は過去幾転生を愛をテーマに人々を導いてきた、と言う潜在意識下の記憶があるそうです♪( ´▽`)
幸福の科学の教えに、人生とは自己探求の旅であると言う教えがあります♪( ´▽`)
私にはこの教えの意味が分かります♪( ´▽`)
これは要するにこういう事です♪( ´▽`)」
劇場版機動警察パトレイバーで引用されていた言葉ですが、「自分はどこから来たのか、自分は何者か、自分はどこへ行くのか」と言う言葉があります♪( ´▽`)
この言葉をタイトルとした絵も過去発表されました♪( ´▽`)
実は自己探求の旅とは、自分がどの霊域から生まれてきて、過去幾転生何を主題に生きてきたか、そして死後どんな霊域に帰天するのか、と言う事を意味しているのです♪( ´▽`)
光の菩薩とは、出来る限り多くの人々により多くの良質の愛を与える為、悟りを求めて修行する者という意味♪( ´▽`)
私も過去幾転生愛をテーマに悟りを求めて生きてきた気がするのだ♪( ´▽`)
実際今世の人生の過去の実績を勘案すると私には非凡なところがある♪( ´▽`)
それが私の守護霊の霊格を意味している気がする♪( ´▽`)
指導霊とは幸福の科学の独自の教えだと思うが、この指導霊はアマチュアを指導する事はない♪( ´▽`)
だから何らかの仕事をしないと指導霊はつかない♪( ´▽`)
そう言えばキリスト教圏で発生した近代スピリチュアリズムの用語にガーディアンエンジェルとガイディングスピリットと言う用語がある気がする♪( ´▽`)
翻訳すれば、それぞれ幸福の科学の教えの守護霊、指導霊に相当する♪( ´▽`)
幸福の科学の経典「愛から祈りへ」では愛の教えを詩編も使ってロマンチックな語り口で教えている♪( ´▽`)
教祖の先生は東大生の頃、散策の折に詩もよく思案なさっていたから、こんな本も書けるのだd(^_^o)
この経典には愛の奥には祈りがあり、その祈りを文章にすると詩編になると書かれている♪( ´▽`)
世に詩人は多い♪( ´▽`)
私も旧約聖書の詩編も読んだ事がある♪( ´▽`)
詩編はいいよ♪( ´▽`)
(o´・ω・`o)でも、最近の詩人のレベルって低い♪( ´▽`)
「愛から祈りへ」の詩編の方がロマンがある♪( ´▽`)
教祖の先生の詩編はこの「愛から祈りへ」1冊である♪( ´▽`)
私はこれに目をつけた♪( ´▽`)
ロマンチックな詩編を書ける詩人は少ない♪( ´▽`)
だから、私も幸福の科学の教えである、愛の奥には祈りがあるという教えを元に詩編をものしようと思う♪( ´▽`)
そうすれば、一躍人気作家だ♪( ´▽`)
何と言っても私は光の菩薩♪( ´▽`)
過去の実績もある♪( ´▽`)
出来ない筈がない♪( ´▽`)
私の人生の目的はあらゆる事にチャレンジする事でもあるのだから♪( ´▽`)
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「神国日本」の心を世界に[HRPニュースファイル1067]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1587/

文/幸福実現党 福岡県本部副代表  よしとみ和枝

?祭りに見る日本の心

今年で773年目を迎えた「博多祇園山笠」は、7月15日の早朝、フィナーレを飾る「追い山」があり、水法被に締め込み姿の男たちが博多の街を勇壮に駆け抜けました。

「博多祇園山笠」とは、福岡県福岡市の博多区で毎年7月1日から15日にかけて開催されるお祭りで、街の総鎮守である櫛田神社に祀られる「スサノウノミコト」に対して、氏子たちが行う奉納行事です。

その起源は、鎌倉時代(1241年)に疫病が流行した際に、承天寺の開祖である聖一国師が街に水を撒き清めて回り、疫病退散を祈祷したことだと伝えられています。

現在、国の重要無形民俗文化財に指定されていて、文化庁は、平成28(2016)年秋、ユネスコ無形文化遺産の登録を目指しています。

祭りは、7月1日の注連(しめ)下ろしで始まり、ご神入れ、お汐井とり、流かき、朝山笠、他流かき、追い山笠ならし、集団山見せ、流かき、追い山笠と、半月間に渡り続きます。

その間街は、祭り一色となり、仕事を休む男たちに代わって、「ごりょんさん」と呼ばれる妻たちが裏方として支えます。学校でも山笠中心の体制を組み、子ども山笠が行われます。

まさしく、この時期街全体で、神様を敬い、神様中心の時間が流れるのです。

◆日本人に根づいている信仰心

戦後我が国では、GHQ主導の教育が行われ、国民の崇高な信仰心が否定されました。

国教であった日本神道の教えが、あたかも軍国主義をかりたて、国粋主義、侵略、虐殺、慰安婦の強制にまでつながったという、間違った歴史認識を押し付けられました。

しかし、いかに否定されようとも、私たち日本人の心の中には、今なお神社仏閣を見れば、崇高な気持ちを抱き、自然に手を合わせ、初詣に行き、子どもが生まれれば、お宮参り、七五三参り、雛まつり、端午の節句を行い、そして、地域には、祭りという、神々への祈りの風習が綿々と受け継がれているのです。

そこに、日本人の高い精神性と信仰心を見ることができます。

神々によって創られた国、日本。神話の国日本。その国民性は、四季を愛で、自然を敬い、仕事に打ち込み、技を心を磨く。礼節と秩序、調和を重んじて神様の御心のままに生きる、「惟神の道」という日本神道の教えそのものなのです。

この真なる日本人の心、姿をこそ、もっと世界にアピールしていかなくてはなりません。

◆日本の祭りを世界遺産に

福岡市は、今年3月に国家戦略特区に指定され、海外から人を呼び込む準備が進んでいいます。

さらに、平成28(2016)年の秋に、「博多祇園山笠」がユネスコ無形文化遺産に登録されることが決定すれば、神を敬い、神への祈りと共に生きてきた、日本人の真の姿、「美しき日本の心」を世界の人々に発信することができます。

今、中国、韓国が仕掛ける「超限戦」、ネガティブキャンペーンにより、日本国や日本人に対する誤解が広がっています。

だからこそ、その誤解を解き、真の日本国、日本人の姿を世界に広めていかなければなりません。

経済産業省、文部科学省が進める「クールジャパン戦略」の一環としての「ユネスコ遺産登録」。是非とも成功させ、そこから、「神国日本」、「美しき日本、日本の心」を世界に発信していきたいものです。
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昔、森元首相が神の国発言をしてマスコミからバッシングされたけど、私は宗教国家は皆、神の国だと思うヾ(@⌒ー⌒@)ノ
その意味では、今の日本は信仰の自由は憲法で保証されてるけど、宗教立国をしてないから、神の国とは程遠いんじゃないかなヾ(@⌒ー⌒@)ノ
だって、今の日本では、日本が国民に対し宗教教育をしてはいけないコトになってるからねヾ(@⌒ー⌒@)ノ
これはマズイよヾ(@⌒ー⌒@)ノ
だって、宗教を公の場から追放しているんだものヾ(@⌒ー⌒@)ノ
以前自民党が心の教育が必要だと言っていたけど、当然のコトだよヾ(@⌒ー⌒@)ノ
今の日本人は唯脳論を信じているけど、これを支持すると、人間機械論が出てきていじめと言う結果につながるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
試しにウォーギルトインフォメーションプログラムって検索語でネット検索してごらんヾ(@⌒ー⌒@)ノ
現代人が何故ここまで自虐史観に染まっているか分かるからヾ(@⌒ー⌒@)ノ
このウォーギルトインフォメーションプログラムが左翼マスコミや左翼知識人を生んだ元凶だからヾ(@⌒ー⌒@)ノ
マスコミと日教組によるマインドコントロールから自由になるからヾ(@⌒ー⌒@)ノ
川内原発、安全新基準「合格」の意義[HRPニュースファイル1066]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1585/

文/HS政経塾1期卒塾生 伊藤のぞみ

◆川内原発が秋にも再稼働

原子力規制委員会は、川内原子力発電所1号機、2号機の安全対策を「合格」と判断しました。地元の合意を得られれば、川内原発は今秋にも再稼働する見通しです。

原子力発電に対する国民の厳しい姿勢を受けて、規制委員会の田中俊一委員長は、記者会見をインターネットでも中継する異例の形で行いました。

安全審査は半年ほどで終了すると見られていましたが、電力各社が想定した地震の揺れや津波の高さが甘いということで見直しを迫られ、審査が進まない状況が続きました。

川内原発では、
・想定する地震の揺れ(加速度)を540ガルから620ガルに
・津波の想定を4メートルから5メートルにあげ、高さ10メートルの防護壁と高さ3メートルの防護堤を設置
・火山灰の侵入と設備の腐食を防ぐ対策を実施
・最大風速毎秒100メートルの竜巻を想定
・森林火災の対策に、幅20メートルの防火帯を設置
・水素爆発を防ぐため、2種類の水素除去装置を設置
などの安全対策をとってきました。

規制委員会の指摘に対し、九州電力がどのような対策をとり「合格」となったのか明らかになりましたので、現在審査中の11原発17基の原子力発電所の審査もスピードアップするとみられています。

◆原発ゼロで臨む、初めての夏

今年の夏は、すべての原子力発電所が停止しした状態で迎える初めての夏です。

2012年5月、北海道電力泊原発が運転を停止し、稼働する原発が一度ゼロになりましたが、同年7月、関西電力大飯原発の3、4号機が再稼働したため、2012年、2013年の夏を無事に乗り切ることができました。もし、大飯原発が稼働していなかったら、九州電力では計画停電を実施する必要があったと言われています。

その後、2013年の9月に、大飯原発3、4号機が定期検査で稼働を停止し、稼働する原子力発電所がないまま、現在にいたっています。

不足する電力を確保するため、東京電力は関西電力へ38万キロワット、九州電力へ20万キロワットの電力を融通することが決まっています。

ただ、気温が1度上昇するだけで、関電では70万キロワット、九電では50万キロワット電力消費が増えると想定されており、東京電力からの融通分はあっという間に吹き飛んでしまいます。急激な気温の上昇で消費電力が増えれば、大規模停電もありえます。

◆再稼働に前向きな薩摩川内

九州、関西はそのように電力不足の懸念が残る夏を迎えることになりますが、秋からの再稼働は地元の方の理解を得られる可能性が大きいです。

川内原発がある薩摩川内市の岩切秀雄市長は、2012年10月の市長選で、原発再稼働容認の立場で挑み、反対派に大差で勝利しています。また、原発30キロ県内にある8市町村の首長からも明確な反対の声は上がっていないそうです。(7月17日付読売新聞3面)

私も実際に薩摩川内市に行って、地元の方の話をうかがったことがあります。定期検査のたびに市内のホテルは満室になり、市から離れた旅館も予約でいっぱいになる状況が、震災以降一転してしまって困っていると話される方が大勢いらっしゃいました。

安全性に関しても、「第1号機のように老朽化したものは壊して新しいものを新設した方がいい」と冷静に話された方がいらっしゃったのを憶えています。

薩摩川内市と鹿児島県は万一の場合に備えて、甲状腺被曝を防ぐ安定ヨウ素剤の配布を今月中に初める方針だそうです。

原子力発電に対して多くの知識を持った住民の方々が、正しい判断をされることを信じて見守りたいと思います。
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立正佼成会は公式サイトで集団的自衛権の行使容認に反対しておりますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
この事は立正佼成会のみでなく、チベットでも釈迦国でもインドの仏教でも共通の教えを持っているからですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
それは殺生戒ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
仏教では、例外なく殺生を戒めておりますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
でも、釈迦国もインドの仏教も侵略されて滅んでおりますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
チベットも中国に侵略されて今は中国の自治区ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
コレは仏教に他国の侵略に対して戦うと言う教えがなかったからですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
釈迦国もチベットも仏教国ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
創価学会は昔から平和主義ですねヾ(@⌒ー⌒@)ノ
創価学会は仏教団体だからですねヾ(@⌒ー⌒@)ノ
コレが釈迦仏教の欠点ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
それに対して、キリスト教圏にはキリスト教自体が戦闘性があったのがあり、十字軍やフス戦争、百年戦争、2回の世界大戦などがありますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
イスラームにはジハードと言う典型的な戦う教えがありますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
石平さんの著書『私はなぜ「中国」を捨てたのか』には中国と言う国自体が中国共産党の道具であり、文化大革命や天安門事件の際に中国人が何人殺されたり、投獄されたり、警察から拷問されても中国共産党の情報操作により、中国人民がマインドコントロールされて同胞が中国共産党に人権侵害されたことは自業自得だと言う意見が大勢を占めているのが現実だと訴えておりますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
だから、アルボムッレ・スマサナーラ長老も立正佼成会も創価学会も中国の侵略とは断固戦うと言う方針を新たに立てないといけませんヾ(@⌒ー⌒@)ノ
幸福の科学の主張によれば、中国は世界の半分程を武力によって占領支配するつもりだそうですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
石平さんのご著書にはアメリカと核戦争になってアメリカと中国双方の殆どの都民が死滅しても構わないと主張した中国軍人が居たし、現在でも産経ニュースを見れば、中国軍人が同様の主張をしているのが確認出来ますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
中国による人権侵害についてはYouTubeのザ・ファクトと言う動画番組で天安門事件で実際に何が起きたか、ウィグル自治区とチベット自治区に今、何が起きているか確認出来ますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

売国奴的「平和」勢力への反駁[HRPニュースファイル1065]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1580/

文/幸福実現党 千葉県本部 副代表 古川裕三

◆より難解になりつつある「集団的自衛権」行使の要件

集団的自衛権の行使容認の閣議決定後、国会では、武力行使の3要件として、

(1)日本や密接な関係にある他国への武力攻撃が発生し、日本の存立が脅かされ、国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある場合

(2)日本の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がない場合

(3)必要最小限度の実力行使を想定し、さらに細かく8つの事例を取り上げ、審議を進めています。

また、安倍首相は「国民の権利が根底から覆される明白な危険」を判断する基準として5つをあげました。(7/16産経新聞一面)

(1) 攻撃国の意思、能力
(2) 事態の発生場所
(3) 事態の規模、様態、推移
(4) 日本に戦禍が及ぶ蓋然性
(5)  国民が被る犠牲の深刻性

ただ、審議が進むほどに、一般国民にとってはより理解が難しくなってきており、今、なぜ集団的自衛権の行使が必要なのか、という根本論点が曖昧になっているかもしれません。

◆人命尊重理論をふりかざすことが間違い

7月1日に官邸前で反対デモをしている自称“平和勢力”の主張を聞くと、例えば、「子や孫を戦場に駆り立てるのか。国民の声に耳を貸さない安倍政権に怒りを感じます」(75歳主婦)とか、「戦争をしない、武器を使わないと学校で習ったことが全部変わってしまう。憲法解釈変更はでたらめ。戦争に行くのは私たち若い世代。」(25歳女子大学生)などと述べています。(7/1毎日新聞)

しかし、そもそも、危険業務に携わる消防や警察や自衛隊などの職種に対して人命尊重の理論を振りかざすこと自体が間違いです。

たとえば、消防士が火災現場に行き、自分の生命が惜しいために事故現場での救出を怠ることがあったとしたらどうでしょうか。その人は本当に消防士と言えるでしょうか。職業倫理に触れることは間違いありません。

◆「平和」とは、国家の主権を守ること

左翼勢力は何かと「戦争反対」を主張しますが、戦争自体が悪だという考えは「世界の非常識」であり、自国民の生命・安全・財産を守るための防衛は必要不可欠です。

「平和」とは国家の主権を守ることであり、決して、基本的人権や自由権を弾圧する中国共産党の侵略を放置することではありません。

もとを正せば、国連憲章上の個別的・集団的自衛権は、日本が戦後主権を回復したサンフランシスコ講和条約や日米安保条約などにも当然の権利として確認されています。

「権利あれど行使せず」という長年の日本政府の見解は、世界からは極めてエゴイスティックな態度として見られてきたのです。

◆最終的には憲法の改正が必須

例えば、安保法制懇のメンバーとして、シーレーン防衛の重要さを訴え続けてこられた岡崎久彦氏は7月2日の産経新聞に「苦節35年 集団的自衛権の時きた」というタイトルで論考を寄せ、「35年間失われていた海上自衛隊への信頼が回復し、日米同盟は強固になり、日本国民の安全がそれだけ高まる」と集団的自衛権行使の意義を解説しています。

そのなかでは、1980年ごろのエピソードとして、横須賀基地の米軍司令官が岡崎氏に対し「辛い任務をしていると、来る船来る船日本のタンカーだ。私には日本の政治事情は分かるが、水兵たちには分からない。どうして日本の海上自衛隊はパトロールに参加しないのだと不公平が収まらない。」と訴えてきたことを紹介しています。

日米安保は、「アメリカは日本を守るが、日本はアメリカを守らない」という意味で「片務性」条約でしたが、本来は、互いに助け合う「双務性」条約でなければ信頼関係に基づく軍事同盟とはなりえません。

日本は今こそ、東京裁判史観という70年にわたる「戦後」の呪縛を解き放ち、憲法九条改正によって、国防軍を憲法に明記し、自主防衛能力を高めることが必須です。

しかし根本に立ち返れば、集団的自衛権の行使もなにも、全ては、主権国家として独立しているかどうかの問題です。

先人の名誉を回復させ、日本の誇りを取り戻し、武士道精神を発揮して世界平和に貢献できる真なる主権国家へと生まれ変わらなければなりません。
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仏の顔も三度迄、と言う言葉の仏典的根拠ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
私はAmazonで和文仏教聖典と言うのを買って読みましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
この本は数多(あまた)の仏典にある教えを引用した本ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
この本に私のおぼろげな記憶によれば、釈迦国(しゃかこく)が他国に攻め滅ぼされる経緯が書いてあった気が致しますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
この釈迦国を攻め滅ぼした国王は王子だった頃に釈迦国で非常な辱めを受け、その恨みつらみで国王になった際、釈迦国に攻め入りますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
しかし、釈尊が三たび神変(じんぺん)を起こして、3回釈迦国を守りましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
しかし、4度目に攻め入った時、さすがの釈尊も「コレは何かわけがあるのだろう」と思い、今度は釈迦国を守らなかった、と言うエピソードが記載されておりますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
コレが、仏の顔も三度迄、と言う言葉の仏典的由来ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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中国は大中華帝国と言う気違いじみた未来ビジョンに取り憑かれておりますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
その根拠は石平さんのご著書『私はなぜ「中国」を捨てたのか』の中に書かれている記事とmsn産経ニュースに時々出る中国軍人の日本を始めとした中国近隣国への恫喝と幸福の科学ひいては幸福実現党の主張ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
気違いの特徴は自他に対する凶暴性にありますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
それから、病的な程の独り言にありますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
私のコトでもありますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
特に昔の私は酷かった
毎日を享楽的に生き、両親が眠っている時に深夜の町を悪霊のささやきのままに徘徊し、被害念慮になれば、凶暴化し、結局は誰からも理解されずに孤立無援の精神病院への入院が待っており、犯罪まがいのコトをしても警察に連行されはしても逮捕される心配はなく、犯罪行為を実際行えば、両親から実家を追い出されるように精神病院に措置入院と医療保護入院で半年間世間から隔離され、精神病院に隔離されている間四六時中幸福の科学に籍は形式上は置いてはいても神とかあの世とか、その実在自体を疑い、悪魔を招き寄せて、信仰心と神に対する猜疑心の間で常に孤立無援の中に揺れ動くヾ(@⌒ー⌒@)ノ
それが気違いの実態であるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
さて、日中ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
中国は現在、既に気違い国家の特徴を備えているヾ(@⌒ー⌒@)ノ
日本人は現在の中国人たちを対岸の火事と思ってはいけないヾ(@⌒ー⌒@)ノ
その証拠に日本国憲法であらゆる自由が保障されはしても、公教育から宗教が追放されているではないかヾ(@⌒ー⌒@)ノ
その結果がTVや新聞を賑わすありとあらゆる犯罪ではないかヾ(@⌒ー⌒@)ノ
私はなぜ「中国」を捨てたのか (WAC BUNKO)/ワック
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