統合失調症の患者だけど、統合失調症と自殺専門カウンセラーをやってます♪( ´▽`)

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統合失調症と希死念慮専門カウンセラー志望者のブログです♪( ´▽`)
私自身現在統合失調症の患者で、希死念慮も経験済みなので、あなたの力になれると自負しております♪( ´▽`)
エィッ!!(ノ。>ω<)ノ ⌒【ヨロシクッ☆】お願い(人'д`o)致します♪( ´▽`)

このブログを始めてだいぶ時間が経ちましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
そろそろ、このブログの使命も終わりに近づいている気が致しますヾ(@⌒ー⌒@)ノ
何故かと言うと記事の構想が思い浮かばないからですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
更新もそろそろ終わりかも知れませんヾ(@⌒ー⌒@)ノ
もし更新が終わった時はさようならヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】 ブログネタ:今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】 参加中
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アメーバブログ Xmasキャンペーン2014~ブログに書いた「欲しいプレゼント」が本当に届くかも~

ゥ──σ(・´ω・`;)──ン
何じゃな(@^▽^@)ニコッ
わしが欲しいクリスマスプレゼントは幸福の科学の経典「エリア51遠隔透視」じゃな(@^▽^@)ニコッ

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この本は本当はアフィリ報酬で買う予定じゃったんだが、アメブロさんが抽選でプレゼントするって言うもんじゃから、ついつい欲が出ましてな(@^▽^@)ニコッ
本当はソニーのウォークマンの16GBも欲しいんじゃが、これは地場産業のベスト電器を儲けさせる為にとっとこうと思うんじゃな(@^▽^@)ニコッ

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じゃ、( ´艸`)ド-ゾ (っ´▽`)っ))ヨロチク
命がけとは何かヾ(@⌒ー⌒@)ノインマニュエル編イエスキリスト編クリスチャン編
エッセネ派のマリアと大工のヨセフヾ(@⌒ー⌒@)ノ
エッセネ派の長老達ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
東方の三博士ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
バプテスマのヨハネヾ(@⌒ー⌒@)ノ
イスカリオテのユダの讒言でローマ兵達に逮捕されるイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
孤独なイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
刑死寸前、「エリヤエリヤラッファエロサバイター!」と叫んで絶命するイエスキリスト
それを見たあるユダヤ人が「見ろエリヤを呼んでいるぞ!」
死後すぐに強風が吹いて天幕が剥がれるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ラザロを復活させるイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
新興宗派ユダヤ教ナザレ派の宗祖としてユダヤ教、ユダヤ人、ローマを敵に回して孤独な聖戦をするイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
プラトーンの音楽をイエスキリストのテーマとして使用ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
エッセネ派の長老と共にエジプト遊学をするイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
信仰薄い弟子達ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
アレキサンドリア図書館とムーセイオンで学問に励む青年イエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
イスラエル迄伝道に来ていた仏教徒ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
その仏教徒と知り合いになるイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
仏教の概略について学ぶ少年イエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
その仏教徒から転生輪廻を学ぶイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
エジプトの神官の娘サリアへの恋愛感情ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
いつかインドに行きたいと話すイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
天使が降りてきてユダヤ教のラビに法戦を挑んで勝つイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
そんな事をしている内に神童と称され、友人達からも尊敬された少年期のイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
当時のユダヤ教は既に形骸化しモーセの十戒を守る者は居ず、ラビ達も律法の意味が分からなくなっているヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ただ、ユダヤ教はユダヤ人の精神的拠り所として定着はしていたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
イスラエルは地中海に面したワイン用のぶどうの産地ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
地中海海岸からギリシャとエジプトを眺めるイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ギリシャを眺めて「あっちがギリシャ。ギリシャ神話の地」
エジプトを眺めて「あっちがエジプト。アレキサンドリア図書館とムーセイオン、ピラミッドがある地」
神秘的な事つまり信仰心を失っている当時のユダヤ人ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
刑場迄の階段を十字架を背負いながら登るイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
イエスキリストのテーマヾ(@⌒ー⌒@)ノ
十字架の重みに耐えかね階段で倒れるイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
それを助ける信者の青年ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
「主よ私が背負います」と言ってイエスキリストの十字架をイエスキリストの代わりに背負うヾ(@⌒ー⌒@)ノ
つばを吐きかけるユダヤ人ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
つばがイエスキリストの頬に当たるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
イエスキリストは自分が救世主だという事は12使徒内の秘密にしていたが、その秘密をローマに漏らしたのがイスカリオテのユダヾ(@⌒ー⌒@)ノ
「使徒達よ。私が救世主だという事は秘密にしておきなさい」
「日本の安全保障を考える」――アジア・太平洋地域の安定のために[HRPニュースファイル1137]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1728/

文/静岡県本部副代表 江頭俊満

◆常に最悪の状況を想定して備える

防衛白書は、日本の防衛の現状と課題およびその取組についての理解を得ることを目的として毎年刊行されており、平成26年版は刊行40回目になります。

防衛白書の刊行を積み重ねてきたことで、わが国の防衛政策の透明性は国際的にも高い評価を得ています。

その防衛白書を読むと、『平和、安全および独立は、願望するだけでは確保できない。』『防衛力は、侵略を排除する国家の意思と能力を表す安全保障の最終的担保であり、ほかのいかなる手段によっても代替できない。』(第2部・第1章・第1節「わが国の安全保障を確保する方策」)という記述があります。
これは、まさしくそのとおりであり、評価すべき内容です。

今日の国際社会は、多様で複雑かつ重層的な安全保障上の課題や不安定要因に直面しており、「常に最悪の状況を想定して備える」という基本的考え方を持つことが必要です。

よく、「最悪の事態を想定する前に、そうならないようにするのが先決だ」という議論がありますが、「そうならないように」努力するだけで、最悪の事態に絶対にならないという考えは、楽観すぎるものです。

例えば、「火事」を出さないように努力していていても、火事は起こるものです。それゆえに、税金を使って「消防車」という「備え」が必要となります。

また、消防車さえあれば、火事を予防できるとは言えないので、「消火器」を設置し、「防火訓練」を実施することが必要となります。

外交においては、国際問題の解決のために、政治的交渉や話し合いをするという基本的な手段がありますが、外交的問題の顕在化を未然に抑制したり解決したりする外交の手段である「軍事力」や「武力の行使」を排除するのは、この「消防車」や「消火器」あるいは「防火訓練」を放棄することと同じはずです。

◆国際的枠組みや関与のあり方を検討する

また、防衛白書には『わが国を取り巻く安全保障環境を改善してわが国に対する脅威の発生を予防する観点から、アジア太平洋地域や国際社会の一員としての協力などの分野で防衛力が果たす役割の重要性は増している。』(第2部・第1章・第1節「わが国の安全保障を確保する方策」)という記述もあります。

現在、ASEAN諸国においては、地域における安全保障協力枠組みであるASEAN地域フォーラムや、ASEAN域内における防衛当局間の閣僚会合であるASEAN国防相会議(ADMM)がそれぞれ開催されています。

これに加え、2010年5月の第4回ADMMにおいて、日本を含めたASEAN域外国8か国を加えた拡大ASEAN国防相会議(ADMMプラス)が創設されています。

地域の安全保障・防衛協力の発展・深化の促進という観点から、きわめて大きな意義があります。

しかしながら、近年、世界各地で発生している紛争は、民族、宗教、領土、資源などの様々な問題に起因し、国際社会にとっては、それぞれの性格に応じた国際的枠組みや関与のあり方を検討することが重要となっています。

◆「憲法9条を堅持する平和国家」から脱皮する

ここで、また防衛白書に目を戻すと、下記のような記述があります。

『中国は、東シナ海や南シナ海をはじめとする海空域などにおいて活動を急速に拡大・活発化させている。特に、海洋における利害が対立する問題をめぐっては、力を背景とした現状変更の試みなど、高圧的とも言える対応を示している。』(第1部・概観・第2章「アジア太平洋地域の安全保障環境」)

東南アジア諸国が「中国の進出」に脅威を感じているのは事実であり、日本は、「アジア・太平洋地域の安定」のために、具体的かつ現実的な形で、主体的に責任を果たしていくべきであり、「日米安保」関係を強化したうえで、「憲法9条を堅持する平和国家」から速やかに脱皮しなくてはなりません。

◆必要なら、武力の行使を実行する

日本は世界で有数の経済大国でありながら、ほとんど資源の供給ができず、地理的には島国であり、海上交通路(シーレーン)が生命線となっています。

日本の主要なシーレーンは、東シナ海から南シナ海を通り、マラッカ海峡を走っており、このシーレーンが走る海域には多くの紛争要因が潜んでいます。

さらに、日本の周辺には、核兵器や弾道ミサイルを保有する国が存在します。

このような状況から、「日本はその経済と国民の生命を維持するために、必要なら武力の行使を実行するだろう」と考えるのは、非常に合理的なことです。

日本には、強大な「軍事力」を持つ「必然性」、「可能性」、「能力」があると世界から見られていることを、日本人は自覚しなくてなりません。

日本は、外交姿勢、安全保障に関する態度に透明性を持つと同時に、「世界が理解できる言葉」で、日本が「国際関係においてどこまで責任を持つ」のかを明らかにすべきです。

加えて、「国連」が多くの面で限界に直面しているなかで、「国連憲章」も現状に合わせて変えていく必要があり、「国連至上主義」に固執していてはなりません。
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拉致被害者救出には「国民の思いの結集」が必要だ[HRPニュースファイル1135]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1724/

文/HS政経塾第2期卒塾生 幸福実現党世田谷区代表 曽我周作

◆拉致被害者のご家族の方々の複雑な思い

9月23日の秋分の日、テレビのニュースでは北朝鮮で開業したという高級ホテルの様子が映し出され、また中国の大連で北朝鮮が投資説明会を開き、北朝鮮への投資を呼びかけている様子が映し出されていました。

罪のない日本国民が多数拉致され、いまだに帰すこともしない、そんな北朝鮮という国に対して投資をすることを呼びかけている様に何とも言えない憤りを覚えました。

拉致被害者や特定失踪者等の調査を行う北朝鮮の特別調査委員会からの最初の報告は、当初9月第2週あたりまでに行われるものと見られていました。

9月13日(土)には日比谷公会堂にて「もう我慢できない。今年こそ結果を!国民大集会」が開催され、その会場に筆者も参加させていただきましたが、間もなく来るはずの調査報告を不安な気持ちと、しかし「今度こそは」「今年こそは」と期待も込めて待ち続ける拉致被害者のご家族の方々の複雑な思いがヒシヒシと感じられました。

しかし、9月24日現在、北朝鮮からの最初の報告は出されておりません。

◆北朝鮮の制裁解除の問題

そもそも 北朝鮮の宋日昊(ソンイルホ)・朝日国交正常化交渉担当大使は「拉致被害者の安否を含めた日本人に関する再調査について、日本側への最初の結果報告がいつでもできる状況にある」と、共同通信に対して語ったということが9月11日の時点で報道でもなされていました。

しかし、これに対して9月19日に菅官房長官が会見で「現時点では初期段階を超える説明はできない」と北朝鮮側から説明があったと発表しており、明らかな矛盾があります。

「救う会」会長の西岡力氏は「水面下で北朝鮮が調査結果の一部報告の見返りに、日本の独自制裁の追加解除を求め、安倍政権がそれを拒否しているのではないかとみられる」(産経新聞9/20)と述べています。

経済が疲弊し、外貨不足に苦しむ北朝鮮が、制裁の追加解除を期待して調査の結果を出そうとしたけれども、日本としてはとても制裁の追加解除などに応じられるものではなかったのではないかということも言われています。

そもそも、「再調査」が行われることが決まり、日本独自の北朝鮮への制裁は一部が解除されています(【1】人の往来、【2】支払いの届け出義務、【3】北朝鮮籍船の入港禁止、の3項目)。

しかし、中山恭子氏は先に挙げた9月13日の日比谷公会堂での大会におけるスピーチの中で「特に船舶の入港については、北朝鮮側が被害者を帰国されるための行動をとったというが確認されない限り許してはならなかった」と述べています。

また、同大会においては、制裁解除で再入国禁止が解けたことで訪朝した、朝鮮総連の許宗萬議長の再入国許可取り消しを検討すべきだとの声もあげられていました。このような制裁解除の反対の声や、再度の制裁強化を望む声が上がっています。

北朝鮮の対応しだいでは、当然、制裁の再強化もとられるべきでしょう。

◆国民の総意を集めて拉致被害者の帰国実現を

家族の方々は高齢化が進み、焦る気持ちは当然あるはずです。拉致被害者5人が帰国した2002年、そしてその家族が帰国した2004年。しかしそれ以降拉致問題は進展を見ることができず、その間無念にもご帰天された拉致被害者家族がいらっしゃいます。

しかしその中にあっても、13日の大会では「北朝鮮への妥協をすべきではない」「中途半端な回答はいらない」との声が被害者家族からあげられています。

それは北朝鮮への妥協は拉致被害者の帰国につながらないからであり、北朝鮮は家族の「焦る」心を利用しようと企んでおり、それに付け込まれて中途半端な回答を許してしまえば、結局それも拉致被害者の帰国につながらない、そして日本の国のためにならないとの思いからです。

前述の西岡氏も「途中で何らかの要求に応じれば、すべての拉致被害者救出に失敗する恐れがある」としたうえで、北朝鮮に対して「日本が譲歩すると思ったら大間違いだというメッセージを伝え続けるべきだ」と指摘しています。

そのためにも、やはり必要なことは、ごく普通に日常を送る多くの私達日本国民が、「拉致被害者は絶対に取り戻さなければならない人たちなのだ」という思いを、静かにで良いと思いますが、しかしもう一段強く持つことだと思います。

そして、いまこそ日本は国民の生命・安全・財産を護ることができる国へと生まれ変わるべきであろうと思います。

また、さらに拉致された日本人やその家族等の帰国のみならず、いつの日か、自由を奪われ人権弾圧と貧困の中に苦しみ続ける北朝鮮国民の人たちにも、自由がもたらされ、圧政からの解放の日が訪れるような未来をつくらんという志を持ちつづけたいと思います。
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「大日本帝国はアジアのイエスキリスト」構想ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
前書き
私には大日本帝国とイエスキリストが重なって観えるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
イエスキリストは罪人という汚名を着せられ殺された
大日本帝国も南京大虐殺をしたとか朝鮮人を性奴隷にしたとか東條英機以下責任者はA級戦犯だとかアジアを侵略したとか汚名を着せられ滅亡したヾ(@⌒ー⌒@)ノ
本文ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
欧米の植民地と日本の植民地(台湾と朝鮮)の違いヾ(@⌒ー⌒@)ノ
満州は日本の植民地ではなく日本と対等の国であり、溥儀が西太后との政争に破れ、命の危険を感じて紫禁城から逃げ出し、当時の大日本帝国大使館に逃げ込み、
満州で暮らしたいと希望し、清の領土の外で建国されたから中国に対する侵略ではないヾ(@⌒ー⌒@)ノ
大東亜共栄圏とはアジアのユートピアであるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
軍国主義のシンボルと言われる教育勅語の中身と誰が教育勅語を考えたかヾ(@⌒ー⌒@)ノ
大東亜会議ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
東條英機ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
山本五十六ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
真珠湾攻撃の真相ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
日本史の概略ヾ(@⌒ー⌒@)ノ参考書籍渡辺照宏さんの「日本の仏教」と渡部昇一先生の「日本史から見た日本人」ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
明治から昭和迄の大日本帝国の人材ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
第2次大戦中、欧米が助けなかったユダヤ人を助けた2人の日本人ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
太平洋戦争中の中国と当時の毛沢東はスターリンとつながっていた上に蒋介石を利用し、蒋介石はアメリカを利用したヾ(@⌒ー⌒@)ノ
参考書籍黄文雄さんの「日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか」「世界から絶賛される日本人」ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
現在の中国ヾ(@⌒ー⌒@)ノ参考書籍石平さんの「私は毛主席の小戦士だった」ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
フランクリンルーズベルトはドイツのV2ロケットによる民間人に対する無差別爆撃で敗戦寸前だったチャーチルから対独参戦を要請され、ドイツと同盟関係だった
大日本帝国を戦争に引きずり込もうと企んでABCD包囲網とハル・ノートを大日本帝国に突きつけたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ハル・ノートはモナコのような小国でも宣戦布告するようなひどい内容だったヾ(@⌒ー⌒@)ノ
国際連盟に人種差別をなくすよう提案し、多数の国から支持された大日本帝国と満場一致でなければ出来ないと反対したアメリカの南部出身の大統領ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
紫禁城の黄昏ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
易姓革命とシナの支配民族の交代史と中華思想と日本史との関連ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
朝鮮ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
天皇はエンペラーでもキングでもないから、万世一系たり得たヾ(@⌒ー⌒@)ノ
後書きヾ(@⌒ー⌒@)ノ
幸福研究所ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
1どうしたら自他共に幸福になれるのかを仮説検証実験を繰り返して法則を研究する集いヾ(@⌒ー⌒@)ノ
与える愛ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
愛を与えられた人はその愛を自分1人のものだけにできず、自分の周りに広げるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
言霊信仰ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
言葉に思いを込めて言霊とし、潜在意識下の神仏の支援を受けるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
和顔愛語ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
にこやかな笑顔で愛を込めて語り合うヾ(@⌒ー⌒@)ノ
仏の慈悲を感じ取れるようになるにはどうしたらいいかを研究するヾ(@⌒ー⌒@)ノ
自分は誰からも愛されなかったという方を如何にして幸せにするかを研究するヾ(@⌒ー⌒@)ノ
祈りヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ジョセフマーフィーやマザーテレサに学ぶヾ(@⌒ー⌒@)ノ
1日を祈りで始め、祈りで終えるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
潜在意識下でつながっている神仏に対する信仰ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
教養ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
知の発展段階説ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
反省して明日以降の教訓とするヾ(@⌒ー⌒@)ノ
発展の法則の研究ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
四正道の発展的循環性ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
2衆知を集めるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
短期的に間違いを犯す事はあっても、長期的視野に立てば世間は正しい判断を下すヾ(@⌒ー⌒@)ノ
人材育成の法則の研究ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
一日一生ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
日本史の研究ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
石平、黄文雄、呉善花、本多静六、渡辺照宏、安田善次郎、昭和天皇、明治天皇、松下幸之助、本田宗一郎、稲盛和夫、司馬遼太郎、幸田露伴さんらの著書の研究ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
この世とあの世を貫く幸福の研究ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
あの世や神仏の存在を信じることは絶対に勝てる賭けだと著書に書いた偉人も居るという事を渡部昇一さんも著書の中でお書きになっているヾ(@⌒ー⌒@)ノ
神仏の心の探究ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
中東問題でも存在感を示せる日本へ[HRPニュースファイル1128]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1711/

文/徳島県本部副代表 小松由佳

◆「イスラム国」への本格的空爆開始

米オバマ政権は、イラクとシリアで勢力を広げるイスラム教スンニ派過激派組織「イスラム国」の打倒を目指し、8月8日からイラク内の同組織拠点などへの空爆を行ってきました。

米政府は当初、空爆の目的を自国民や避難民の保護に限っていましたが、今月10日に「イスラム国」打倒を最終目標とする新戦略を示し、「イスラム国」と対決するイラク政府軍の支援や、「イスラム国」の本拠地であるシリアも空爆対象に含めることを表明しました。

そして、14・15日、米軍はバクダッド南西部とイラク北部で計2回の空爆を実施し、8月8日以来の空爆は計162回となりました。米調査機関ピュー・リサーチセンターが15日に発表した米国内世論調査では、回答者の53%がオバマ政権の軍事行動を支持しています。

オバマ大統領は、地上部隊の派遣は否定していますが、米制服組トップのデンプシー統合参謀本部議長は16日、「脅威が米国に迫れば、そのときは大統領に進言する。進言には、地上部隊の使用も含む可能性がある」と議会で証言しました。この発言が波紋を広げていますが、自国を守るためにあらゆる可能性を考慮すること自体は、当然のことでしょう。

◆国際社会の協力体制

各国も協力体制を築きつつあり、9月初めに同問題についての閣僚級会合が開かれ、米、英、仏、独、カナダ、オーストラリア、トルコ、イタリア、ポーランド、デンマークの10カ国を中心に、同月下旬の国連総会までに「有志国連合」を発足させる方針を確認しました。

15日には、パリでも国際会議が開かれ、シリアやイランは不参加だったものの、ロシアや中国をも含む約30カ国・機関の外相らが参加し、イラク政府を支援すべく「適切な軍事支援を含め、必要なすべての措置をとる」との共同声明を発表しました。

イラク上空で偵察飛行を行っているフランスや、UAEへの戦闘機派遣を発表した英国やオーストラリアなども、軍事介入を行う可能性が出ていますし、紛争当事国への武器供与を自粛してきたドイツすらも、長年の外交方針を転換し、イラク北部で「イスラム国」と戦うクルド自治政府への武器供与を表明しています。

◆シリア問題先延ばしのツケ

このように、イラクでの作戦に対する協力体制は整い始めていますが、米国が同様に空爆準備を進めるシリアについては足並みが乱れ、同声明でも言及されませんでした。

「イスラム国」の壊滅のみを目指すなら、イラク同様、シリアの政府軍と協力するのが効果的ですが、米欧や周辺国の大半は、独裁下で自国民を弾圧・虐殺してきたアサド政権とは対立してきましたし、当然ながら協力するわけにはいきません。

かといって、シリア内の穏健派反政府勢力は、米軍と協力して戦えるほど有力な勢力にはなっていません。オバマ政権はこれまで、内戦の火に油を注ぐとして、彼らと距離を置いてきましたが、シリア問題を放置してきたツケが回ってきたと言わざるを得ません。

そこで、米政府は、空爆の準備と並行して、これら穏健派勢力への武器供与や訓練も急いでおり、今後1年間で約5億ドルを投じる計画を立て、議会に早期承認を求めています。サウジアラビアなどの湾岸諸国も、これらの勢力への資金供与を行うと見られています。

◆より一層の国際貢献を目指して

一方、日本は、集団的自衛権についての7月1日の閣議決定においても、「武力の行使」を認めていない現行憲法の下では、他国の「武力の行使との一体化」が起きないよう、他国が「現に戦闘行為を行っている現場」での支援活動は、実施しないことを定めています。

菅官房長官も今月16日、「イラク政府や各国政府によるテロとの戦いを支持したい」としつつも、「日本としては、軍事行動はできないから、人道支援を実施するほかない」と述べました。政府は、6月までに行った計780万ドルの緊急無償資金協力に加え、新たに1千万ドルを大幅に上回る資金の拠出方針を固めましたが、使途は人道支援に限るとしています。

こうした中、日本時間の17日には国連総会が開幕し、安倍首相も出席を予定していますが、24日には、首脳級の安全保障理事会が5年ぶりに開かれ、オバマ大統領が議長を務める予定で、最大のテーマは「イスラム国」対策になると見られています。

資金援助であれば、米政府も12日、シリア近隣諸国への約5億ドルの人道支援を表明しています。「テロとの戦い」という国際社会の課題において、日本は十分な役割を果たしていると言えるでしょうか。「イスラム国」には、日本人も拘束されており、日本は当事者でもあります。やはり、先の閣議決定に満足することなく、「世界の警察官」たる有志国連合に加わるべく、憲法9条改正に向けたさらなる世論喚起が必要です。

ましてや日本は、来年で創設70周年となる国連改革に向け、安保理常任理事国入りを目指しています。そうであるならば、集団軍事行動を決定する権限を持つ安保理のメンバーとしてふさわしいだけの資格を備えていると、国際社会に示さなくてはならないのです。
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私にはイエスキリストと大日本帝国が重なって観えるヾ(@⌒ー⌒@)ノ
イエスキリストは罪人として磔刑死したヾ(@⌒ー⌒@)ノ
大日本帝国も汚名を着せられ滅亡したヾ(@⌒ー⌒@)ノ
似ているなんてものじゃないヾ(@⌒ー⌒@)ノ
イエスキリストは弟子達の命がけの布教でその名を遺したヾ(@⌒ー⌒@)ノ
大日本帝国の事も我々日本人は全世界に永遠に語り継がねばならないのではないだろうかヾ(@⌒ー⌒@)ノ
大日本帝国はアジアのイエスキリストヾ(@⌒ー⌒@)ノ
スコットランド独立問題から考える国家の在り方[HRPニュースファイル1127]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1709/

文/兵庫県本部副代表  湊 侑子

◆9月18日 スコットランド住民投票

英北部のスコットランド独立の是非を問う住民投票が9月18日に実施されます。

キャメロン首相はスコットランド引き止めを強く訴えることに加え、自治権の拡大や税制の優遇を約束。政治に関して中立を保つエリザベス女王も「人々は将来のことを慎重に考えてほしい」と発言し、話題を集めています。

住民投票では、「スコットランドは独立国家になるべきか」の1問のみが問われ、「賛成」「反対」をスコットランド530万人のうちの16歳以上の有権者が実施します。

最低投票率は設定されていないため、賛成が過半数を超えれば2016年に独立となります。現状の世論調査では、独立賛成派と反対派の勢力は拮抗しています。

◆スコットランド独立の問題点

スコットランド独立を願う要因は様々にあるでしょうが、大きな原因の一つは税金です。

キャメロン首相が提案した自治権の拡大の中には徴税権の譲渡も含まれているように、イギリスによる重税に苦しんできた歴史は長く、現在は北海油田を擁しながらも年間8000億円以上の税収を支払っていることが住民の大きな不満です。

独立賛成派は、北海油田の完全なる所有権を主張し、これらの税金で福祉や社会保障が充実した社会主義国家(北欧型国家)をつくる事を目指しているようですが、独立するならばポンドを使わせないとイギリスから通告されるなど先行きは不透明で、思い通りになりそうにはありません。

一方、イギリスにとってもスコットランドの独立は大きな痛手です。自国内をまとめることもできないということでEU内での影響力が低下、ウェールズ地方も独立を言い出すなど混乱が広がることが予想され、通貨価値も下落するでしょう。

なによりも国防面に関して大きな問題を抱えています。イギリスの核兵器は、すべてスコットランドのクライド海軍基地に配備されています。

スコットランドは核兵器を安全に廃棄し、永久に領内に持ち込みを禁ずるとの公約を発表しているため、これらの核兵器の移動と今後の運用をどうするかの問題が発生します。

スコットランド独立運動は、11月に住民投票を控えるスペインのカタルーニャ自治州をはじめ、スペインのバスク自治州やイタリアのヴェネチアなど欧州各地での分離独立運動を刺激することになります。

EU各国の中央集権の力が弱まる一方で、自治区が独立し、国が増加。これらがEUに加盟すれば、今以上にリーダー不在の小国の集まりとなります。

イスラム国への対応など難しい問題を解決しなければいけないにも関わらず、さらなる機能不全に陥ることが懸念されます。

◆自治区問題と国家との関係性

自治区独立運動を警戒する中国は、ウクライナや欧州の独立運動を警戒しつつも、日本の沖縄の独立運動を応援するなど、自国に都合のよい矛盾した行動をとっています。

香港では、中国共産党の後押しによる“親中派”デモが先月初めて行われ、10万人が参加しました。デモに参加させるため、中国大陸から大量の中国人を運んできたバスにより、道路は大渋滞したようです。

中国支配の強化に反対する香港市民が今月14日、1千メートルの黒い布を持って香港中心部でデモを起こし、来月1日にも金融街において大きなデモを行う予定です。

世界各地における自治区の独立運動は、国家とは何か、ということを私たちが考え直さなければならない時期に来ていることを教えています。

イギリスのサッチャー元首相は、イギリス国民が元来の美徳である節制や勤勉、責任感や義務感を失い、自嘲的で怠惰なイギリス病にかかり国が凋落していこうとしているのを、15年以上かけて克服しました。

その信念は、“偉大なるイギリスは復活する”という確信と、“国は国民の将来に義務を負っている”という責任感でした。

今もとめられているのは、国の理想像を明確に示し、その目標に向かって国民を率いながら、国民一人一人の可能性を最大限に発揮できるような国であり、その指導者ではないでしょうか。

重すぎる税金を課し、私有財産や自由の侵害をしたり、生命を奪うような国家は間違った国家であることが明らかです。
 
国家目標を明示して国民をまとめつつ、奪うことではなく、自らができることは何なのかを考える国民を増やす教育を行うことも重要です。

日本は新しい国家像を世界に提案できる国を目指さなければならないと考えます。
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