以前、積極財政の安藤裕衆議院議員を銚子へお呼びしたことがありました。

当時、安藤先生は自民党の議員で、日本の未来を考える勉強会という国会議員の勉強会の代表をされていました。

その会の顧問は城内実議員でした。

 

 

 

僕はその勉強会の動画を見て、安藤先生のオンラインサロンに入り、直接やりとりをして積極財政について学びました。

当時の僕は中小企業診断士の勉強をしておりましたので、税理士でもある安藤先生の話はよく理解できました。

 

その後、安藤先生は自民党から出て、新党くにもりに行き、現在は参政党の政調会長になりました。

安藤先生のおかげで、僕は「積極財政が日本を活性化する」と考えるようになりました。

先生を銚子へお呼びしたとき、講演会に参加された方も同じような考えになったと思います。

 

しかし、日本はプライマリーバランス黒字化という世界のスタンダードとも言えない信仰に洗脳された財務省の影響を受けた政治家が牛耳っていました。

そのころ、山田宏議員、高市早苗議員、城内実議員、小野田紀美議員の後援会に入り、各国会議員のウォッチングを始めました。

正直なところ、現在の高市内閣が始まり、城内先生、小野田先生が閣僚になったことは、とても嬉しいです。

 

昨年は首相になりたいだけの石破首相が、駄々っ子のように首相の座にしがみついていたため、日本は酷い状況に吸い込まれていくように思えました。30年以上も続いた日本経済の停滞がやっと終わり、日本の景気が良くなるように感じられるようになりました。

 

高市内閣の閣僚の話を聞いていると、日本の未来が明るく見えてきます。

 

内閣総理大臣 高市早苗

 

 

高市早苗首相の所信表明演説の全文

 

高市早苗首相の18閣僚への指示書

 

 

以下首相官邸の閣僚名簿順です。

 

林芳正総務大臣

 

 

平口洋法務大臣

 

 

茂木敏充外務大臣

 

 

片山さつき財務大臣

内閣府特命担当大臣(金融)

租税特別措置・補助金見直し担当

 

 

松本洋平文部科学大臣

 

 

上野賢一郎厚生労働大臣

 

 

鈴木憲和農林水産大臣

 

 

赤澤亮正経済産業大臣

原子力経済被害担当

GX実行推進担当

産業競争力担当

国際博覧会担当

内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

 

 

金子恭之国土交通大臣

水循環政策担当

国際園芸博覧会担当

 

 

石原宏高環境大臣

 

 

小泉進次郎防衛大臣

 

 

木原稔内閣官房長官

沖縄基地負担軽減担当

拉致問題担当

 

 

松本尚デジタル大臣

デジタル行財政改革担当

行政改革担当

国家公務員制度担当

サイバー安全保障担当

内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障)

 

 

牧野たかお復興大臣

福島原発事故再生総括担当

防災庁設置準備担当

国土強靱化担当

 

 

赤間二郎国家公安委員会委員長

領土問題担当

内閣府特命担当大臣(防災 海洋政策)

 

 

黄川田仁志内閣府特命担当大臣

(沖縄及び北方対策 消費者及び食品安全 こども政策 少子化対策 若者活躍 男女共同参画 地方創生 アイヌ施策 共生・共助)

女性活躍担当

共生社会担当

地域未来戦略担当

 

 

城内実日本成長戦略担当大臣

賃上げ環境整備担当

スタートアップ担当

全世代型社会保障改革担当

感染症危機管理担当

内閣府特命担当大臣(経済財政政策 規制改革)

 

 

小野田紀美経済安全保障大臣

外国人との秩序ある共生社会推進担当

内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略 知的財産戦略 科学技術政策 宇宙政策 人工知能戦略 経済安全保障)