以前米国の再入国許可証の更新について書きました。


その後どうなったか、というとですね、

自分たちで移民局指定のフォームを記入し、再びapplyしたところ・・・



ふつーに許可されました。。。


ああ、よかったあひる 


それにしても今振り返っても思う。アメリカの不動産バブルは本当に異常だった!

2008年3月、いまから10か月前にLA不動産めぐりをした時も

2-3億円の家が50件以上建ち並ぶ新興住宅街の物件のほとんどが売り出して

すぐにsold out状態。。 


お値段だけあって、素敵な物件ばかり、でした。

まあ、バブル崩壊後の今でも私には手の届かない夢のお城ですけどね!

あはは、 ハア・・・しょぼん


妹に待望のあかちゃんができましたあひる 


まだまだちっこい命ですが、家族みんなが

「元気にうまれてきますように」、

と期待と不安に押しつぶされそうになりながら見守っているところです。 


産婦人科開業医の先生のところにかよっていましたが、

お産を行わないところだったので

「産院を決めてください。紹介状を書きますから」といわれたらしいのです。


そこで今日偶然産婦人科の先生に食堂でお会いしたので、聞いてみました。


「あのー、先生。じつはご相談が・・」


「あー?いいよ、なに?」

迫力満点でラーメンすすりながら&ぶっきらぼうだけど良い先生なのだ、これが。)


「実は身内なんですが、無事妊娠しまして・・

 ○×▲ありまして、で、で、出来ればこちらで出産をお願いしたいのですが・・・」


「いくつ?」


「あ、3■才です。」


「じゃ、いいよ。」


「でも高リスク妊娠の人しか、この病院受け入れてないですよね・・

本当によろしいですか?」


「だって3■才で初産、しかも帝王切開決まってるんでしょ?


「はい。。」


「じゃあ、理由は十分!」


あ、アリガトウゴザイマス!! 先生~。heart


うーん、でも妹の年齢でそうなら私は一体どうなるんじゃい?!


うれしさ半分、でもちょっぴり複雑な1日なのでした。。

がく~ムムム 



い、急がねば・・・