アオシマの楽プラシリーズからのステップアップ? | T-OZ ZONE by touchy65のブログ

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模型製作の記事を主としていますが、日常の何気ない出来事や、趣味の記事、自分の備忘録的な内容をつらつらと書いていく予定です。

前回紹介したアオシマのリバティウォーク・シリーズですが、その中でも楽プラシリーズからのステップアップという位置付けとなるモデルがあります。

それはこちらのランボルギーニ社製のリバティウォーク・シリーズのカーモデルです。

スケールは1/24、接着剤も必要というのは共通ですが、色分けもされており、塗装しなくてもそれなりに仕上げられます。

また楽プラ同様の窓枠シール等も付属しており、水転写のデカールも付属していて、好みで選択できます。

フェンダーが一体成型になっているので、加工は必要ありません。

また車高調ができる仕組みや、タイヤがキャンバー対応の台形になっているのが特徴でしょうか。

ただ、楽プラほどのピカピカボディでないことと、デカールの保護を考えると、トップコートは必要かもしれません。

しかし、少なくとも前回紹介したR35とチャラスカの2台よりは、製作しやすく、素組でも十分楽しめます。
 
実は4年ほど前からコツコツ?積んでいて、発売されているランボルギーニは一通りの車種が揃っているかもしれません。

チャラスカの後に、No.15のウラカンを購入後、ナンバリング通りの順番に購入していました。

予約していた一番最新の、今月に発売されたばかりの、ムルシエラゴVer.2 のNo.22が届き、現在まで積んできています。

 

楽プラシリーズのランボルギーニもカウンタックとアヴェンタドールがたまってきたので、ぼちぼち手をつけてみようかと思っているところです。

 

 

まあ、最初に楽プラシリーズのアヴェンタドールを作製した後になるかもしれませんが?

 

早くても夏季休暇中になるのかな(笑)