明けてビックリ玉手箱?
昨日購入したSDのG3ですが、久しぶりにSDなんぞを購入したので、過去に積んでいたSDシリーズが気になりました。
SDシリーズは箱が小さいので、ちょっと奥まったところにしまわれています。
しまわれているというと聞こえがイイですが、隙間に押し込まれているというのが正直なところ!
MGが積んである後ろ側なので、まずはMGをどかさないと・・・
う~こんなにもMGが残っている・・・ちょっと罪悪感を感じながらもゴソゴソと
ありました・・・・SD達!とりあえず全部引っ張り出さずに、手前のを少し取り出してみると?
カラカラと音のする箱が!
あけてみると、ランナーはなく、制作途中のパーツだけが!
数でいくと、とても1体分では多すぎるパーツの数
しかも全体にピンクに塗装されているパーツがゴロゴロと
あ~何となく思い出してきた!!
シャア専用機に塗装している途中のものだ・・・
ザクⅡとドムだというのを思い出しました。
一応、2体分を仕分けて見ました。
はい、ザクですね!
シャアピンクは塗り終わっていますね・・・
しかも、ちゃんと合わせ目消しや、後ハメ加工も!
そして、もう1体
ドムの方もピンクは塗り終わって、ザク同様に合わせ目と後ハメ加工が・・・・
あ~エアブラシでの塗装なので、おそらく同じピンクをまとめて塗ったんだと何となく記憶が・・・
短く見積もっても?おそらく5年ほどは経過しているはずです!
写真も撮ったことだし、このまましまっておこかと?思いましたが、続きをしようかも悩みどころ?
とりあえず、手元に置いておくことにします。
プラが劣化していなければいいな~
そういえば、10年以上も前のFGの作りかけに手をつけたら手足の接続部がもろくてポロリして
真鍮線で補強したことがありました。

