社会人として、大人として、
ある程度の自己犠牲や我慢は必要だと思う。
この世の節理とも言えるだろう。
たっちはわがまま。
誰がなんと言おうと、
どう考えてもわがままだ。
だが、わがままだからこそ、
わがままはいけないことであり、
我慢や自己犠牲の必要性も感じている。
だがしかし、考えてもみて欲しい。
わがままな人間が、自己犠牲の加減をできるのだろうか?
むしろ、自己犠牲や我慢をできるのだろうか?
要は何が言いたいのか・・・
たっちの中にはわがままはいけないことと、
とにかく自己犠牲と我慢に務める。
欲も何もかも捨てて、
自分がどうなってもいいんでしょ?って・・・
想像通り、壊れる。
存在意義がわからなくなる。
まして、自己犠牲が本当に、
誰かの為になってるのかもわからなくなり、
悲劇のヒロインを気取る・・・
(男の子だからヒロインじゃないけどww)
なんか、もっと上手に生きれないもんかねw