人一倍強いと思う。
弱さや脆さを見ると、
助けになりたいと思ってしまう。
何ができるかはわからないけど‥
でも、そこにも需要と供給のバランスは、
得てして存在しているものだと思う。
お腹が空いてる人に、
どんな料理を出すかは、
それぞれ違うと思う。
弱っている人を助けることも、
これと同じように思う。
僕が出す料理を気に入れば食べればいいし、
気に入らなければ食べなければいい。
食べないと病気になるとわかっていても、
僕は無理には食べさせない。
最後の意思決定をするのは、
弱っている方だと思う。
無理に自分が助けたいとまでは思はない。
違う誰かが助けてくれればそれでいい‥