どうせとなんかはお友達小さい頃から思っていることまぁ友達は少ない方では、なかったと思う。でも、一番の友達は、どうせとなんかだった気がする。なにかあるとすぐ、どうせたっちなんか・・・っていじけていた自分の劣っている部分ばかりに目がいって、自分が優れているところは当たり前になってしまう客観的にはわかっていても、主観で受け止められなくて、もやもやしてしまうそれもその日の気分によって、受け止め方も変わってきて、また、もやもやする・・・どうせとなんかはお友達今でもそれはかわらない。