私の父はとても厳しい人でした。
門限も17時。遅れると大きな手が飛んできました。
母は小さな体でいつも私をかばってくれていました。
両親の喧嘩も絶えず
いつも夜中はビクビクしなが眠っていたのを
今でも鮮明に覚えています。
喧嘩は絶えず毎晩お布団の中で泣いていました。
なぜ別れないの?
いくら子供を育てるためとはいえ
こんな人生でいいの?と心の中で
母にいつも問いかけていました。
中学生の頃には
女性も手に職をつけ
自由に好きな人生を
歩んでいいんじゃないの?
と強く思うようになっていました。
そんな思いが根底にあり
今の私があって
女性を綺麗にするための
探求がずっと続いているわけです。
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