この中間も患部の状態をみながら様子をみており、11/1(火)に騎乗をおこないました。まだ右前脚の球節部に腫れがあり、馬自身の歩様にも違和感がありました。先のある馬ですので、ここで無理は避けたく、11/4(金)にノーザンFしがらきへ放牧にでて、ひと息入れることになります。
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昨日も坂路入りしていたのでもう大丈夫だと
思っていたら何と放牧になってしまいました![]()
出走しようと思えば出走できるほどの軽傷
というのは何だったのか…
2歳戦こそが勝負の馬と思っていただけに
この一頓挫は痛いですが、しっかり治して
また頑張ってほしいと思います。