秋かなぁと思っても、まだ暑いですね。
ただ、さすがは避暑地
夜は寒くなります・・・![]()
まぁ、先週で野球もどうやら終戦くさくなってきたので、
ストーブリーグへ楽しみを持って行こうかと思っています。
審判がフェアじゃないのは、どのスポーツでも、腹が立ちますね![]()
今に始まった事じゃないけど、大事な試合くらいは、フェアになって欲しい![]()
試合に負けるのはしょうがないけど、審判に負けるのは・・・![]()
気を取り直して
生ホップの紹介はしました![]()
肝心のタッチダウンビールで、従来使われているホップの説明はまだでした。
これが生ホップ。
花弁の隙間に、黄緑色の粉が見えますよね![]()
これが、ビールの仕込には必要なんです。
ルプリンと言われる物質で、ホップの苦味は、こいつです![]()
タッチダウンビールでは、この粉を圧縮し、ペレット状になった物を使います。
チェコ産のホップですね![]()
↓ちなみにこんな感じ。
それぞれ、種類が違います。
上から、ビターホップ、アロマホップ、ザーツ(ファインアロマ)ホップ。
ホップをビールに使うのが主流になったのは、今から600年ほど前。
ホップには、苦味、香り、泡立ちの他に
雑菌の繁殖を抑制したり、殺菌作用があり、
ビールには、なくてはならない存在なんです![]()
うーん、、最初にホップを入れようと思った人は、
どういう経緯で、入れたんでしょうか。。![]()
歴史は、奥が深いですね。
では、今日はこの辺で![]()



