粉末を水に溶かして塗るだけの木材保護剤があります。
木材保護塗料とは違うジャンルに入るかな?
北欧の木こりの間に伝わる薬草やハーブを使った保護剤で乾燥すると無害になる。
粉末の状態、水に溶かした状態では強酸性というから取扱い注意だね。
でも何で乾燥すると無害になるのかが不明?
メーカーも配合については企業秘密としているとの事。
特許じゃないけれど、中身を晒してしまうと中国や韓国がコピーの不良品を作ってしまう
ので打撃が大きい。
一昔前は特許を取って商品を守ると考えられていましたが、今は逆になっている。
売れている商品の特許で詳細が分かると、この商品を狙った中韓の企業が先ずは
一緒にやろうと持ちかけて来る。
断ると、特許で詳細は分かっているからこちらは勝手に商品を作って売り出すと
恐喝してくる。
しぶしぶ応じると次第にノウハウと顧客を全て取っていく。
そして乗っ取る。・・・これが図式
発明品を作った会社の社長が、「うちは特許を取らない、手の内をさらすと
真似されたり、似たような不良品を作られて被害をこうむるから。」と言っていました。
製造も信用のおける相手としか組まない。
中韓は目的の為なら何をやっても良いという考え方だから厄介。
ユウチューブの動画で元日本兵の方が慰安婦問題についてインタビューを受ける
なかで、 中国人は盗んでも返したら何もなかった、という考え方を常識だと思っているので
注意が必要だとも言っていました。
更に、中国人にお金を見せたら殺される!から注意しろ!とアドバイスされた。
韓国人も邪魔になったら陥れるか消すという手段を常用している。
注意が必要。
インタビューはとても印象的でした。
もちろん慰安婦問題はねつ造だと更に納得しました。
