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LTMのブログ

不思議な宇宙のエネルギー LTM
愛と感謝と慈しみのエネルギーです。

私たちは、一瞬いっしゅん自分でジャッジして生きてきたと思っていました。

幼いころは親や祖父母、親戚の思いを参考にして・・・・。

そのあとは、保育士の先生や学校の先生、部活の顧問の先生、先輩など

人生の先輩の意見を参考に、それを自分の考えとして

だんだん自分なりの考えが作られてきました。



と、思っていました。



七転び八起きのだるまさんみたいに

悪いことばかり続かない。

また、良い事も続かない。


良い事をすると、良い事が起こる。


家の宗派の教えではありませんが、

死んだら阿弥陀様が浄土に導いてくれる。


などなど。


以前は、神さんや仏さん

「いる訳ないじゃん」

「だって見えないもん」

って言いながら、死んだら

何とかなるやろ~?( ^^) _U~~


的な、意味不明の生き方をしていました。


4年前にご縁を戴き、インドに連れて行って戴きました。

それまで飛行機は、沖縄とハワイしか乗った事がなく、

3回目がなんでインド!?

他に香港とかアメリカとかヨーロッパとかあるじゃん!

と、思いましたがそのころエネルギーを勉強させて戴いていたので

何かのご縁かな~と思い連れて行って戴きました。



ブッダさんが

修行された山をみて、

ふもとの村でスジャータさんから乳粥を戴いた所で乳粥も戴きました。

(めっちゃ甘かったです)

ガンジス川では向う岸の運んでもらい、膝まで浸かりました。

(これが三途の川なら彼岸に渡ったぞ~)


ブッダガヤ(ブッダさんが悟りをひらいたとされる所)では、

こんな私に初めてデジャブが・・・!?

「ここ来たことありますよ」

「この裏に菩提樹の木があり、御釈迦さんの足があり、

 でも、エネルギー的に良いのはこの右手にありますよ」

って、皆さんにお伝えしました。


確かに私の言ったように木があり、足形があり

でもエネルギー的に良かったのは右の奥にありました。

きっと、御釈迦さんが悟ったのはここだったのかもしれません。


帰国してしばらくして、

比叡山延暦寺にてのりトリートのも参加させて戴いたりして、

いろんな方とお知り合いにならせて戴き、



有るが在る


という事がわかってきました。


死んでも、肉体は亡くなりますが、魂は永遠です。

地獄もありません。

すべて起こるべきことが、起こっているだけです。

そのことに一喜一憂せず、

ただ自分の出来ることをたんたんと生き抜く。


同じ生きるなら

ワクワク、ドキドキ

しながら生きたいですね~!ヾ(@^(∞)^@)ノ


それが私たちの生まれてきた目標なのですからねヾ(@°▽°@)ノ~


昨日、痛みの原因というテーマでした。


痛いところが、原因とは限りませんよ~ということです。


さて、LTM には


LTM ∞ というエネルギー技術があります。



多くの方が


エネルギーは直線的な流れと思われています。(レーザー光線などは肉眼で見るとそう見えます)



科学を学ばれた方は


エネルギーは波のような曲線をイメージされます。


電波や電磁波も計測器には波形として表示されます。



しかし、エネルギーは回転しています。


当然、右回転と左回転があります。



ある一定の距離の間を何回転で到達するか。



例えば、10センチの距離を


荒く強いエネルギーは


1回転とか2回転、4回転など。


細かくやさしいエネルギーは


12回転とか24回転、36回転など。



身体の不調を訴えるとき、


疲労やストレス、内臓や脳の弱りが観察されます。


十分な睡眠、バランスの取れた食事、適度の運動が


健康の秘訣だと言われていますが、


このストレス社会、なかなか健康を維持していくのは大変です。



不調の時には関連する箇所の回転数が低下している訳ですから


回転数をそのクライアントさんにあった回転数に戻してあげれば良い訳です。



昨日は筋肉のお話を致しましたので、


今日は内臓と脳の回転数を見てみましょう。



心臓は12~60回転、


肝臓も12~60回転、


腸全体は12~120回転


小腸は12~60回転、


大腸は12~120回転(最終的に食事に栄養素を吸収するためなんでしょうか)



でも、自己免疫疾患などの調整に密接に関与している


小腸間膜は12~120回転


パイエル板は12から600回転です。


細かい回転数でないと小さな細胞は調整出来ないんですね~!




では次に脳を見てみましょう。


大脳は12~36回転


視床下部も12~36回転


小脳・橋・延髄が12~60回転


脳の深部に脳下垂体という小指の先くらいのちっちゃいものがあります。


この脳下垂体の前半分を前葉、後ろ半分を後葉といいます。


アルツハイマーの調整には下垂体前葉を調整致します。


脳下垂体は12~120回転


脳下垂体前葉は12~120回転


脳下垂体後葉は12~60回転


やはり前葉の方が大事な場所なんですね~!



こんな感じで細かく見ていくと大変な作業です。


そして、クライアントさんお一人、おひとり回転数が異なります。


またクライアントさんに今一番良い状態にして差し上げるのが調整です。



この問題を一気に解決したのが


LTM ∞ です。



クライアントさんの


こころ・身体・チャクラ・エネルギー体の全てを


LTM の上下・左右・前後の立体的なエネルギーの回転数の調整で


クライアントさんの一番ベストな状態に整えさせていただきます。








healing space Dharma に


ご来院されるクライアントさんたちの主訴はさまざまですが、


どこに行っても良くならないクライアントさんが来られます。


例えば腰痛。


普通整形外科行くとまず


「レントゲンを撮ってみましょう」


と言われ(被ばくまでして)撮影したレントゲン写真を見ながら


「骨には異常はないみたいです」


(  ゚ ▽ ゚ ;)  「骨に異常があったら普通、車運転して来れんじゃろう」


「電気をかけて、シップ出しておきます」


(゚Ω゚;)     「それだけかい」




次に治療院などに行くと


問診の後、電気をかけられ


腰部の痛いところを押さえられるだけ 


「押さえて貰ってる時だけ気持ちいいんだけど」


家に帰るとだんだん痛みが (T▽T;)


次の朝には


「もとの痛みに戻っとるじゃないか~」(`ε´)




それからこの痛みをとってくれる治療院探しのジプシーになっていきます。




みなさん、こんな事ありませんか?



例えば


足の小指を柱にぶつける


「いっ痛~い」  (@ ̄Д ̄@;)



スポーツをやってて


ジャンプした後の着地


グキッ


「いっ痛~い」


なんであんたの足がそこにあるんよ



これらは原因(負傷した箇所)と結果(痛みのある箇所)が同じ個所です。


この場合は


血が出るとか、腫れて熱をもちます。



ですから、処置としては


止血とか、アイシングが必要です。



では、先ほどの腰痛。


腰に痛みを感じていますが、血も出ていなければ、熱もありません。


逆に他の筋肉より冷たいかも・・・?



であるならば、ここが原因ではないわけですから


いくら電気をかけようと、叩いても、揉んでも、さすっても


ただのリラクゼーション


そう思って通院されるならOKです。



では原因はどこ?


原因の候補


① 前腕(肘から手首まで)の筋肉の疲労


② 首、肩の凝り


③ 内臓(消化器系、泌尿器系など)の弱り 


④ 下肢(太ももやふくらはぎ)の筋肉の疲労


などいろいろあります。



原因は一つかもしれませんし、


四つとか五つ以上かもしれません。



その原因をすべて取り去ると


痛みは消えます。



そのような


痛みの原因をちゃんと検査して治療してくれる


治療院を見つけましょう!



healing space Dharma では、


遠隔調整もやっていますので、


遠隔で検査も致します!(・ω・)/