昨日、痛みの原因というテーマでした。
痛いところが、原因とは限りませんよ~ということです。
さて、LTM には
LTM ∞ というエネルギー技術があります。
多くの方が
エネルギーは直線的な流れと思われています。(レーザー光線などは肉眼で見るとそう見えます)
科学を学ばれた方は
エネルギーは波のような曲線をイメージされます。
電波や電磁波も計測器には波形として表示されます。
しかし、エネルギーは回転しています。
当然、右回転と左回転があります。
ある一定の距離の間を何回転で到達するか。
例えば、10センチの距離を
荒く強いエネルギーは
1回転とか2回転、4回転など。
細かくやさしいエネルギーは
12回転とか24回転、36回転など。
身体の不調を訴えるとき、
疲労やストレス、内臓や脳の弱りが観察されます。
十分な睡眠、バランスの取れた食事、適度の運動が
健康の秘訣だと言われていますが、
このストレス社会、なかなか健康を維持していくのは大変です。
不調の時には関連する箇所の回転数が低下している訳ですから
回転数をそのクライアントさんにあった回転数に戻してあげれば良い訳です。
昨日は筋肉のお話を致しましたので、
今日は内臓と脳の回転数を見てみましょう。
心臓は12~60回転、
肝臓も12~60回転、
腸全体は12~120回転
小腸は12~60回転、
大腸は12~120回転(最終的に食事に栄養素を吸収するためなんでしょうか)
でも、自己免疫疾患などの調整に密接に関与している
小腸間膜は12~120回転
パイエル板は12から600回転です。
細かい回転数でないと小さな細胞は調整出来ないんですね~!
では次に脳を見てみましょう。
大脳は12~36回転
視床下部も12~36回転
小脳・橋・延髄が12~60回転
脳の深部に脳下垂体という小指の先くらいのちっちゃいものがあります。
この脳下垂体の前半分を前葉、後ろ半分を後葉といいます。
アルツハイマーの調整には下垂体前葉を調整致します。
脳下垂体は12~120回転
脳下垂体前葉は12~120回転
脳下垂体後葉は12~60回転
やはり前葉の方が大事な場所なんですね~!
こんな感じで細かく見ていくと大変な作業です。
そして、クライアントさんお一人、おひとり回転数が異なります。
またクライアントさんに今一番良い状態にして差し上げるのが調整です。
この問題を一気に解決したのが
LTM ∞ です。
クライアントさんの
こころ・身体・チャクラ・エネルギー体の全てを
LTM の上下・左右・前後の立体的なエネルギーの回転数の調整で
クライアントさんの一番ベストな状態に整えさせていただきます。