時世の句極楽も地獄も先は有明の月の心に懸かる雲なし訳天国でも地獄でもどちらでも良い。夜明けに残る月のように私の心は晴々している🎵これは上杉謙信の時世の句です😆🎵🎵「義」に生きた武将らしく、清々しいです😆🎵🎵私たちもかくありたいものです☺