イメージ 7

イメージ 6

暑いと日にちの過ぎるのが、早いのか
それとも、ただの不精モンなのか。。。。。はふ

もはや、月刊と化した週刊理事長です。 
そのうち季刊になるかも。。。。。ま、どーでもいいんですが。


久々の銀 キタ━━(゚∀゚)━━ヨ!!

イメージ 9


銀のつもる話、あ、その前に

25日の土曜日は

午前中にワイドが取れて、やれ嬉しやと、仕事の打ち合わせ資料を
作りつつの参戦だったので、午後の馬券は、お昼に10レースほど
仕込みますた。

やっと資料もほぼ出来上がり、時計を見れば最終レースも終わった
午後4時半すぎ。

何が当たったかなー( ´・_・`)
PATの当日照会を覗いてみれば‥‥‥‥あ、悪夢じゃ、仕事の祟りじゃあ

正確には残高 0円まで仕込んだはずのPAT残高が700円。。。
そして、的中の*マークが2レース。。。

えええええ、2レース的中したのに、なぜに(?_?)700円???



2レースとも競走除外馬の返還ですた。。。。。。爆泣


実は話せば長いことながら、先週OZKOを引っ張り出して見ていたら、
今年の夏のローカルは、ヒモ荒れ決着(A2Cみたいな感じ)が
どうも多いような。。。

『よし、今週は札幌中心にA-CワイドやAC軸の3連複狙っちゃろう!』
土曜日はほぼその線で仕込みますた。



『止まれ、見よ、もう一度』
『注意一秒、ケガ一生』
交通標語は馬鹿にしたもんではありません。



結果、土曜午後の札幌でCゾーンが馬券に絡んだのは、
最終レースのみ。。。。。



『生兵法は怪我のもと』  
先人の教えもバカにはできまへんですた。


こうして、迎えた26日の日曜日でひた。
今日もダメなら・・・・・・旅支度も整えますた 爆

そして、




やっぱり、OZKOサイコ━━━━!!です。

旅に出ずにすみますた。。。





【8月26日のOZKO馬券】

イメージ 1

ツンドラ・カックン・コヤマニョッキ赤ハン  てんこ盛りです。

そして、てんこ盛りグラフが好きなワタシです(笑)

とはいえ、この日も朝からほぼ脳死状態。。。
メインレースまで資金をいかにもたせるか状態だったので、軸とヒモは絞らざるを得ません。

手元に余裕があれば、赤丸で囲った5・15-3・13-ヒモにしたでしょう。

無理くりでも、どれか1頭落として、1頭軸にしなくては。。。

コヤマ・ニョッキ・赤ハン 15番 3つもファクターが重なることは
そうそうはありません。
唯一の不安は過去出目がなかったことでした。
また、サイドの5番はSP2位と少々怖い。

が、ここで15を軸にしないで馬券をハズすのと、軸にして馬券を
ハズすのとどっちが、ショックが少ないか。
ワタシ的には(あくまでワタシ的にはですが)、答えは決まってますた(笑)

ツンドラ飛んで、赤・サイド・カックン・カックン下の軸候補4頭で決まって、
しかも銀の斧(ギリギリ銀でしたが。。。)

ありがとうございました。

オッズがヴィジュアル化されているOZKOだから、獲れた馬券です。

レース後のラジオの解説で知ったのですが、15番は実績馬ながら、
この日が初ダートだったようです。
しかも、15番絡みでは馬連、馬単が上位人気馬ほど買われていなかった
そうです。

つまり単勝(ニョッキ)、複勝(赤ハン)中心に、馬連がそこそこ(コヤマ)。

初ダートまではわかりませんが、3つのファクターが重なる理由は必ずあり、
そしてそtれは必ず各種オッズに反映するはず。
しかし、数字だけで並べられても違和感はつかみにくい。

OZKOの素晴らしいところ、ストロングポイントは、この違和感をカタチに
出来ること。
オッズの違和感の元となる理由(ここでは、実力馬の初ダート参戦でしょう)
はわからずとも、ワケアリ馬をこれほど、わかりやすく提示出来るツールは
他にはたぶん存在しないと思います。

初めてOZKOをご覧になった方、まだ日の浅い方は、OZKOの見方の
ポイントの一つとして馬券よりもこんなことを記憶にとどめていただくと
良いと思います。






イメージ 2

12と14がとても気になるグラフでしたが、
ここはG1馬の2番・5番の人気通り、オッズ通りに堅く決まるだろうなと。

12・14-13・2・11のワイドを合計4000円余り押さえに
買ってますた。。。はふ


イメージ 3

赤丸で囲ったところをよくよく見れば、実は買い目のコンセプトは
新潟7レースと全く一緒ですた。

グラフの形状から、ヒモは手広くほぼテレフォン

激しく違ったのは、A1が3着に粘ってしまったこと。。。
リルダヴァルは結構好きな馬なんですが、ここで来なくたって。。。

勝手なオヤジでし(笑)

イメージ 4

普通でも、OZKOグラフ的にも難解なレースだと思います。
ってか、グラフ的には何でもあり状態で、新潟7と比較すると違和感の
ある馬がつかみにくい。

強いて言えば、赤丸囲いの16がややカックン、あとは5%のビキニライン
寸前の3のちょいコヤマくらい

そこで選んだ7番 答えはOZKOのオッズレンジでいうレンジギリでした。

しかも、SP6位、出目あり、ついでに鞍上 蛯名(笑)

こういうグラフの時は、軸に自信があれば、1頭軸流しがベストなのでしょうが、
そこまで自信のなかった、根性なしの私は赤丸囲いの3頭×3頭-ヒモ
テレフォン(笑)

よおく見ると、8-16のA2からでも獲れるようにと二股馬券 爆

7が来たのはもちろん大きいですが、3着ヒモ荒れ1番の存在が一番
大きかったような。。。はふ

結果オーライのラッキーパンチに違いありませんが、
大事なことはOZKOだから7番を選べる理由があったということです。


イメージ 5

A1の7番 ツンドラっぽいけど、グラフ全体からは飛ぶか飛ばないか、
フィフティフィフティに見えますた。

そしてBゾーンが牛タンだったので赤14が突出していないので、
サイド要注意かと見てますた。
とは言いながら、3匹目のドジョウ狙ってしまいまひたあ。。。はふ

的中馬券は赤丸囲いからで、このほかに青丸囲いの、
特にブービー赤ハン・サイドの8・6狙いの3複と11-14の
2頭軸3単マルチも買ってしまいますた。

欲こいたら、大ガミこきますた。。。はふ




イメージ 8




ここでは確変モード突入だらけ(笑) いや、マジです( *`ω´)


「JRAオッズ研究会」