取急ぎ、本日の実験結果を(サビしい結果ですいませんが) 
 
 【10月9日土曜日のBレンジ赤反転出現結果】
 
 出現数(レース番号)
 
  府中  7・9・10・12   京都  1・2・6・8・11・12
  24レース中10レース
 
  Bレンジ全体から最低1頭以上馬券に絡んだのは
 
  24レース中 15レース 出現率 62.5%
 
 これをBレンジ内の赤反転出現有無別に分けてみると
 
 赤反転なし 14レース 3着内 7レース 出現率 50.0% 
 赤反転あり 10レース 3着内 8レース 出現率 80.0%
 
 前回記事より、若干だがBレンジに赤反転が出現した時の、Bレンジ
 全体からの3着内出現率は上昇しているが、やはり赤反転なしよりは
 かなり高い
 
 
 Bレンジに赤反転が出現した24レース中、Bレンジのどの馬が3着内に
 入ったかの内訳は以下の通り。
 
 ①赤反転馬                2レース
 ②赤反転馬の一つ前         3レース
 ③赤反転馬の一つ後        2レース
 ④Bレンジ内GAPポイント0以上   1レース
 ⑤Bレンジ内の上記以外      0レース
 
     ①-⑤合計          8レース
 
 1日分の結果だけなので、何とも言えないが赤反転馬とその前後に
 集中しており、これも前回記事のデータと似通ってはいる。
 
 【今日の実験による的中馬券】
 10レース中、3レースしか的中せず(ハズレは多すぎるので割愛ご容赦)
 ハズレはBレンジ馬は選択できたものの相手違いが4レース
 Bレンジ馬の選択誤りが3レース
 的中もワイド、馬連で馬単は不的中。
 
 せっかく、Bレンジ赤反転の出現が多かったのに、的中に活かせず
 残念。ただ、ある程度覚悟していたように馬単的中はこのデータだけ
 では難しい。 馬連、ワイドの連勝系のほうが効率的なのだろう。
 
 ただ、Bレンジ赤反転は使えると思うので、明日もチャレンジは続きます。 
 コリてないなぁ。
 
         Bレンジ 7(赤反転)・10 配当15.6倍
イメージ 1
 
Bレンジ 11(赤反転1つ後) 配当46.6倍
イメージ 2
 
Bレンジ 10(赤反転1つ前) 配当7.9倍
イメージ 3
 
上と同じ 配当20.6倍
イメージ 4