7月3日土曜日
 
  前半戦はプラス収支、前週はまあまあ勝った。
 
  荒れる夏競馬だ
 
  で
 
  ○○○○に刃物、シロートにPAT残高  どっちも持たせてはイカンナァ
 
  諭吉君6人遭難。
 
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
  7月4日日曜日
 
  お友だちのOZ研さんからOZシートをいただく(いつもお世話になります)
 
  ラジオNIKKEI賞、函館SS中心に勝負するレースを絞ったおかげで(実際は前日大敗に少しこりて)
 
  1日収支はちょいプラスだったが、肝心要の諭吉君救出は来週へ持ち越し。
 
  いまごろ、どこでどうしてることやら・・・・・・。
 
  
 
 【函館SS】
 結果的にワイドが15.6倍ついてトリガミ3連複を埋めてくれたが、このほかに
 3連単2頭軸マルチ36点のボツがあり、トータルマイナス。
 
 こう見ると3連複のフォーメーションはなんとも怪しげな買い方だ。
 というのも、馬券の本命4番アーバニティ、穴に8番ボストンオー 
 押さえに1番ワンカラット、13番ビービーガルダン、14番キョウエイアシュラだったから。
 
 しかし、キョウエイアシュラというのは掲示板には届くが、馬券にならないレースが続いている。
 次回の取捨が難しいなあ。
 
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 【ラジオNIKKEI賞】
 こちらは軸馬14番を最有力と見ており、OZシート出目からも信頼できたので思い切って2頭軸総流し。
 相手8番は迷ったが、OZシート出目と翌週から騎乗停止のウィリアムズが何ぞやらかすかと
 考えて。 実際のレースでは4角回ってケツから3番手、こりゃあかんわと思った瞬間伸びてきて、
 やっぱりやらかしてくれたが、外差し一気は何度見ても心臓には悪い。
 
 同じ14-8軸3連単2頭軸マルチは馬連で流した2番、3番、12番、13番に絞ったので、
 15番はヒモ抜けだが、勝負したので仕方もなし。
 ワイド、3連複総流しで取り逃がしが防げたのとトリガミでない分マシ。
 
 馬連は3連馬券を2頭軸にしたのと、14-8が18倍前後ついていたのでこりゃ勝負せねばと。
 ただ、6点流しは3連単と同じく2番、3番、12番、13番の穴に色気を出しながらも、1人気9番
 入れてるあたりがひ弱な買い方。こういうところにしっかり性格が出てしまう。
 
 馬連のおかげで勝ったようなものだから、贅沢は言えないが・・・。
 
 
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