ドクター中松候補と遭遇した。前にもやはり選挙のときに接近遭遇したことがある。
「検察のでっち上げ」とすっかり冤罪ムードの郵便不正事件。
しかし、直属の部下が200億円に及ぶ犯罪を犯しながら、
「私は無罪」と言い切る女性局長の根性には感動する。
しかし、直属の部下が200億円に及ぶ犯罪を犯しながら、
「私は無罪」と言い切る女性局長の根性には感動する。
「オレ様はお前たち(プロバー職員)の責任をとるつもりは毛頭ない」
と、天下り先で一番高い給料をとりながら、
いつもこう公言していた「気楽クン」を思い出す。
と、天下り先で一番高い給料をとりながら、
いつもこう公言していた「気楽クン」を思い出す。
実際は、いつも失敗ばかりする「気楽クン」を
プロパー職員が必死にフォローしていた。
プロパー職員が必死にフォローしていた。
口利き依頼「覚えている」と凛の会元会長 郵政不正
6月23日21時48分配信 産経新聞 障害者団体向け割引郵便制度をめぐり偽の証明書を発行したとして、虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省元係長、上村勉被告(40)の第4回公判が23日、大阪地裁(横田信之裁判長)で開かれた。障害者団体「凛(りん)の会」元会長、倉沢邦夫被告(74)=1審無罪、検察側控訴=が出廷し、民主党の石井一参院議員に対する口利き依頼について「はっきり覚えている」と述べた。 石井議員は「ゴルフに行っていた」として否定しているが、倉沢被告は「約束の時間にはお会いできていないようだが、石井議員に相談しないで役所に陳情したことは一度もない。石井議員の記憶違いではないか」と話した。 また、元局長、村木厚子被告(54)=公判中=について「自分が村木被告から証明書を渡された」と述べた。上村被告は村木被告の関与を否定している。