(この物語はフィクションです)

5日の出勤時間午後0時30分、退出時間不明。

きょうは朝からどしゃぶりで、お休みかと思えば出勤した。

それでもしていることは、きのうと全く同じ。
机の上で、私物のアルバムを取り出して写真の整理をしていた。

実質は、夏休み継続中か。