(この物語はフィクションです)
6日の出勤時間午後0時48分、退出時間午後2時55分。
本日のランチタイム午後0時58分スタート
きょうは、上司の「気楽クン」は出勤するなり、
テレビでワイドショーのスイッチをオン。
石原真理子の話題を延々と見ていた。
テレビを切ったのは、帰る直前だった。
石原真理子が好きなのかなあ。
「気楽クン」が帰ってかなりたった午後3時半に、
某省の課長補佐から「気楽クン」ご指名で電話。
「いつならいるんですか」
「午後4時ごろまで」と言うわけにはいかなかったので、
「午後3時くらいまでならいます」
ギャグだ。まるで。
6日の出勤時間午後0時48分、退出時間午後2時55分。
本日のランチタイム午後0時58分スタート
きょうは、上司の「気楽クン」は出勤するなり、
テレビでワイドショーのスイッチをオン。
石原真理子の話題を延々と見ていた。
テレビを切ったのは、帰る直前だった。
石原真理子が好きなのかなあ。
「気楽クン」が帰ってかなりたった午後3時半に、
某省の課長補佐から「気楽クン」ご指名で電話。
「いつならいるんですか」
「午後4時ごろまで」と言うわけにはいかなかったので、
「午後3時くらいまでならいます」
ギャグだ。まるで。