居酒屋
とかぢゃなくって、ちゃんとした「和食」…
ん~と「割烹」っとかて、中々、気軽に行けないですよね
ちょっと神戸の大倉山にある「オトナの隠れ家」的なお店に行ってきました。
玄斎
路地を少し入ったとこにあるのに、看板が表に主張してないので、
知ってる人しか来ない感じです
いちお、ギリ
1台車が通れる?って感じの路地なんで…よひ感じです。
ちょっと変わった形状のカウンターがあって、
奥に個室があります。
カウンターからオープンキッチンで大将が手際よくお料理を
仕込んでくのを見ながらってのも楽しいですよね
お寿司屋さんとかみたいなカウンターぢゃないんで、
とってもよ~く中の様子が見えます。
先附の前に…
濃い~い枝豆のスープ?が出てきました。
オーダーする時に「ゆずとすだちはハズして下さい
」とわがまま言ったんですけど…
ぢつは、ワタチ、和風の柑橘系がダメなんです…
で、ほんとは、このスープにも入ってたんですけど、
ワタチのには入れずに、代わりにブラックペッパーを入れてくれてました。
これがまた良かったです
先附
川津えびのから揚げ、鯛と鯛の子、一口まり寿司

えびは、中が半生で甘くて甘くて…
造り
まぐろ 剣先烏賊 あなごの湯引き

これ、あなごちゃん、めさめさ美味しかったです
食感といい、味といい…
梅肉たれも用意してもらえたんですけど、
やっぱわさびとたまりでいただいた方が美味しいかと思います。
器には、春っぽく、つくしとぜんまいが描かれてます。
でも、逆側には、秋っぽく、すすきが描かれてました。
ちょっとしたアイディアですね。
ってか、やっぱワインかぁ~ぃ
煮物碗には、菜の花とたけのこと湯葉饅頭

焼肴は、鯛の香味焼き

絶妙な焼き加減に香草もいい感じの風味を出して、
なんと言っても、ポロっと離れる白身が最高でした。
ご飯ものは、春の山菜御飯、赤出汁、
季節を感じるこの〆で…ポンポンいっぱいでつ
水物には、桜
のジェラートに生麩揚げ いちご

さらに、この時期ならではの桜フレーバー
もぉ~ちょ~ぉっ
満足です
ってことで、なんだか、何品か抜けてる感じですが、
とにかく、贅沢
で優雅な和のティストを堪能しました。
で、よしこばあちゃんって、誰?ですよね。
ワタシも面識はないですけどね…
この玄斎には、店頭でしか手に入らない…
「よしこばあちゃんのじゃこ山椒煮」ってのが
おみやであるんですよ。
ちょっと気になりません
?
「見た目の美しさより、味を重視するがゆえ、
あえて細かいサイズのちりめんじゃこは使わず、
地の酒と醤油で味付けし、大鍋に付きっきりで炊き上げます。
その後、大きな竹ざるに広げて、まめに返しながら干します。」
砂糖も加えてないようで、さらっとあっさりした仕上がりになってるようです。
ご飯やおにぎり
はもちろん、大根おろしや浸し菜に混ぜれば、
酒の肴にもGoo…ですね
は~い、もう食べ方は…見えましたね。
もちろん、肴に…ってのは、大賛成ですけど、
たまには、炊きたてのご飯で、ホコっ
といただきたいですね。
よしこばあちゃんがひとりの手仕事で作ってくれてるので、
材料となるちりめんじゃこの入荷がないなどの理由で、
品切れ
もあるってことです。
神戸の山手の隠れ家…
一回行く価値はありですよん。

とかぢゃなくって、ちゃんとした「和食」…
ん~と「割烹」っとかて、中々、気軽に行けないですよね

ちょっと神戸の大倉山にある「オトナの隠れ家」的なお店に行ってきました。
玄斎

路地を少し入ったとこにあるのに、看板が表に主張してないので、
知ってる人しか来ない感じです

いちお、ギリ
1台車が通れる?って感じの路地なんで…よひ感じです。ちょっと変わった形状のカウンターがあって、
奥に個室があります。
カウンターからオープンキッチンで大将が手際よくお料理を
仕込んでくのを見ながらってのも楽しいですよね

お寿司屋さんとかみたいなカウンターぢゃないんで、
とってもよ~く中の様子が見えます。
先附の前に…
濃い~い枝豆のスープ?が出てきました。
オーダーする時に「ゆずとすだちはハズして下さい
」とわがまま言ったんですけど…ぢつは、ワタチ、和風の柑橘系がダメなんです…

で、ほんとは、このスープにも入ってたんですけど、
ワタチのには入れずに、代わりにブラックペッパーを入れてくれてました。
これがまた良かったです

先附
川津えびのから揚げ、鯛と鯛の子、一口まり寿司

えびは、中が半生で甘くて甘くて…

造り
まぐろ 剣先烏賊 あなごの湯引き

これ、あなごちゃん、めさめさ美味しかったです

食感といい、味といい…
梅肉たれも用意してもらえたんですけど、
やっぱわさびとたまりでいただいた方が美味しいかと思います。
器には、春っぽく、つくしとぜんまいが描かれてます。
でも、逆側には、秋っぽく、すすきが描かれてました。
ちょっとしたアイディアですね。
ってか、やっぱワインかぁ~ぃ
煮物碗には、菜の花とたけのこと湯葉饅頭

焼肴は、鯛の香味焼き

絶妙な焼き加減に香草もいい感じの風味を出して、
なんと言っても、ポロっと離れる白身が最高でした。
ご飯ものは、春の山菜御飯、赤出汁、
季節を感じるこの〆で…ポンポンいっぱいでつ

水物には、桜
のジェラートに生麩揚げ いちご
さらに、この時期ならではの桜フレーバー
もぉ~ちょ~ぉっ
満足です
ってことで、なんだか、何品か抜けてる感じですが、
とにかく、贅沢
で優雅な和のティストを堪能しました。で、よしこばあちゃんって、誰?ですよね。
ワタシも面識はないですけどね…

この玄斎には、店頭でしか手に入らない…
「よしこばあちゃんのじゃこ山椒煮」ってのが
おみやであるんですよ。
ちょっと気になりません
?「見た目の美しさより、味を重視するがゆえ、
あえて細かいサイズのちりめんじゃこは使わず、
地の酒と醤油で味付けし、大鍋に付きっきりで炊き上げます。
その後、大きな竹ざるに広げて、まめに返しながら干します。」
砂糖も加えてないようで、さらっとあっさりした仕上がりになってるようです。
ご飯やおにぎり
はもちろん、大根おろしや浸し菜に混ぜれば、酒の肴にもGoo…ですね

は~い、もう食べ方は…見えましたね。
もちろん、肴に…ってのは、大賛成ですけど、
たまには、炊きたてのご飯で、ホコっ
といただきたいですね。よしこばあちゃんがひとりの手仕事で作ってくれてるので、
材料となるちりめんじゃこの入荷がないなどの理由で、
品切れ
もあるってことです。神戸の山手の隠れ家…
一回行く価値はありですよん。