なんか台風![]()
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とか近づいてますよね…
せっかくの週末、しかも3連休なのに…
どっかやしてください(懇願)![]()
「ちょっとそこまでが遠いんだよね
」
うんうん、よくわかるよ、それってね。
ゴルフ始めてまだ2年弱の友達が、
練習場でアプローチしながら、つぶやいてました。
「手で投げた方が確実だよね
」
野球をしてた子なんで、つい投げたい衝動にかられるらしい…
でも、その感覚は必要だと思う…けどね。
実際には投げてはなりまてん…![]()
確かに、たとえば、ミドルホールでセカンドショットをグリーン外しても、
寄せてセーブすることが出来れば…
寄せれててば、ワンパットの可能性も出てくるワケで…![]()
距離を出すのではなく、ポイントに「置く」技術
ボールをグリーンに乗せ、ピンに寄せていく技術
寄せる…寄せていく…
距離感を正確に合わせることが非常に重要ですよね。
短すぎたり
、長すぎたり
?
ミスショットして…ワタシがよくする…
「ヘッドアップDEトップ」![]()
「力みDEダフり」![]()
その結果、距離が合わない…のは、当然ですよね。
そうぢゃなくって、クリーンにボールをヒットさせた上でのミスとは、
距離感になってくるワケですよね。
距離感を合わせる
プロのアプローチ、テレビで観察、観察…![]()
プレショットルーティンで…
ドラくんの場合、1回の人が多いような感じですよね。
でもアプローチって、連続して 3 回…いや、もっとしてるかもしれませんね。
あれって、距離感を合わせてるみたい。
・出したい距離の半分をイメージして振る
・出したい距離の少しショートをイメージして振る
・出したい距離をイメージして振る
3回くらいは素振りしたいですね。
最後の出したい、打ちたい距離をイメージして振る素振りをドラくんの時は、
1度だけしてるんですよね、きっと…
距離の半分とか、少しショートってイメージがちゃんと体で理解出来るようになったら、
出したい距離をイメージ出来るんでしょね。
それ身につけることにします、近々ね…![]()