今日はまたどんたん
早く行ってT君を待っていないといけないのに、起きたのが遅い。




お化粧まで済ませ、両替する少額をとりだそうとしてセイフチー ボックスが開かない。キーニャオな生活なので、出はさしてありませんが、日が経つと減るのは道理
真っ青な顔して息せききってフロントに行き、英語一発で通じた。
こういう交渉ごとには困らないけど、濡れ場とかでは英語、どんなこと言うのか見当つかない。

それはどうでもよくて、フロントのおばちゃん明らかにずっと笑ってる。^ ^;
セイフチー ボックスはすぐ治って、鏡を見ると唇の1.5倍くらい赤い。
青いよりは赤 ね
急いだので口紅が大幅にはみ出てやんの❗️
こりゃひでぇ 
常日頃から顔はいけてるよりいってる方に近いと思ってたけど、あんなに遠慮会釈なく笑うことねぇじゃねえの?
あ〜んのばばあ、やってやる〜〜


急いでフロントに行き、おばさんの前に突っ立って、柿の種と一口練り羊羹を差し出しましたとさ。。。


それで、やっとどんたんビーチ

昼食を注文したころT君が回ってきて15:30に来るって
タイ人なのに細かい交渉


次の記事はメンバー専用になるかな ? 

↑なんにもなかったりして (^.^)/


毎日何をしたかすぐ忘れます。
日曜日は昼間はどんたんビーチに行きましたが、そのあと  ❓❓
おいしいイタリヤ料理には行きましたね。
ここはパタヤで何回も行きたいお店で、今回のホテルから近いので歩いていけるところですが、時間に遅れると一緒させていただいた皆さんに悪いと思い、ひんぱんに通る乗り物、ソンテオにのりました。
遠くても、近くても10パーツ
前回には料理を出す人に「英語でしゃべれ!」とか言われて大げんかしてやろうかと思いましたが、それをとどめてほぼ泣き寝入りさせる力が、素材にも料理法にもあります。




今回料理のチョイスは玄人はだの方がされたので、とてもぜいたくに味わえました。




イタリヤのスパークリングワインとか、白ワイン、赤ワインとかもちゅうちゅう飲みました。
レモンのソルベとかも食べました。
普段は赤ワインがすきですから、赤ワインは自分が所望しましたが、今回は白ワインがよかったです〜、ほんとはよくわかりませんが
それでそのことを言うと、「あすかが言ったんでしょうが〜」とたしなめられる一幕も
お料理はなかでも地中海からすみのスパゲッチーが珍味を通り越して絶品でした。




からすみがいっぱい入ってるって、日本で考えられる〜 ⁉️
んで、夢中になったので写真がこれしかありません。

こんなどうでもいいことをつづっていると、午前様になったクラブに行き着けません。

そのあとクラブ用のお服に着替えに帰ってからJomtien Complexのバーで待ち合わせをしました。




次にサウスパタヤ方面に行ってなじみのお店でくつろぐ先ほどのほかの方々と合流し、コン イープン チームを結成するのでした。
ノースパタヤ近くのマック前で貸切状態のソンテオを降りて皆さんコンビニで水を買って飲んでいるので、まねっこでエビアンを買ってあとでちびちび飲もうと思っていたところ、これが入り口で止められて例外は許されない、入らないうちから一気をしてしまいました。
日曜日なのか、時間が早いのか店内はすいていて、舞台では普段の服で踊っていました。




それから、だんだん店内もにぎわってきてはだかとか口ぱくとかもあり、100パーツを渡さないとと思って、遊び慣れた方に扇子の竹のところでふっくらをつっついて渡すふりをすると、まじ眉をひそめられました。




前の回には舞台で近くにきてうしろ向いてる子に指を重ねてかんちょ〜するふりをした前科がありますから




まあ、リズムに乗りながら楽しんでいてちびちび飲んだり、水たばこの吸い口をティッシュで上下にリズミカルにこすってふいて、一緒にいってくれた子にいやな顔されながら、水たばこで息を思いっきり吸い込んだりしてました。
結構乗ってきますから、ウィスキーを自分で注ぎ足して飲んでると、そりゃ酔いはまわりますわなぁ  (๑˃̵ᴗ˂̵)
「帰ろうか〜」とタオルを投げていただいて助かりました。
ちょっと中学生の悪い遊びみたいでした。
9日の土曜日はパレードがありました。




その前の晩に行ったお店の人にうながされて、受付をすると記念のTシャツをくれました。




3時半出発という情報でしたが、陣容が整ってA ONE HOTEL前からビーチロードを歩きはじめたのは4時半でした。




先頭はパタヤ市で、小中学生も動員して力が入っています。
バンコクのプラカードを掲げる一団もありました。








慣れ親しんだお店もいっぱい参加していました。




TRANS RIGHTS ARE HUMAN RIGHTSというボードを持っているチームがありましたが、タイでしいてどうでしょうか?




ブラスバンドが軽快な曲を演奏しながら、パーフォマンスもあってCentral Festival前まで進んでいきました。




解散のときにはもう日の入りも近くなっていました。