どんたんの入り口からジェムティエン ビーチをひたすら南下するソンテオに乗りました。
ナ ジェムティエンまで一直線に行くかどうかわかりませんでしたが、運よく乗ったのは終点まで行ってくれたようです。
乗った距離でもそれはそれはでがありましたから、サウスロードの乗り場から終点までとすると、かなりの距離になります。
これが10バーツなら浮かばれめぇよ ‼️
途中の道すがらは前に来たときよりは確実にきれいになり、まだ空き地は残っているものの、ホテルや飲み屋やレストランが増えたように感じました。
帰りは赤い火、青い火がそこかしこに灯り、ひとびとのさんざめきもひときわ華やかになっていました。
終点で降りたところには蟹の像が置かれた海鮮料理屋さんがありました。
頃合いもよかったので、一口食べて行こうと思いました。
注文したのは海鮮スープでしたが、出てきたのは海老のでした。
これはこれでいけましたが、いかんせん料理の素材が重複しましたよね。
タイのゆるいところですから、後悔するなら切口上になってもきちっと頼まないといけないなと思いました。
帰りは暗くなり、タクシーのソンテオはそこそこ来ますが、乗り合いは少し待ちました。
心細くなりますが、ちゃんと乗り合いは来ます。
そうは言っても出発してからかなりの距離を一人で乗っていると、これはタクシーじゃないかと思えてきて、降りるときいくら払えばいいか煩悶して生きた心地がしません。 (^ ^;)
かなり行ってファランのお姉さんが乗ってきたときには胸を撫で下ろしました。←小心者
ジェムティエン コンプレックスの入り口で降りてマッサージ屋さんを見ていると、熱心に誘うお兄さんがいてついつい上がっていくことにしました。
これがよくて、再訪もありかな 



















