携帯の中の月ちゃんの画像を見ています

夢になかなか出てきてくれません
昨日 将の病院へ行くのに 月ちゃんのいたペットショップの近くを通った
「こっちに行ったら…月のいた 月が苦しいようと訴えていた店がある でも…その状況じゃなかったら …ひどい咳をしてなかったら…きっと私も妹も気にかけて見つけてあげられなかったと思う
この子、みるからに病気持ってるよね…売れないよね…って話して
そして 妹がいなかったら…救い出せなかった」
と 帰り 寝ている将に独り言のように説明した
やっぱり 月に逢うのは運命だったんだ…
あの車の通りの多い 排ガスのひどい道路で 気管支拡張症で空気を少ししか吸えない子を それでも外の鳥かごに入れて売っていた店
妹に感謝 一緒に過ごせた時間がこんなにも幸せだったんだって事
小さな月の 大きな存在
私の可愛い3男
思わない日はない
きっと向こうの生活が楽しくて…たまにこっちにきては私達が気づくようにアピールをしてるのかな