「粉雪」を聞きながら忘年会の旦那やパパさん達を会場に送った帰り…街中のイルミネーションの中 車から流れる「粉雪」を聞いていた運転席では将や遼を待っている間 左側にある肘あてに腕を置き ハンドルを持った形… ここが月の定位置腕に顔を乗せて寝ていたね…あっちを向いてるから顔が見れないけど酸素室での寝息…機械の音でかき消されてたな…