月あの日から月と一緒に寝ています1日が終わると両腕に月を抱き2階へ 階段を昇る時に 蓋がカタカタと音をたてます生前 月に掛けていたスヌーピーのブランケットを月の下に敷きます私の枕の真横です他から見たらやっぱり異様、変な人に見られるのかなでも 月は、わんちゃんだけど私の愛しい三男なの大事な家族です…待ってるからね…毎晩 月に夢でもいいから逢えないかなと