今… 酸素室から出てきて私の枕に 一瞬だったけど 手をおき 呼吸をしてた
下の色が薄い紫なのは 部屋の灯りが暗くてもわかった
そしてまた自ら戻って行った
丁度 酸素が出てくる所の下に顔を持ってきてる
落ち着いて寝た…
7才かぁ…
5分の1しか酸素を吸えてない月の生きようとするパワー 驚異的だそう
ものすごく体力を使うんだろうな…
なぜそこまで…と言われたけど
大事な家族 愛しい三男だから
いかなる場合でも 月を保健所には連れて行かない
ある一部の飼い主とは違う
病気でも 介護が必要になったからでも絶対に そばにいる
どんなときも…
目が冴えちゃった