5人集まったらなぜか発生する「自分勝手な人」へのエレガント(?)な対処法
「周りの期待に応えてすぎてしまう」「断るのが苦手」「自分を削って頑張ってしまう」そんな『いい人』なあなたがもっと凛として、もっと軽やかな「あなたらしさ」をアップデートできるようにお手伝いします☆はじめましての方への自己紹介はこちら+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+:-:+:-:+:-三人寄らば文殊の知恵 五人集まったら?+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+:-:+:-:+:-三人寄らば文殊の知恵。では、5人集まったらどうなるでしょうか?人間関係の「二・六・二の法則」や「三・四・三の法則」は有名ですね。10人集まったら、3人は賛成4人はどちらでもよい3人は反対…というものです。私は、なんとなく……ですが、もう少し小さな「5人のチーム」で考えることがあります。その割合は、1:3:1。5人のチームの中に、必ず1人いるんです。自分のことは棚にあがっていて自己中心的で自分勝手な人が💧今は心穏やかに勤めていますが、実は私も入職当初、この「1人」にそれはそれは理不尽にやっつけられました。当人はやっつけている意識はなかったのかもしれませんが、私は完全に「ターゲットにされたな」と感じていました。そんな人が同じチームにいる場合、どうしたらいいでしょうか?「苦手な人も愛しましょう」ができたらこの記事はここで終わるのですが……現実はそうじゃないから苦しいんですよね。正直、好きにはなれないですよ。でも、だからといって「嫌い!」のラベルを貼って敵対してしまうと、チームの空気がいびつになって、結果的に自分が居づらくなってしまいます。「好きにならなくていい。でも、嫌いにならない程度に自分のココロを修めること」これこそが、戦う大人女子の本当の「品格」だと私は思うのです。そのお相手に対して、ヘコヘコして怯えるのでもなくかといって攻撃的にトゲトゲし返すわけでもない。デンと一本筋が通っていて、自分の世界をしっかり持っているように「見せる」。これができたら、その自己中さんはあなたのことを「あ、この人は安易に敵に回さない方がいい人だな」と本能で認定します。そうなれば、あなた自身が心地よくチームにいることができるのです。そのためには、まず「チームに貢献できる自分の強み(専門性)」を持つこと。これはあなたを職場でなくてはならない存在にならしめるでしょう。さらに、それだけではなく、「エネルギー的に自分の全存在をガードしてサポートしてくれる『何か』」を内側に持っていることは、ものすごく心強い盾になります。言葉に芯を通し声の波長を整え相手の理不尽を跳ね返す見えない結界を張る。そのような自分を内側から凛と立たせるメソッドにもしあなたがまだ出会えていないなら……私と一緒に「レイキ」を学んでみませんか?レイキは、ご存じのように日本発祥の「自己成長と癒し」のメソッドです。今や世界中で活用されており、実践者は500万人とも言われています。レイキ講座では、「アチューンメント」というレイキのエネルギーと繋がるための時間を経て受けたその日からご自身や大切な人を癒やし整えることができるようになります。レイキで自分自身を「光の方」から満たす。その安心の土台があって初めて、あなたの言葉に本当の芯が通るのです。あなたのこれからの人生がますます美しく開花するために。「レイキ」という一生物の強みをあなたの毎日に一つプラスしていきませんか?【心をゆるめるオンライン無料相談(先着3名様・30分)】今日の記事を読んで「私も職場の人間関係でモヤモヤしている」「自分を凛と守る強さがほしい」 と感じたあなたへ。Zoom(またはお電話)で少しお話ししてみませんか?お話ししながら、あなたのエネルギーを整えるヒントもお伝えさせていただきますね☺※心を込めて丁寧にお時間をお取りしたいため、先着3名様とさせていただきます。お問い合わせ・お申込みは、下記から公式LINEにご登録頂き、「無料相談」とメッセージをお送りください。ぜひ、泥の中から立ち上がってきた、私の波動に触れに来てくださいね。あなたからのご連絡を心からお待ちしています。PCからご覧の方はお手元のスマートフォンで下記のコードを読み込んでいただくか@032ldfgaで検索してください(アット 032 エル ディ エフ ジー エー)◆レイキヒーリング └ 詳細記事は、こちら◆レイキアチューンメント講座 └ 詳細記事は、こちら◇ドテラ社の精油についても公式LINEからお問合せ下さいね。お問い合わせやお申込みは下記のLINEに友だち登録して頂いてメッセージを送ってくださいPCからご覧の方はお手元のスマートフォンで下記のコードを読み込んでいただくか@032ldfgaで検索してください(アット 032 エル ディ エフ ジー エー)