スタートして、すぐなのに

売り上げが伸び悩んでいるとは、

 

期待が外れている状態という事でしょう。

 

 

売り上げが伸び悩んでいる時、

先ずやらなくちゃいけないのは、現状認識。

 

 

・楽天での検索結果を確認してみる

 

 検索結果で、あなたの商品が1ページ目の前半に入っていないと売れません。

すぐに出来る事としては、商品名や商品説明文を工夫することが必要。

 

 

・お金をかけて集客する

 

集客は、継続的にお金をかけて集客するのが、3年後に3億円の狙い方です。

集客活動とは4つ。広告、検索対策、パブリシティ、メルマガ

 

 

 

この2つの対処から、始めてみてほしいです。

 

 

 

ベテラン社員、若手社員に関わらず、IT人材の「9割」に不足しているスキル。
  それは、意外と思うかも知れませんが「社会人基礎力*」です。
  経営者も、マネージャーも、はっきり言って「不足」しています。
 
 
社会人基礎力の不足が、人間力を弱体化させ、
仕事上での
 ・時間
 ・コスト
 ・イライラや不安
を増大させていて、事業やプロジェクトの「全体コスト」を引き上げています。
 
 
*社会人基礎力とは
 2006年に経産省が策定した、職場や地域社会で様々な人たちと協力をしていくために必要な能力のことをいいます。
その能力は大きく分けて3つあり、さらに12の要素に分かれています。

ただし、ここで言う「基礎」とは初心者向けという意味とは全然違います。
社内および取引先とのコミュニケーションの「土台」「核」となる能力で、
経営者でさえ、この社会人基礎力の全てが、完璧に備わっている人物は、まず存在しないと言ってもいいでしょう。
 
 
■IT人材に不足している「5大スキル」
1 主体性
2 働きかけ力
3 発信力
4 創造力
5 ストレスコントロール力
  これらは、すべて「社会人基礎力」に含まれているコミュニケーション関連能力。
 
 
■社会人基礎力研修 受講者の声
・主体性の研修を終え、派遣先で、クライアントのスタッフさんに対して、「名前」で呼ぶことで、互いに話しやすい関係性を作れ、トラブルの未然防止につながりました。(ECソリューション・男30代)
・年上同僚への働きかけ方をアサーティブコミュニケーションにしたところ、自分では考えられないアイデアの提案をもらえ、仕事のクオリティが一人で走るよりも、はるかにアップしたと思う。(web制作・男40代)
・社内で、積極的に名前を呼んで挨拶することで、隙間時間でのコミュニケーションが生まれました。お互いの得意としている事や仕事内容を把握できたので、困った時の相談相手が出来て、時間短縮になっています(web制作事業・女40代)
・話しかけられるのって、嬉しいですね。自分からも話すようになりました。(アプリケーション開発・男20代)
・部下と毎週個人面談を簡単にするようにしました。それぞれの価値観や事情が分かり、働きかけ方や指導法が飛躍しました(アプリケーション開発・男40代)
・毎朝、一日の目標をチームで共有するようにしたところ、能率が上がり、ストレスが減りました。(web制作・女20代)
・目標の立て方が分かった事は、とても大きいです。これからも目標は、具体的に設定します。(営業・男20代)
 
<<社会人基礎力研修で、トレーニングする能力>>
・前に踏み出す力(アクション)
(主体性、働きかけ力、実行力)
・考え抜く力(シンキング)
(課題発見力、計画力、創造力)
・チームで働く力(チームワーク)
(発信力、傾聴力、柔軟性、状況把握力、規律力、ストレスコントロール力)
 
例えば、あなたには主体性が十分ありますか?
  以下のチェック項目について、採点基準に従って、自己採点してみて下さい。あくまで、「問題ない状態が3点」です。
※採点基準
3点 問題ない
4点 問題ないが、他者への指導レベルではない
5点 他者へ指導できるレベル
2点 指導を受けた方がよいレベル  
1点 至急指導を受けるべきレベル
0点 意味がよく分からない、そういう場面がない等

主体性チェック
□指示を待つのではなく、自らやるべきことを見つけて積極的に取り組む
□他人に先駆けて自己を打ち出している
□知見を持って自主的に判断して行動している、チャレンジできる
□躊躇することなく行動に移っている
□何事も自分のこととして受け止めて動くことができる
□公私ともに自己啓発にチャレンジできる
 
私たちの社会人基礎力研修では、参加者全員の「5点」満点を目指して、取り組んでまいります。
 

 

 

■社会人基礎力養成コーチのご紹介
 杉本 幸雄 (ネット通販の魔術師G.K 社長、ネット通販コンサルタント)
・なぜ、ネット通販コンサルタントの私が「社会人基礎力」の指導を必要だと、強く感じているのか?
 上場企業を含めて、数多くのネット通販事業の立ち上げや、改革にコンサルタントとして参加させていただきました。
成果としては、110億円をはるかに上回る結果を出せていますが、そういう中でも、なかなか好業績を引き出せないでいたクライアントもいました。
私は、その真因を分析、検討を重ねた結果、
取締役クラスを含めた関わる人々が、遅々として、具体的な行動に移せなかったり、簡単な課題点を発見し、対策できないでいる
本当の理由は、「主体性」や「働きかけ力」「発信力」の不足、経営者やマネージャークラスでは「傾聴力」の欠如にあると考えました。
それらの能力を網羅する、2006年に経済産業省が提唱した「社会人基礎力」を
それぞれの職場や業界に応じた形にアレンジし、トレーニング、養成をした結果、
受講生たちは、職場でのストレスや不安が一掃され、主体的になり、楽しく働き出しました。
その結果、コミュニケーションが豊かになり、生産性が確かに向上しています。
 
 
 
 
一読の価値を紹介しているレビュー誌『TOP POINTトップポイント』をきっかけとして、
自分たちの会社経営などについて


考え、
語り、
聴く、


勉強会がトップポイント勉強会。


2017年4月のトップポイントに取り上げられていた、
2016年5月発刊の
三笠書房『スマイルズの世界的名著 向上心』が
今回、話題の中心に。


この本の主旨は、自己修養。人格的なトレーニングについて。


参加者の人達で、
人格的向上のために重要になるだろうと、
話したキーワードは
次の通り。

・明朗
・余裕や度量
・承認
・習慣
・経験


さすが、
通販ビジネスで成果を出し続けている経営者達ですよね。

勉強とか学習とか、
読書    こういう手段については、当たり前のことだから、取り立てて、重要なこととして
意識しないそう。


嫌われない
批判されない柔軟性も、成功経営者の共通点ですね。

トップポイント勉強会への参加について


質問します。
 ・昨日の売上はいくらでしたか。
金額は?件数は?客単価は?新規数は?リピーター数は?

  ・先月のフロント商品のコンバージョン率は?アクセス数は?新規数は?レビュー数は?


・何て検索されたら、検索結果は1ページ目にありますか?


とにかく、うまくいっていて、
たくさん売っている社長や店長は、現状の数字をきちんと把握しているし、毎日、
数字を見ることが習慣になっています。


私も、毎日、自分が運営しているいくつものwebサイトのアクセス数や検索結果を見ています。



とにかく、聞いてみて欲しいです。(4分50秒)

  成功したいと思っているなら、4分半を割いて下さい。


例えば、あなたは

・アグレッシブですか?アグレッシブって、攻撃的という意味。

・承認力、十分にありますか?

・傾聴出来ますか?

・防衛本能は、強いですか?

・短期視野ばかりで、長期視野がなくナイですか?

・ケチ?

 

 

 

 

価格設定、
この決定は、小さな会社でも大きな会社であっても、
必ず、経営者がするべき仕事です。



なぜなら、重要だからです。
販売する価格が、「経営の主たる原資」だから、重要なんです。


価格設定、プライシングは
カンタンに考えること。


あなたが欲しい金額を、
値付けすれば、いいんです。
安くしたからと言って、売れるものではアリマセン。


実際、
値下げしても
9割のオーナー、店長は集客に手間取り、悩んでいますよね?
続きは、動画で↓↓↓↓

目標を立てる
計画する
企画を作る
   にもかかわらず、

いつも、いつも

すぐに頓挫してしまい、やり抜けない。


そして、自己嫌悪と自己処罰の日々。「今回もダメだった。」「今日もやらなかった、ああ自分はダメな人間だ。。。」
そういう人って、
実は多いです。


成功や目標達成は、やればいいだけです。


実行力がない人へメッセージ↓↓↓↓


よく、新たに
ネット通販事業に進出する企業で
トンチンカンな人事が行われることがあります。


パソコンスキルが高い人ばかりを、
ネット通販チームに配置することが、トンチンカン人事。


そんなことよりも、
「営業センス」がある人の方がいい。
さらに、
店長ともなれば、部下や取引先まで
「その気にさせる」能力がある人が最適。↓↓↓↓

あなたは、次のうち、どちらのお店で買いますか?

 

ある商品を買おうと、検索したら販売している二つの店舗が検索にヒットしました。

 

A店・・・購入者レビューが100件書き込まれていた

B店・・・レビューの書き込みはナシ

 

 

 

私が、通販コンサルテーション指導をしている時に、

クライアントに必ず問いかけることの一つです。

 

9割以上の人が、「A店」で買いたいと答えられます。

 

理由は、安心できそう

安心感がある

売れていそう、

慣れていそう、

発送が速そう、
在庫がありそう。

 

一方、なぜ「B店」は選ばなかったのかの理由は

売れてなさそう、

営業しているか不安、

不気味。

 

 

レビューの書き込みや、口コミは、

購入決定の背中を押します。口コミやレビューは、どんどん発生させた方がいいですね。

 

 

ただ待っているだけでは、小さな会社の無名な商品の

口コミやレビューは、なかなか発生しません。ゼロです。

自然発生させるためには、事前の仕掛けが必要で、有効です。

具体的には、動画↓↓↓↓