今人気のテーマだそうな。
人を殺してはいけない理由。
人は、母親から生まれてくる。
10月10日、母親は子供のために生きている。
その期間は1人だが2人なのだ。
絶対に。
だから、人には必ず親がいる。
父親、母親がいるからこそ、人は存在する。
そして、その人にもなにかの使命がある。
そうやって生まれてきた。
殺されるのが使命ではない。
人は人であると同時に、自分なのだ。
自分が相手を殺したいと思うときに、自分が殺されたら?
ということを考える。
相手に自分が殺されたら、どうなるだろうか。
自分の両親はどう思うか?
相手はどう思うか?
それを思ったときに、心底殺されたいと思うのか?
殺された後の人生には、もっと楽しいことが待っているかもしれない。
それを奪われる。
そして、それを奪うことは、やっていいことなのか?
人の人生を奪いとること。
これは、してはいけないことだと思う。
理由がそれだけじゃ、足りない?
でも、人を殺すことに、正義なんてあるんだろうか?
だったら、誰もが「あの人なら殺されても仕方がない」と思う人の命は。
どうなる?
なんだかよくわからない文章になった。
もういいや。