なんともまぁすごいことがありました。
引率教諭の横暴といえば横暴です。
それもお酒が入ってからなんて…。
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今月上旬、高知県香美市の香北青少年の家で、県内外の中学女子バレーボール部の合同合宿中、酒を飲んだ教諭が寝ている生徒を深夜に起こし、強制的に練習試合をさせていたことが30日、分かった。県教育委員会あての匿名メールで発覚した。
県によると、酒を飲んだ3校の引率教諭5人は6日夜、「昼の練習が物足りなかった」と意気投合。寝ている生徒をたたき起こし、午後10時半ごろから約2時間半練習試合をさせた。また、教諭らはこれに先立つ4日にも、午後11時から2校の生徒に筋力トレーニングなどをさせていた。
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ど、どうなのこれ?酒を飲んだ教諭が意気投合って…。
生徒はたまったもんじゃありませんな…。
今の子供達に「死んだ人は生き返る?」というアンケートをとったところ
1/2~2/3の子供達が「生き返る」と答えているという。
結局、邪魔だからいなくなれば自分は楽になる、そういう考えだけであって
本当はいなくなったらより自分は苦しくなるということに気づいて欲しい。
そして、死んだ人間、動物などは、二度と生き返ることがないという事実も。
躾・教育をしていく中で、親・先生がちゃんと教えていくべきなんでしょうね…。
「ザオリク」なんて魔法は、この世の中にはないんだから…。
(あ、もちろん「ザオラル」もないですよ)
(それから、「レイズ」や「アレイズ」もないからね)