文房具好きのブログ

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先日ヌマエビの水槽を掃除し、水質も安定してきたようです。

元気にヌマエビくんたちは水槽内を泳いでいますが、中には卵を持つモノたちも~

今までもこうやって稚エビくんたちは増えていたはずですが、水草を整えてあげたら、しっかり卵を抱えた子たちを観察できるようになりました~

 

 

そして、前回Zoff×Campusのコラボノートを紹介しましたが、「シールもらうのを忘れていた…」と思い、再度店舗に足を運んで消しゴムを2個購入~

(商品を2つ買うと、シール1枚ゲットできます)

 

 

そんな話はどうでもイイか~(^^ゞ

 

前回、頭出しをしていたA5サイズのロルバーンに合うノートカバーを作ってみました(#^.^#)

 

B5のノートカバーを作るためにダイソーからB4サイズの軟質カードケースを買ってきたのですが、ロルバーン(A5)を挟んでみたらなんかいい感じで収まってくれた…

 

ロルバーンのLやMの改造は、SNSでかなり紹介されていますが、A5サイズはあまり紹介されていません。

そこで、「うまくいけば…」という思いで挑戦してみました(#^.^#)

 

まずはカバーを軟質カードケースに入れてみます。

 

カバーの間はスペースが空いているように見えますが、リング部分もカバー内に収めるのであれば、これくらいの遊びがあっても良さそうですよね~

 

 

中央部分にノートをいれるための切れ込みを入れました。

「後で背表紙のように何か入れることもできるかな?」と考え、あえて切り取らずに残しておきます。

 

裏表紙のゴムを出すための切れ込みも入れます。

 

SNSでは5mmぐらいの幅で切り取ってしまい、穴が開いたようにする人がいるのですが、上下の端をTの字になるよう横向きに5mm切り込み、立てラインはゴムを引っ張り出すため立てに1本切り込みを入れれば、普通にゴムを引き出せますから大丈夫ですよ(#^.^#)

 

そして、幅はジャストなんですが、縦はさすがに余るのでカバーサイズに合わせて切り取ってしまいました~

 

 

前回のB5ノートのカバーは、カードケースに余裕がなかったため、下が開いたままになっていましたが、今回はかなり余裕があるので両面テープで下の口を閉じてしまうことにしました。

 

そうすればカバー内に色々なものを入れてデコることもできますよね~

 

ただ、ここで注意することが…

 

軟質カードケースの材質は、塩化ビニル樹脂になります。

これを接着する時の注意をAIで調べたら、次のような回答が…

 

AI回答

 

塩化ビニールの接着には、「軟質」か「硬質」かに合わせた専用接着剤の選択が不可欠です。特に柔らかい素材(軟質)は、含まれる「可塑剤」の影響で一般的な接着剤では剥がれやすいため注意が必要です。

 

 

「普通の両面テープだと、いずれ汚くなってしまうんだ…」と考え、塩化ビニル用の両面テープを検索

 

近所のホームセンターで買えるものは、この2つでした~

 

 

切り取った部分を使用して比較しましたが、断然二トムズの両面テープの方が薄くて、キレイに貼れています。

 

ここで大事なお知らせです。

実は二トムズの塩化ビニル用両面テープは2026年5月で生産中止になってしまったんですよ~

現在店舗にある在庫がなくなると、後は購入できないと言うことです…(T_T)

 

両面テープがなければ、接着剤を購入すれば良いのかもしれませんが、はみ出しを心配しなくて良いから両面テープは便利ですよね~

 

 

 

 

あと二トムズの両面テープですが、かなり強力です。

 

1回目貼り付け位置を失敗し、剥がそうとしたらメチャクチャ大変…

その上、剥がした跡に接着剤が残り、汚くなってしまいました…

 

逆に言うと、それだけ強力なら、テープが剥がれて口が開くこともない!ということですね~

 

開いた口を開けっぱなしにするか、両面テープで固定するかは、上記の説明を見て判断して下さい。

 

※軟質カードケースは、ロルバーンの表紙にペタッとくっついてくるので、必要なない人もいるかもしれませんよ…

 

テープ幅は12mmですが、あえてはみ出して貼り(前述のミスは、この判断を失敗したんです…)ノートのサイズに合わせて「糊しろ」が3mmぐらいになるようにカットしました~

 

 

両面テープの部分の見栄えについては、次の2枚の写真を見て判断して下さいね~

 

 

 

ここで終わってもよいのですが、遊びでハトメを付けて、チャームをセットできるようにしちゃいます(^^ゞ

 

 

いよいよ、完成したカバーにA5サイズのロルバーンをセットしていきます。

 

 

裏表紙のゴムを隙間から引っ張り出し…

 

 

チャームを付けて…

 

と思ったら、ロルバーンのチャームのチェーンがハトメの穴を通らない!!

 

仕方がないからチェーンリングを使ってハトメから出して、そこにチャームをセット!!

 

 

完成品がこちらになります(#^.^#)

 

 

「このロルバーンって改造しているヤツでしょ…」

※実際バラして、表面はネコラミを貼っています。

 

 

「市販のA5サイズだとリング邪魔になるんじゃない?」

という声も聞こえそうなので、イジっていないA5サイズのロルバーンをセットしてみました~

(左側の赤色です)

 

シールはノートに貼らず、カバーの間に挟んでいますよ~(#^.^#)

 

 

 

興味がある方は、この投稿を参考にして挑戦してみてくださいね~(^^ゞ

Rollbahnが25周年を迎え、7月3日にRollbahn100という企画をするらしい…

 

ガチャ的要素があり、「中身が見えないようにパッケージされていて、100デザインの中からどれが当たるか分からない…」というものかな?と、写真から判断しています

 

 
正確にはどんな企画なのかは、楽しみにしておきましょうね~(#^.^#)
※ロルバーン ミニ が入っているらしいけど、またまたノートが増えてしまうことに…
 
 
そして、今頃ですが、本屋さんでkodomoe6月号を購入してきました~
(5月初旬に発売されていたのですが、気がつかなかった…)
 
もちろんお目当ては ヨシタケ シンスケ さんのブールバックです (^^ゞ

 

 

ちゃんと中身も読んでいますよ(#^.^#)

 

そしたら気になる広告が…

(広告だから、写真に撮って投稿しても許してもらえるかな…)

 

 

 

三菱のtoirono(トイロノ)も似たような色鉛筆で、すでに持っているのですが、子どもが使うクレヨンのような色鉛筆なら発色もキレイなんでしょうね~

 

 

さて、CampusノートがZoff(青森ではELMでしか取り扱っていないみたい…)とコラボして、ノート等を発売しました~

 

表紙にはメガネや視力検査表がデザインされている。

その上、「フラットが気持ちいいノート」なので、真ん中が膨らまず180度に開いてくれる~

 

消しゴムなども一緒に発売されているのですが、デザインに惹かれ、今回はノートだけを購入しました~

 

 

表紙の裏はこんな風になっています…

 

 

 

気に入って購入するのはいいけれど、とにかく使うことを考えなくてはいけませんね…(^^ゞ

 

 

ということなんですが、最近SNSでは100均のジッパーケースを使ってロルバーンのカバーを作る投稿が増えてきています。

 

最近100均で発売されているジッパーケースは、編み目が入ったり、半透明になっていたりしているので、投稿を見てもイマイチ試してみようという気持ちにはなれずにいましたが…

 

「軟質カードケース」を使い、ノートカバーを作ればいいんじゃない?とひらめき、B4サイズの軟質カードケースとワンタッチホックを買ってきて自作してみることにしました~

 

※ロルバーン用ではなく、通常のB5サイズノート用のカバーを作成します

 

まずは、カードケースの中央に1cm程度の切れ目を片面に入れていきます。

 

 

切り取った破片を、カバーを留めるためのバンドにするため、ワンタッチホックを取り付けていきます

※ホックを取り付けるために小さな穴を開けなくてはいけないのですが、千枚通しとかでいけそうです

 

 

取り付け終わった状態です

 

 

間にカバーにノートを挟んだら…

 

 

それぞれのホックを留めてあげると、カバンの中で開かない状態になるはず

 

「下にも付けないの?」と言う人がいるかもしれませんが、ノートの上部分はインデックスのようになっているから書き込むことは少ないけど、下にホックを付けると書き込むときに邪魔になりそう…と思い、上だけにしました

 

 

完成したら、先週無印良品で購入していた「しおりシール」をカバーに貼り付けて…

 

 

 

という感じです。

 

このカバーの問題点は、下の方が開放状態になっているので、カバーの間にお気に入りのイラスト等を挟み込めないこと!

 

プラモデルの接着剤でくっつけてしまったり、両面テープで固定することもできそうなのですが、何か良い方法を考えているところです(^^ゞ

 

 

この作業をしている中で、あることに気付きました!!

写真はロルバーンのA5サイズとB4の軟質カードケースです。

 

この写真を元に、私が何を考えているか推理してみてくださいね~(^^ゞ

 

 

追記

個人の記録のために~(^^ゞ

 

 

すっかりマイペースが身についてしまい、ブログ更新も途絶え途絶えになっておりました…m(_ _)m

仕事をしていたときには、「今日しか時間がない!」と思い、休日の早朝にブログを書いていましたが、日々「お休み」の現在は本当にダメな状態になっています…(^^ゞ

でも、仕事を辞めて2ヶ月経ちましたが、日々穏やかな気持ちで過ごしています

 

5月30日(土)は弘前市で行われた「津軽森」というイベントに雨の中出かけてきました~

(午後には快晴になったのですが…泣)

目的はこのTシャツを購入するためです (^^ゞ

 

 

 

以前イベントで購入して以来大好きになってしまい、青森に来る度に足を運んでいます。

これで7枚目になってしまいましたが、これからも応援していきたいと思います。

 

 

 

そして、翌日は半年放置していたヌマエビたちの水槽を掃除…(#^.^#)

 

 

 

稚エビたちを含めてかなりのヌマエビくんたち(50匹は助けた!!)を救ったつもりでしたが、やはり全てを救い出すことはできませんでした…

ボウボウになっていた水草たちも減らして、現在ヌマエくんたちは快適に水槽の中を泳いでいます(#^.^#)

(他の魚はいないので、天国状態?)

 

 

そんな中、平日の街に繰り出し、文房具パトロールもしています

 

駅ビルの雑貨屋に勤める教え子とも会い、

「仕事辞めたんだよ~」と話したら、

「もうそんな歳?」と言われ…(^^ゞ

 

教え子は雑貨屋に勤める傍ら、こぎん刺しの製作にも取り組んでいるらしく、「来年には個展を開くから入場料払って見に来てね~」と~♫

自分は革細工もなかなか進まない状態なので(もう一つのブログを見ている方は進捗状態が分かると思いますが…)、良い刺激をもらうことができました(#^.^#)

負けずに充実した日々にしていこうと思います。

 

 

さて、購入してきた文房具たちですが、今回は無印良品のメモや付箋です。

 

※ようやくデスクマットが届きましたので、バックの色もしまった状態で撮影できます(#^.^#)

 

無印良品には頻繁に足を運んでいたのですが、自分的にあまり使わなかったメモたちには目が届いていませんでした…

ですが、PCを開く機会が減り、忘れないようにとメモする機会が若干増えている中、メモ用紙にも注目し始めています。

(スマホを使いこなしている方はアナログ生活にはならないかもしれませんが、私は相変わらずで…)

 

 

まずはカラーメモパッドです

横罫、ドット、方眼と3種類ありますが、ただの白紙ではなく、キレイな色たちです

 

問題は保管場所をどうするか…

机上に置きっぱなしだと散らかるし、しまっておくと使わないし…

 

上手に使っている皆さんがいたら、アイデアを教えて欲しいと思います m(_ _)m

 

 

無印良品メモパッドへのリンクです

 

https://www.muji.com/jp/ja/store/cmdty/detail/4550584476167

 

https://www.muji.com/jp/ja/store/cmdty/detail/4550584476242

 

 

そして透明付箋です。

 

以前から透明付箋には注目していたんですが、

完全な透明付箋はフィルム状態で使用するペンが制限され…

半透明だけど許せるかな?と思うと、剥がしたときに汚くなってしまったり…

なかなか気に入った透明付箋には出会えずにいます。

 

無印良品の透明付箋も実際のところは半透明ですが、本に貼ってみると透け具合は悪くありません

 

 

そして、剥がした跡もベタつかず、いい感じです。

鉛筆書きのノートで使ったときがどうかについては、また機会を見て検証してみたいと思います。

 

※もう少し集まってからやってみます(^^ゞ

 

 

透明付箋紙へのリンク

https://www.muji.com/jp/ja/store/cmdty/detail/4550344596746

 

 

最後の「書き込めるしおり(インデックス付)」ですが、黄色・水色・クラフト紙の3色がセットになっています。

途中で折り、本に挟むとインデックスのようになります。

 

これだと本を汚さず、資料として必要なページの目印として活用できそうですね~

とても良いアイデアだな~と思います。

 

 

書き込めるしおりへのリンク

https://www.muji.com/jp/ja/store/cmdty/detail/4550584476198

 

 

革細工のブログも書かないとダメなんで、頑張って製作を始めたいと思います(#^.^#)

 

本当は失敗もあり、心折れ始めているのですが…

失敗しても最後まで作り上げない上達しないですよね…(^^ゞ

最近ブログを投稿したくても、ネタに困っている私です (^^ゞ

 

 

 1、2ヶ月前にSNSで、鉛筆をアイブローシャープナーを用いて削り、芯先を刀のように整えている投稿を見つけました~

「面白そう…」と思い、購入したのですが…

 

 

久しぶりに鉛筆をカッターで削った上、鉛筆によっては芯が細くて、なかなかSNSの写真のようにはなってくれませんでした…

(1ヶ月前に挑戦した写真です)

 

 

思ったような結果が得られずにその辺にほったらかしにしていたのですが、SNSで「カッターの刃は長めに出して、シャープナーの面にしっかり押しつけると上手に削れますよ~」との投稿があったので、ラストチャンスのつもりで挑戦してみました~

 

 

さて、うまくできたかは動画で確認して下さい…

 

ちなみに自分が作った動画を見て、「もっと手元を大きく見せないと、何しているか分からないよな…」と感じて、カメラの位置を30cmぐらい低くしてみました~(#^.^#)

 

 

以前挑戦した1~3本目に比べると多少マシになりました~

 

今回はステッドラーの12Bを使いましたが、芯が太く、柔らかい方が上手にできるみたいです(#^.^#)

 

そして、刃先のような形のために、細い線も描ければ、太く塗りつぶすのもラクちんです

 

※女性の方はアイブローを使っていて、すでに実感済みかな?

 

 

でも、カッターで鉛筆を削るのは小学校低学年の頃から考えると約50年ぶり…

使っていないと下手になりますよね…(^^ゞ

 

※下手どころじゃない仕上がりかな…(^^ゞ

 

 

このように考えると「鉛筆削り器」という文明の力はすごい物だと実感しちゃいます(^^ゞ

 

 

文房具のネタが見つかったら、また投稿しますね (^^ゞ

今週、妻が多肉植物の植え替えをしていましたが、4日間かけて無事に終了しました~

 

オブツーサ好きな妻が育てている多肉植物は50鉢ぐらい…

株分けして、小さな子たちは別の鉢に移しているのですが、置き場所に困っている状況…

 

以前なら職場に持っていって欲しい人にあげていたのですが、今は二人とも家にいるので…(^^ゞ

 

 

多肉植物だけではなく、購入した花たちも大きな鉢に植え直しています

 

一冬越したラベンダーたちも花芽が出てきたのですが、よく見ると両手で花芽を包んでいるような感じでカワイイ~(#^.^#)

 

 

そんな一週間を過ごしていたのですが、昨日は「SAKAMOTO DAYS」を朝イチで見に行きました~

(平日の空いているときに見られてウレシイ)

 

「原作と違う!」と賛否両論ですが、まだ漫画を読んでいない私たちは純粋に楽しめましたよ~

 

漫画を大人買いしてしまいそうで、怖いところです (^^ゞ

 

 

と言うことですが、文房具もチマチマ買っています。

 

青森駅ビル(ラビナ)に行ってLIHIT LABのスタンプ帳も買ってきました。

 

あと「りんごバッジ」も購入しました~

 

 

りんごをモチーフにしたバッジはたくさんありますが、「王林」「ふじ」「トキ」と名前を前面に出しているのが、年配の私にはちょうど良い(?)

 

気になったら、皆さんも検索してみてくださいね~

 

 

 

 

さて、スタンプ帳に話を戻しますね

 

最近人気のシール帳、御朱印帳、トラベラーズノートといろいろあるのですが、スタンプに特化した手帳もあれば、これから旅行に行くときに楽しくなるかな~?と思い、購入しました~

 

一番最初のページは仙台スミスのスタンプを!

 

カードにスタンプを押していたので、バチバチと穴を開けてファイリングしました(#^.^#)

 

 

ゴムバンドで押さえて、持ち運びは大丈夫かな~

 

そうそうサラサクリップも以前購入して、紹介していなかったのですが、クリップ部分に穴が開いていてチャームが付けられていました~

 

uniball oneに対抗するために、サラサのクリップに穴を開けるようモデルチェンジをしてくれるととてもウレシイと個人的には思っています(^^ゞ

※ゼブラさん、是非検討してください

 

 

 

さて、ここからが本題です

 

セリアから「ユボ紙」が発売されていたのですが、やっと青森で見つけたので購入しました~

 

 

「ユボ紙?」と言う方も多いと思うので、Googleにお願いして説明をしますね

 

以下、GoogleのAIモードによる

 

ユポ紙(ユポ)とは、主にポリプロピレン樹脂を原料とした、紙のような見た目とプラスチックの特性を併せ持つ「フィルム法合成紙です。

木材パルプを使用せず、森林資源の保護を目的に開発されました。株式会社ユポ・コーポレーションの登録商標であり、世界トップシェアを誇る合成紙ブランドです。

 

ユポ紙の主な特徴

  • 驚異的な耐水性: 水に濡れてもふやけたり、強度が落ちたりしません。
  • 破れにくく丈夫: 引っ張りや折り曲げに強く、屋外での使用に適しています。
  • 優れた筆記性: 鉛筆やボールペンでの書き心地が滑らかで、インクが乗りやすい表面加工が施されています。
  • 復元力: 折り曲げても元に戻ろうとする性質があります。
  • 環境への配慮: 製造工程で有害物質を使用せず、燃やしてもダイオキシンなどの有害ガスが発生しません。

注意点とデメリット

  • 印刷適性: 一般的なインクジェットプリンターではインクが乾かないため、専用のユポジェットなどを使用する必要があります。
  • コスト: 木材パルプの紙と比べると価格は高めです。
  • リサイクル: 紙ではなくプラスチック分類(プラマーク)となるため、古紙回収には出せません。

ちなみに、ダイソーで発売されている「ステンシルシート」もユポ紙だそうです。

趣味の世界では、アルコールインクアートの専用紙などを楽しむために使用されているそうです。

 

 

以前から、「選挙の投票用紙として使われているのは、折っても勝手に開いてくれるから時短になる」と知っていたのですが、実際どれくらい復元するのかを見てみたいと思っていました。

 

そこで今回は、この「ユボ紙」で紙飛行機を折り、どれくらい開いてくれるのかを調べてみることにしました。

 

 

と言うことで、以前部屋に設置した撮影セットを用いて動画を作ってみたのでご覧下さい(^^ゞ

 

※久しぶりの動画編集なので、「下手くそ~」とコメントしないで下さいね(^^ゞ

 勘を取り戻せば、多少上手になるはずです m(_ _)m

 

 

動画のBGMはこちらでお借りしました

ありがとうございます

 

 

調べてみたのは良いのですが、普通のインクジェットプリンターじゃ印刷できないみたいだし、水に濡れていても書けるのはそれ用のノートも持っているし…

しばらく使うことはなさそうですね…(^^ゞ