修理は苦手だけど足が無いままだと飛ばせないので、思い切ってメインギヤの取り付け部分を適当にカット。


タイでは航空ベニヤなんていう材料も私がいる所では簡単に手に入らないのでバルサの切れ端を使っての作業、取り付けの土台となる部分はエポキシで貼り付け、日本から修理用に持ち込んだ3mmベニヤと蕎麦の入れ物になっていた6mmほどの木材を使って何とかメインギヤの取り付け部分を仕上げることが出来ました。

あとはメインギヤを4mmのボルトで固定し完成。





このままだと見た目も悪いし胴体下面に流れる空気抵抗も有りそうなので、白のフイルムを貼りごまかす事に 、、、



主翼の下に隠れるのでここはこのままで 、と言う事で。





12月6日 シカン飛行場にてテスト飛行の予定。