大向陶板浴体験談No13

T様 60代 女性

陶板浴に通っている期間 H18~   頻度 週14回    きっかけ 知人の紹介

病名 蓄膿症・乳がん


 昨年の8月頃より毎日1回入浴しています。

 当初は、股関節の不具合改善のためだったのですが、幼少の頃か患っていた蓄膿症が、好転反応を繰り返しながら改善され始め、今では、痛み、不快感がなくなりました。


しかし、11月に乳がんの疑いのある1,3センチの腫瘍が発見され、今年2月に再検査を行うとのことでしたので、還元陶板浴に毎日通いました。

 いよいよ検査の日となりましたが・・・

 医師から

「腫瘍が見当たりません、もしこの結果に不信でしたら別の病院で診察を受けてください。この病院には半年後に来院していただければ良いですよ」

といわれました。

大きな笑顔で大向社長に報告したのは言うまでもありません。

それからも、体全部が健康になっていくことを目標に毎日がんばっています。



STAFFより

そんなたくさんの病気持ちとは思えない、大きな声と明るい笑顔。

私たちも救われました。

 医師の治療を断り、陶板浴に期待してくれたあなたの決意に、ただただ感謝感服です。

おめでとうございます。



 体験談も久しぶりの更新となってしまいました。
 山田豊文先生をお呼びしての大向陶板浴5周年記念講演の講演会ですが、皆様のご協力もあり、準備が進んでおります。

 

 ありがたいことに、50以上の会社様がご協力していただけるということで、講演会を成功できるよう、より気を引き締めてまいりたいと思います。


 本日、4月29日(金)発行のJYOYO WEEKLYに掲載される広告が手元に届きました。


 配布エリアにお住まいの方は、ぜひご覧になってみてください。




 

 ご無沙汰しております。


 10ヶ月ぶりの更新になってしまいました。


 私の多くの親類も岩手県の海沿いの町に住んでいました。

 幸い、無事なようでしたが、 東日本大震災の被災地の方々に1日も早い復興を願っております。



 2011年6月で、大向陶板浴の営業開始から5周年を迎えます。

3周年記念の時には、陶板浴のお客様と一緒に千葉に日帰り旅行に行き、おかげさまで楽しい時間を過ごすことが出来ました。


 今回5周年を迎えるに当たり、縁あって山田豊文先生に講演依頼をさせていただきました。

山田先生は、食のエキスパートで、初めて講演をお聞きしたときは、今までの常識はなんだったんだろうと考えさせられました。


 山田先生自身も昨年、自身の杏林予防医学研究所に抗酸化陶板浴を併設されて、ご活用いただいております。


 山田先生の熱意溢れる講演をぜひお聞きいただきたいと思います。


 特に、お子様がいらっしゃる方、食事を管理している主婦の方、ご病気の方。

もちろん健康な方も、食生活を見直すきっかけになればと思います。



タイトル

     「細胞から元気になる食事」
~人は誰でも病気を治すことが出来る~

講師 杏林予防医学研究所所長 山田豊文氏


   「健康で暮らすための環境」

講師 ㈱リバースジャパン 熊木春実氏



日時:2011年6月5日(日)

場所:つくば国際会議場 大ホール

時間:12:30開場 13:00開演 17:00閉演

料金:1,500円(当日2,000円)

定員:450名 定員となり次第締め切りとさせていただきます。


お問い合わせ先
大向陶板浴 TEL:029-838-1315 FAX:029-836-0959



大向陶板浴体験談 (旧:FUKUの陶板浴入浴記)-講演会チラシ 大向陶板浴体験談 (旧:FUKUの陶板浴入浴記)-講演会チラシ裏


山田豊文先生ご紹介

ゲルソン療法など野菜ジュースによる体質改善の効果について研究を重ね、分子整合医学の理論に基づいた独自の断食法「山田式ミネラルファスティング」を確立。また、食事の基本指標としては「マ・ゴ・ワ・ヤ・サ・シ・イ」を提唱する。山田先生は、健康や教育の分野の他に、多くの有名アスリートの指導にあたり、故障に悩む数多くのプロスポーツ選手を劇的に復活させるなど、そのパフォーマンスを支えている。また、芸能人、政治家など、各界の著名人からも絶大なる信頼を得ている。「おもいっきりテレビ」「スパスパ人間学 」等各マスコミへの出演も多数。山田先生は講演依頼先で抗酸化陶板浴に出会い、2010年5月には研究所内に抗酸化陶板浴を設置し、健康管理に活用している。『細胞から元気になる食事』『病気がイヤなら「油」を変えなさい!』など著書多数。

そのほか、陶板浴体験者の方のお話も予定しております。

ぜひ遊びにいらしてください。

大向陶板浴体験談 (旧:FUKUの陶板浴入浴記)-new陶板浴室

男子更衣室・女子更衣室、陶板浴浴室等、リニューアルいたしました。

今までより広くなりましたので、ゆっくりとお寛ぎください。



大向陶板浴体験談No12



T様 60代 女性

陶板浴に通っている期間 H18~   頻度 週10回以上(毎日2回)    きっかけ 知人の紹介

病名 胃・食道がん

還元陶板浴に出会ってから、胃と食道との間にできた3センチくらいの癌のことが気にかかり、少しでもいい方向に向かえば・・・と思い、1ヶ月間、毎日2回の入浴を繰り返していました。


 昨年1219日に摘出の手術を迎え、手術台の上で麻酔を投与され、さぁこれから摘出というときでした。


 驚くことに腫瘍が消えてしまっていたのです。


 その日は麻酔の注射の痛みだけで翌日帰宅することができ、びっくりを通り越して言葉も出ませんでした。


 本当に大喜びしています。


 術後は毎日1回の利用回数に減らし、現在、血圧も120~90と安定しております。



STAFFより

 この体験談は、日建新聞にも掲載されたものです。

こんなに早くに改善される方は少ないですが、T様のように、1ヶ月であっという間に改善される方もいます。

 入浴後に、好転反応や疲れ等を感じたら、長時間入浴すれば効果が上がるというものではないので、次回の入浴時間を短くするなど、無理をせずにご自分の体調にあった入浴方法・時間でお願いいたします。