暗い夜道でも明るいどちらかと言うと朝に近い、深夜の夜道。静まり返って、人の気配もなし・・・。でも、一応後ろを振り返って誰もいないのを確認してから・・・。ブーーーーー!ふぇ~すっきりあると思います(*^ー^)ノすっきりした後は、静かな声で独唱の熱唱。「花瓶に水をあげましょう」なんだか分かんないけど、こんな暗い夜道を独り歩いていても、楽しい。一寸先は闇。だからこそ、情熱で明るく照らしていこうぜ!