プロフェッショナル
仕事学のすすめ
ガイヤの夜明け



最近、こんな番組を見るのにハマっています!

それぞれ、違った角度で仕事人をヒューチャーしています



見てると思います。
「仕事に対して正面から取り組む人はかっこいい!」







こういった番組は、仕事人(プロ)と仕事人(プロ)の生の会話が聞けるのが



本当に貴重だと感じます。


インターンシップに参加する効果と少しかぶるところもあるのではないでしょうか?


仕事の中での顧客とのコミュニケーションや

部下を鼓舞する様子




学生生活の中ではなかなか体験することができない。聞くことができないそういった言葉・状況があります。



聞いているこちらも早く社会で働きたい!!!!


と思います。

ビジネス本ではあくまでもキレイな言葉だけです。
そしてその言葉を理解するための説明文・・・。


当然、ビジネスに関する本を読むことは大切なことだと思います。



だけど、今、やりたいことが見つからない、働きたくない・・・


そんな学生には、こんな番組を見て

少しでも熱くなってほしい!





決して自分の抱える悩みや問題が解決するわけではないけど、


走りたくなる!(リアルに走るほうじゃないよ)



この一言かなと思います。





今回もあんまり中身のない内容になってしまいましたあせる
ごめんなさい汗



熱い人になりたい。





世の中、仕事に対して熱くなれる人がたくさん増えたら、もっともっと社会で働くのが楽しくなるんだと思う。







最後まで読んでいただきありがとうございました(=⌒▽⌒=)


先日、大分の湯平温泉に宿泊して


湯布院駅周辺をぶらぶらしてきました。



昔ながらの風情とおしゃれなお店

がMIXされたとても歩いているだけで楽しくなるような街並みでした音譜



ただ、商店街の中でお店とお店の間に民家があったりするので


細い道の中で車が通るので、危ない危ないあせる

やたらと商店街が長いあせる

もっと民家とお店の配置を整理したら






もっと観光客が歩きやすく

買い物もしやすくなるのになぁー



と考えていました。



先日、NHKの番組「仕事学のすすめ」で

都市計画家、西郷真理子さんのまちづくりマネジメントについて


実際に香川県丸亀町商店街のまちづくりの事例についてのドキュメンタリーが放送されていました。





お店の上にマンション・アパートを作り、お店の従業員の方が住むことができるように整備し


各お店の看板の大きさ・デザインを統一してなるべくどこに何のお店があるのか把握しやすく


そして、快適な空間づくりを目指してまちづくりを行っておられました。




湯布院もそうしたらいいのになぁあせる

お店はお店で、民家は民家でまとめて

そして雑貨は雑貨、スイーツ系はスイーツ系でお店をジャンル分けして配置する。



そうしたらもっと観光客の方には喜ばれるのにあせる


もちろん予算がないとできないことだけど、せめて



湯布院マップでも作って配布してくれたら・・・




最近、商店街のまちづくりに興味があります。

地元を活性化する1つのキーワードになると思っています。




また、旅行に行く機会があれば、何か盗めるアイデアがないか探してみたいと思っています!!







今日も読んでくださりありがとうございましたヾ(@°▽°@)ノ
先日、映画「僕たちは世界を変えることができない」を見てきました。



全身がふるえました。




平和とか・・・

学生である自分たちには何ができるのか・・・

豊かさとは・・・



自分の中で処理しきれない思いでいっぱいになりました。





ただ、2つのことは確証しました


①頑張っている人に対してじゃまするようなことや馬鹿にするようなことは絶対してはいけない!

実際にカンボジアに学校を建てるのに立ち上がった大学生たち


まわりの人を動かしたり

なぜカンボジアに学校を建てるのだろうと



自分たちの中で本当にたくさんの葛藤や悩みがあったに違いない


それに対して、他人がどう思うかは勝手だと思うけど


じゃまだけはしてはいけない。
ネット上で中傷したり、募金箱に落書きをするような行為


本当に同じ日本人、同じ日本の大学生として恥ずかしい。情けない。



②自分の中で何かを変えようとする意識は持っておかないといけない。

この映画を見て自分たちは世界を変えることができるのかと考えた。


けど、答えが出せない。

けど、自分がせっかく生まれ

こうして生きている。


どんな世界でもいい。



自分から何か影響を与えたい。

そのためには常に自分の革新が必要。

今だと、僕は島根県を変えたい!




1人1人が何か1つでも問題意識を持って、解決に向けて変えていく!

この小さな力がやがて世界を本当に変えるほどの力になると信じたい。







映画の後、池上彰さんの現代史講義の放送を見て

ポルポト政権時代に一体何がカンボジアで起きていたのか勉強した。



とにかく人間は醜い。


感想をひとことにするとこうなる。




そして、自分に何ができるのか考えた。






答えが出ない。



だけど、これだけは言えると思う。

「経済について勉強しなくてはならない!」



どんな仕事に就いたとしても自分の仕事がどう社会・豊かさに貢献できるのか。


しっかりお金の流れとともに学んでいきたい。














今回は、本当にまとまらない記事でした。申し訳ない。



今日も読んでくださりありがとうございました音譜