議員

いかに票をあつめるか

いかに身内に金を流すか

いかにキックバックをもらうか

 

役人

いかにラクして生きるか

いかに生業を長引かせるか

いかに定年後の天下り先をつくるか

 

ということが見えてきたような気がします

 

この 利己的な ベクトルを 他己的な 国民のための 政治に向けされるか

 

はやはり、政治と金の問題をすべてなくす必要がありますね

 

議員 も 役人 も、 無報酬 にする必要があるんではないでしょうか

 

ボランティア化されると、尊敬と感謝という視線が集まり、

それらが、 是々非々へと導くような気がします

 

現在、 政治家も 役人も 開き直って、ごまかしてる という状況です

だから、 悪い方向に向かわせているのだと思います

 

有能なプライド高き者たちが集まり、 尊敬と感謝に囲まれている 政治なら

 

是々非々での政治になるのではないかと思う今日この頃です

 

やっぱ、今のところ 参政党か

維新は、他党からのスパイ的議員が増えすぎたし、山本太郎はええやつなんだが、いかんせん頭が悪い

やはり政治家も頭が良くなかったら仕切れないでしょう

うーん、まだまだ時間はかかりそうか

 

 

 

 

 

 

 

 

地方に行くとテンションが上がります

特に道の駅

 

でも 注意をしてほしい

と思いペンをとりました

 

デパチカは、全国選抜です

道の駅は、地方選抜 いや 単なる地方の一部の産物です

 

また、

焼肉屋は、叙々苑は、全国選抜のものをしっかり出してくれる裏切らない店です

地方の焼肉屋は、正直 焼肉を食べたことがあるのかと疑うくらい やばい店 があります

チェーン店の焼肉屋の方がよっぽどうまいということが多いです

 

地方で、何かを買う 食べるという行為は、実は、東京でうまいものを食べるより、

おいしいものに当たる確率が低いということを注意してください

 

糖度14%以上のクソ高いスイカ

おいしいじゃなくてめずらしいメロン

レジのおっさんに勧められて買った饅頭

立ち寄った地方の有名焼肉店

 

どれも 中の下 いや 10段階評価で 2くらい でした

 

すべてがそうだとはいいません

 

地方のものだからといって過剰な期待をしていることに注意をしてください

必ずそこに良いものはあるとは思いますので慎重に冷静に

 

話は変わりますが

以前も言いましたが、私は北海道に行ったことがありません

 

大地 と言われて想像するのは、 北海道

 

車がたくさん通る大通りに挟まれて作られている 農作物たち

に比べて、北海道 の 大地 で育ったものは、 私の想像では 大地に育てられた うまい ものが多い

 

というこれまた 過剰な期待です

それが 正解正解うか、早く行って試してみたいと思っている 貧乏暇なしの今日この頃です

 

 

 

 

 

 

引越屋さんに見積を依頼した

 

今回は、一度とにかく褒めて、御社のファンですと一途ですと相見積を否定しながら、依頼することとした

 

営業マンが、訪問し、見積をする 訪問見積形式でした

 

結果

 

サカイ引越センター 88万円

 

アート引越センター 36万円

 

他中堅どころ  20から30万円くらい

 

いつも頼んでいる中堅 13万円

 

 

もちろん、いつも頼んでいるところに依頼した

 

でも、88万円って 引越の ぼったくりの サカイやね!

 

必ず相見積をとっていること、急がずに 安くなる日を探せば案外安くなります

 

原価は、だいたい 2.5トントラック1台 2、3名作業員つきで 6万円くらい

今回は 2台だったわけで 12万円 プラス消費税ということです

たまたま空いていた日があり、しかも超繁忙期の日曜にラッキーでした

 

しかも、当日、1台は 3トンで来てくれました

 

88万円の見積は、もしかすると 断る口実?と思いましたが、しっかり、いかがでしょうか? と 電話がありました

 

そうですね ぼったくりですね とは言えずに、断ると

 

また 引越のサカイ をぜひ覚えてやってください

次回ぜひ 使ってやってください

 

先物取引の 営業トークのような感じでした笑

 

取れる人から どれだけ取るか という会社があるということは

ボッタクリは 飲み屋だけじゃないんだなと思う今日この頃です

 

ちなみに、88万円の根拠は、以前繁忙期に100万円くらいの見積があったという 嘘の情報を営業マンに流したところ、 88万円くらいならいけそうかなとなったのだと思います

 

つまり、数字はできるだけ少ない金額を伝えたほうがよいです

いくら出せる=見積 という業界が 引越業界です

後学のためにお伝えします

 

 

小さなメーカーの あまり思入れのない とある商品がありました

それは、とても廉価なもので、それなりのものでした

それは、あまり売れずに廃番が決まっており、残りもう少しがんばって処分して何とか残したくないと思っていました

 

とあるゴールデンタイムの番組で とある好感度・説得力No1のタレントが、おすすめ商品と 3分くらいその商品を取り上げました

 

そしたら、数万件の注文が殺到し、残り100に対して、パンク状態になり、誰も得しなかったというお話

 

何より、その数万の注文者が、我こそはと、昨日まで、まったくのデットストックを目の色を変えて必ずほしい なければ困る 息を荒げている状態を見て、オールドメディアでも何でもないなと感じました

 

テレビは、まだまだ 洗脳マシーンであり、 現役バリバリの今でしょメディアだと痛感した 今日この頃でした

 

私には、精神疾患の子供がいます

 

少し変わった息子で、

ドリルができないという病気です

 

はじめは、怠慢だと思っていたのですが

どうしてもドリルができないのです

 

不登校になったのは、小学5年生のとき

これもドリルが原因でした

 

計算ドリルの宿題を何度も忘れ、

毎日怒られ、

その理由を追求され、

最後に、

ドリルをなした息子が、借りたドリルまで無くしてしまって

いや、つく嘘がなくなってというのが正解なのか

 

二度と学校に来るなクソ野郎と言われて学校に行かなくなりました

 

最初は、息子も先生もどっちもどっちだと思っていましたが、

息子とつきあっていくうちに、この病気を理解する必要がある ということに段々と変わりました

 

わたしは、息子に、漢字と計算だけは小学生レベルくらいはやってくれ

と頼んでいます

なので、少しでも楽しくできるように、うんこドリルを購入しました

 

そして、楽しくやれればと

ドリルドリルドリルすんのかいと毎日のように、吉本新喜劇かのように、楽しく依頼しています

しかし、息子は一切やりません

 

ある日、めんどうな書類にたくさんの文字を書いていたときに、ふと思ったのです

 

代筆を息子に頼べばどうなるのか

やってくれるのかドリルのようにやならいのか

 

息子は、 いいよ ってすぐに私の代わりに代筆をしてくれました

その書類は、キレイに書かないといけないからというと、いつも汚い字だったのに、

すごい丁寧にキレイに文字もかけていました

分からない漢字は、グーグルさんにちゃんと聞いていました

 

この書類は、こんなフォーマットで、こんな人に送って、こんなことに必要なのだという社会勉強もできて、

なんか1石2鳥だなって思いました

 

自分にはわからない 自分にはありえない 理解できない は、こんなにも 悪なことなのかと今更ながら勉強になりました

 

ドリルできない は、 アレルギーです どうしても 体が受け付けない ものだったのです

アナフィラキシーショックとまではいきませんが、それに近い何かしらのものが息子に発生していたとしたら、私も担任もなんて馬鹿な大人だったのかと思いました

 

すべては、当り前ではない マイノリティがいる ということを 常に頭を柔らかくして判断をしなければいけないと思いました

 

彼は、とにかく、無意味なことをしたくないと言います そんなものをドリルで覚えても意味がないと言います

使えないし、忘れてしまうし そもそもそれは何なのって思ってしまうそうです そして、頭が痛くなるようです

一見して怠慢に見えます そして、みんな我慢してがんばっていると言いたくなります

しかし、アレルギーなものに気を付けて遠ざけている人はいても、近づけて向き合っている人はいません

代筆は、父ちゃんの手伝いだから、将来意味ある行動だから できるという論理なのでしょうか

理解にはまだ遠いですが、また、理解しようとすることが無意味で滑稽なのかもしれません

理由なんてなく、そこには、単なる 悪い反応 があるというだけかもしれないからです
 

少し?いやだいぶん変わった息子で、ただの怠慢かもしれないが、相手を攻めるのではなく、自分が進化すれば、困難は解決に迎えるということがなんか結局自分次第なんだなぁと思った今日この頃でございます

 

 

 

 

財務省解体デモが盛んになり、ようやくこの国は変わろうとしているように思えます

私は、大いに結構だと思います
 

そして、彼らがなぜ いま 消費税を上げたい のか

そこに、彼らの焦りのようなものが含まれているような気がします


そこを紐解き、彼らは何を恐れているのか

を分析し、そこを叩き続けることが、おそらく一番の近道のような気がしています

 

彼らが何を恐れているのかですが、

 

私が考えるに、

 

それは時代の急激な変化です

そう、AIです

 

AIは、何をもたらすのかというと、

ITと言われていた時代は、 情報共有でしたが、

AIは、リソース共有、つまり ノウハウの共有が起きる

 

ということになります

 

つまり、彼らは、持たれては困るノウハウ があるということになります

 

彼らは、いままで、とても複雑な社会を作ってきました

それは、 複雑にしていれば自分達が リードできるし、お得がたくさんあるからです

 

それが、とても 合理化、つまり、AIにより、シンプル化がされる

 

それが、彼らはとても脅威なのです


もったいぶらないで、ずばり言いますが
彼らが一番 恐れているのが、

サラリーマンの 個人事業主化です

それは、 サラリーマンが 節税をすること 法人が 一線を越えた 節税をすること

をとても恐れています

 

大げさではなく、

それは、ノウハウを持つと 無税にできるからです

それにより、保険類は、払わないでいいからです

 

要するに 手取 100% 

 

どころか

 

手取 3割アップが実現できるからです

 

3割アップ分は、消費税10% プラス 福利厚生の半分を 給料に上乗せしてもらう

ということにより実現します

 

つまり、個人事業主は、超お得であり、彼らから言うととてもやっかいな目の上のたんこぶなのです

 

だから消費税なのです

 

所得税はいずれ取れなくなる

 

だから、消費税なのです

 

だからインボイスなのです

 

彼らは、我々に 源泉徴収という奴隷制度を導入し、

この源泉徴収を 守らせること だけに 命を懸けてきました

 

そう、文部科学省の 教育方針も この 奴隷制度 に準じて作られていると言って過言ではありません

 

あらゆる補助金や政府系融資や 金が絡むシガラミは 給与として支払っている、つまり 源泉徴収を 守っている会社にだけ支払われ、売上、つまり外注費として、支払っている会社には恩恵がありません

 

彼らは、年貢は年に1度 だったものを 毎月、確実に回収できる 源泉徴収を 導入し、

そのお金を プール できる先に 流し、 自分たちが 自由に扱えるお金を増やしているのです

それに命をかけているのです

そして、厚生労働省がやってる 保険 は 本来は、投資的な活動です
国がやることではありません


先のことなんか誰も 補償ができないからです

隕石が衝突する 天変地異が起きる 戦争が起きる・・・あらゆるリスクがあり、選択する自由があるにもかかわらず将来は必ずあり、それを補償するという詐欺的行為のように私は思えます

この国には、生活保護という 補償 があるにも関わらず、別の補償を作ったものだから、生活保護の方が手厚い補償がある 保険をかけてない人の方が儲かる という本末転倒的な矛盾さえ発生しています 

 

病院も行かない人が、病院にたくさん行く人を、

働いてる人が 働かない人を 

 

養っていることが、何が美しい国なのかわかりません

福祉活動を強制させられているようでなりません

他人の分まで余裕がないのです、自分が助けてほしいのに他人を助けている制度に

何の美学があるのでしょうか

全部もらって貯めていれば、使い道も いろいろ選択することが できたのに です

 

もっと、あれに使いたかった これに使いたかった という 反省や懺悔は 必ずだれにもあります

 

そもそも、保険は、保険会社が儲かる仕組みになっています

なぜかというと、彼らは将来のことなんか知ったこっちゃないのです

今、金を集めたいから やっていて、 その金を使って 儲けたいから 遊びたいから やっているのです

 

自分ではなく、他人のため? 国民のため?

そんなやついたらいまこんな世の中になっていませんよね

そんな奇跡なやついままで私は数名しか、会ったこともありません

その数名は、騙されて人生を棒に振っていましたが

 

霞が関には集まっているというのでしょうか

とにかく、払った金を返せ そして、 その金の使い道を 自由に選択させろ!

 

これからは、 税金を プール(貯金)させないぞ! 予算を徹底監査し、余れば国庫に戻し、不足すればすぐに増額できる仕組みを作り、

 

必要なものは必要  無駄は無駄 という

 

是々非々な 社会を 実現しなければいけません

 

そのために何をするのか しなければいけないのか

をよくよく考えるときがとうとう来たのか と思える 今日この頃です 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記者会見を見て、思ったこと

 

記者の質問のレベルの低さがやばい

女性の人権人権って、偏った意見しかない 反対意見がない

 

そもそも

プライベートのタレントの女性社員の問題で

それは正直どっちかわからない どっちかのどっちはおまかせしますが

男性スタッフはキャスティングのためタレントにへーこらするのは当たり前の話で

 

そんなことはどうでもよくて

 

そもそも、これは、私見だと

 

社内のクーデターの見方もできるような気がしています

 

報道・バラエティー・ドラマ

の中のパワーバランスなのか

 

それとも労働組合 と 経営陣との間なのか

 

何かの派閥同士のクーデターのような気がしています

 

そもそも、いわゆる女性の人権をテーマに事が進んでいる

いや、進めざる負えない理由は、

 

テレビの弱体化が原因だと私は考えています

 

テレビがなぜ弱体化したかというと、

 

スポンサーがとにかく視聴者に弱い

視聴者とは女性 

女性が強くなった?

いや、男性が弱くなった◎

不景気で男性の稼ぎが少なくなり女性のフォローが必要になった◎

 

せいだと私は考えています

 

いま、行われている会見は、電波を守りたいという目的です

 

しかしながら、その電波を守る = 弱体化の原因だということはおそらく理解しているのだと思います

 

つまり、公共の電波の公共だということです

つまり、NHKにならないといけないということです

 

そこで、おそらく戦うには、CMという収入源を守る=電波を守るという構図があり反論ができない状況になっていると思われます

 

日枝さんが言う、戦えというのは、

おそらくクーデターの相手だと思いますが、

現状、視聴者に弱いスポンサーが撤退したからには、 電波を守る 方向にいかざる負えないということだと考えます

 

私は、フジテレビが好きでした 社長の港さんも とんねるずの番組で見てましたから好きでした

女性の人権を守りたかったというのもその通りなのでしょう


それが弱いスポンサーが撤退したからって袋叩きにあって、ガバナンスやコンプライアンスや そんなもん関係なくて、

 

見たくなかったら見るなよボケ 無料なんだからと言えない 会社になってしまった

だけの話です

 

今後、 公共の電波は、報道やワイドショーや情報バラエティのみにし情報を流して、CMでの収益をベースに経営し、

バラエティとドラマは子会社化し、ネットの課金制に移行すればよいんじゃないかと思っています

 

そして、バラエティとドラマは、タダでは見せないぞというスタンスで面白いものを作っていただき、収益の半分を得て

CM収益の情報の方でも強気で自由な情報配信を行ってほしいと思っています

 

直接小売りを行い、収益の50%を目指すメーカーがいまとても多くいます

自分で半分売上を上げているメーカーはともて強気です

 

テレビも 課金で直接売る 時代がもうすぐやってくると思います

正直、今のテレビは見てられない いや、見てもおもしろくない し ためにならない し 真実でない

 

それもこれも、テレビが弱くなったことが理由だと思うのは私だけでしょうか

 

今回の件、役員の人たちはそれなりに必要だから、それなりに実績があるからそこにいるだけのような気がしますが

ボコボコに言われています そこまで何を悪いことをしたのかわかりません

 

日枝さんも、カリスマが必要だからそこにいて、また、そのカリスマ性で救われていること、得していることも多くあるようにうかがえます

 

誰が悪いわけではなく、今回の件、すべては、テレビが弱くなったことで、これ以上弱くなりたくないため、電波にすがりだしたことが悪なだけで、もう一度、テレビは、自分達のポテンシャルを見直しプライドを呼び起こして

嫌なら見るなよ といえる 最強の テレビマンではなく コンテンツマンになってほしいと思う今日この頃です

 

 

 

なぜ役所は、下請けに民間組織を作って、そこに丸投げをしているのかという 悪だくみが 今頃になってわかりました


民間組織でないと、 貯金ができない からです

 

役所は、予算で動いていて、予算は、使い切らないといけません

残れば返還させられます

 

そこで、民間の組織に、発注するとその税金は、余れば貯金(内部留保)できるわけです
しかも、民間なので、 非課税 です 法人税なら 30~40%くらいとられますが、彼らは丸儲けです

 

たとえば、社会福祉協議会

たとえば、住宅供給公社

・・・

 

ここで、行われている現場業務とその人事評価は、あきらかです

貯金をたくさんするということです

 

たとえば、社会福祉協議会は、とにかく生活保護者をターゲットにしています

なぜなら、保護課と連携すれば取っぱぐれがないからです

 

生活保護者ではない人は、ターゲットではないので、できるだけ排除されます
そもそも、お金に困っている人は、リスクがある人しかいません

 

なので彼らがやることは、あっせんです

政策金融公庫にいきなさい

奨学金をもらいなさい

支援課にいきなさい

・・・・

 

彼らはリスクをとりません

 

想像してください

 

最後の砦に、彼らを利用した人たちの失望や絶望を

それで、失望と絶望を抱えながら命を絶った人も中にはいるでしょう

 

もう、ええかげにせーよ という時期ではないですかみなさん

そうです 結局、すべて我々が悪いのです
そういう人たちを自由にさせている我々が、なめられている我々が悪いのです

選挙に行ってください
議員も彼らのグルばかりです

しっかり公約を見てしっかり議員を選んでください


子供たちに残したい世界は、こんな世の中ではありません
小さな力だとあきらめてはいけません

 

ぜひ立ち上がりましょう 戦いましょう
と思う今日この頃でございます




 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、いろいろ思いつきましたので書きます

 

財務省と厚生労働省を解体し、新たな省にする

 

という案です

 

税の仕組み と 社会・労働保険 を 抜本的に改革する

 

すべて 税にしてしまい 徴収を  税務署に 一元化する

 

そして、会計も 一般と特別を一緒にする いわゆる 本業 と 副業みたいでややこしい

保険は、続けるが 保険積立金は そのまま積み立て金として利用し、 不足分は 税から補う

消費税は、毎年見直す
足りているときは下げる 足りないときは、上げる

 

予算・決算は、バランスシートをしっかり使ってやる

とにく資産の部分は、どうなっているか 売却も含め毎年、しっかり議論する 資産省庁みたいな専門の省庁がほしい

ここに たくさんの 公務員の悪が潜んでいるので、経済長けている者で構成される第3者的な組織としたい

 

小さな政府は作る マイナンバーによる 手続きの簡素化 対象者へのメールでの連絡 そして、そのままオンラインでの手続きが可能に

いや、いっそのこと、対象者は、検出されれば、自動に手続きがされる バッチ型(自動化)とするほうがよい

なんでもかんでも申請しなければいけないは、 お上 的な要素が強い
税金の還元や 積立の 還付なので、 上から とやかく申請をしろは、横柄かつ手続きの必要性もあまりない

民間組織に 丸投げしている 住宅公社 社会福祉協議会 などの 天下り先になっていて、民間企業だが、税金がたっぷり入っていて、ろくに機能もしていないのに、税金を払っていない組織は解体する
 

解体はいきなりなので、せめて お金を プールする(貯める) ことを 禁止する

予算式にして、毎年の 上下は、 消費税への影響へも考慮する値をする
そもそも、プールする と言うことを許可しているので、使いたくない 使わないことが正解になり、それを次の 天下りにバトンタッチすることが成果となっている 天下り先で役所業務なのに民間組織となっている団体のすべてにおいて プールを禁止する

 

貧困者を救出するために出された 予算が プールするために、出されるという、プールするというベクトルをなくし、福祉にしっかり金が流れるようにする

プールした金は 国家にいったん戻し、余剰金として、消費税が下がることにも影響させる
プール金は、とことん新たに作った 資産省庁 が監査を行い行政指導やペナルティを行う

地方分権はしない

中央集権で、小さな政府にしてゆく

地方分権は、小さくてしょぼい霞が関がもっと増えるだけなのでやめる
マイナンバーがあれば、IDやログで、行政活動は、AIにより可能になるので必要ない


仕事がなくなった 公務員は、 全員 生活保護者とし、給料補償する
生活保護者に儲けている 差別的なものは、すべてとっぱらう

働きたくないものは、公務員試験により、 公務員=生活保護者 になれる

生活保護は、名前を変え  社会貢献者とする

 

社会貢献者は、 ボランティア(実際は生活保護をしてもらっている) として、福祉や 地域の社会貢献に積極的に参加する

公務ではなく、意思により 社会貢献を行い 差別や嫉妬や利己的な行動・活動を完全に排除する 
 

とりあえずこんな感じですかねと思う今日この頃です

 

 

 

 

 

 

 

 

M-1の 審査は、松本人志だけでの審査でいいような気がするのは私だけでしょうか

 

素人が面白いと思う大会になっていっているような気がしてならないのです

 

あのクソおもんないノンスタイルの石田が トムブラウンの審査のときに、言っていた言葉が全ての M-1を だめにしている、ましては、テレビやこの世の中を面白くなくしている 根源だと思うのは私だけでしょうか

 

トムブラウン を 審査できる 審査員って あの中にいましたか

 

また、トムブラウンは、彼らのようになりたいと リスペクトして 漫才をしていましたか

 

トムブラウンは、絵画でいうと抽象画のような存在です

抽象画は、抽象画で、れっきとした絵画であり、そこに何かがあるから、価値があり、多くの人の心打つわけであり、

トムブラウンも、なぜあんなにおもしろいというのは、れっきとしたそこに理由と価値があるからだと思うのです

 

普通に書いている絵画が物足りなくなり、枠からはみ出て、抽象画を書くようになり、つまり、彼らこそが、芸術家と言われる存在だと思っています

それを、人物や景色を描いている きれいな具象画 じゃないからといって 否定されている感があり、

そこで一気に冷めたような気がします

 

抽象画は、具象画でも りっぱなものを書けますし、描いてきました

それでも、自分たちは 抽象画を選んでいるわけで、ジャンルが違うというだけのような気がします

 

その抽象画を審査できる人、トムブラウンを審査できる人って 松本人志くらいしかいなんじゃないかと思うのです
枠に収まらない お笑い ができる 人、また、トムブラウンのような芸人が尊敬するお笑い芸人は、松本人志くらいしかいないんじゃないでしょうか

 

審査をするうえで、審査員が一人だけじゃだめってことはないと思うのです

むしろ、笑いの神であり、唯一無二の人であり、誰もが納得する人が 審査するほうがシンプルでよいような気がします

 

とにかく、今回の M-1は 学芸会のようでした

応募が10000組を超えた理由も、敷居が低くなっていっているような気がしてなりません

 

松本人志が 審査をする となれば、敷居も 風格も 値打ちももっと上がるような気がします

 

はっきりいいましょう つまらない者が つまらない 人を 審査して 選んでいることが 問題であり、
それをなくさないと M-1も テレビも 将来がない ような気がして止まない 今日この頃であります