ながれほし市
2010.10.24 nichiyoubi 曇り→雨
久しぶりのながれほし市。
いやいや、楽しかったです☆
高円寺フェスってのもやっていて
すごい人でした!
朝から立ち止まっていただいた方もいらっしゃったり、
友達もたくさん来てくれて、
うれしい限り!!
ありがとうございましたーーー!!!!!!
今回はディスプレイ少々変えてみました。
見きれましたが、左上のはしおりです。
使用図↓
なんか、ひさしぶりに一日お腹がすきっぱなしで(病気?)
朝、家でマフィン(パスコ)を一つ食べたのに、
市に着いたらお腹が空いていて、
有田さんのあんぱんを食べ、
お昼にはがっつり「あまから亭」さんの
オムそば(450円!)↓を食べ、
おやつには「おやつや 4」さんのバナナケーキを食べ、
夜には友達とラーメンを食べて帰りました。
一日ガッツリ!!
ここのとこずっと食欲なかったので
奇跡な一日☆
お腹も心も大満足でした!
本日の戦利品。
アボット奥谷 さんの缶バッヂ。
6月あたりに出店したときに気になっていて、
今回、無事購入~。
本日(10/25)ユニクロカーディンと合わせて着てみました!
ユニクロ
2010.10.23 doyoubi 晴れ
めずらしく、明日の準備が早めに終わりそうだったので
朝からチラシにチェックを入れていたユニクロへ母とゴー。
ヒートテックのタートルとカーディガンを購入。
カーディガンはメンズのSでゆったり着ようと思います。
羽織ったらとても暖か☆
さてさて、
明日は高円寺のながれほしの路にて
『ながれほし市』でございます!
お天気もよさそうなので
どうぞ、お散歩がてら遊びに来てくださいまし!
詳しくは→■
闊歩
2010.10.16 doyoubi 晴れ
お友達のfil ちゃんが
1日カフェをやっているというので
吉祥寺の「PoooL 」さんへ。
ちょうど豆皿と箸置きの展示もやっていて
店内は賑わっておりました。
filちゃんはお友達と「うるし」という名前で出店。
「うるし」って響きがかわいい。
おそろいのエプロンもかわいいし、
お菓子のパッケージもかわいくて
いろいろ、迷っていしまいました!
中でも一番目を引いたのがこちら↓
かわいい一口サイズのおはぎです☆
味もいろいろ。
結局、紫いも+青のり+きなこの3つを
お友達のお土産に。
舟形の容器に入れてくれて
これまたかわいいラッピングでした☆
そして、せっせと歩いて疲れた喉を潤してくれたのが
こちらの「かぼすエード」。
レモネードのかぼす版だそう。
さっぱりしていておいしかったです!
あと、家族へのお土産に
かぼちゃのクッキー。
ミシンの縫い目がかわいい☆
そして、豆皿も購入。
福岡 彩子さんの作品です。
ヒトメボレ。
フラットなお皿。
そして、裏にやられて、即買い!↓
この色味。
たまらんです。
久しぶりに去年たくさんお世話になった
Re:tail さんのオーナーさんともお会いできて
いろいろおしゃべり。
いろいろ話&物色した後、
今度は十条の「リトルコ 」さんへ。
藤野あき さんという方の展示を観に。
こちらも陶器で、
結局悩んだ末、フリーカップを購入。
最初、ピンクとサックスの2色カラーのカップにしようと
思ったのですが、
だんだん見ていたら、これがかわいくて
しょうがなくなり、こちらに決定☆
作家さんもいらっしゃって、
いろいろお話できて楽しかったです!
ちょっとずつ、増えていく
作家さんの食器がうれしい☆
器が素敵だと
食べ物や飲み物もより一層おいしくなりますよね。
ながれほしの市
ひさしぶりに
フリマのお知らせです☆
春頃、出展させていただいていた
高円寺の「ながれほしの市」
に参加させていただきます!
『ながれほし市 』
2010年10月24日(日)
高円寺 ながれほしの路
10時→夕方
*雨の場合は31日に延期。
(31日の場合はわたくしは残念ながら不参加です)
天然酵母パン、お菓子、コーヒー、手作りこもの、
絵本の古市やすうり、フリーマーケット、etc。
百音では、ちょっと遅めのモーニングも食べられます。
[参加店]
カフェ 百音 cafe mone/古着屋 MAD TEA PARTY
古着屋 小夜啼鳥/GALLERY 45-8
古絵本屋 えほんやるすばんするかいしゃ
当日、上記チラシを持って行くと
くじ引きできるみたいです!
どこかでチラシもらって来てくださーい!
参加店にあると思います!!
レッツゴー☆
たくさん作りますど~。
久しぶりの出展なので楽しみです☆
晴れるといいな~。
BENDA BILILI!
今年はわりと映画を観ているな。
先日
『ベンダ・ビリリ!~もう一つのキンシャサの軌跡』
をイメージフォーラムへ観に行きました。
ずっと気になってはいたものの
渋谷で映画というのが億劫になっていて。
大分ご老体(笑)
ほとんど諦めていたところへ
奇跡的なともだちの誘いを受けて
行ってまいりました。
いや~、
楽しかった!
音楽ってすごいな~。
人間ってすごいな~。
って。
陳腐な言葉だけど
そんな風に思った。
話は、ベンダ・ビリリを追ったドキュメンタリー映画。
んで、ベンダ・ビリリとは、
コンゴ民主共和国の首都キンシャサにある動物園や
路上暮らし、ボリオで下半身不随になった車椅子ミュージシャンと、
そのメンバーに拾われたストリート・チルドレンで編成されるバンド。
昨年CDデビューするや世界中が大注目。
欧州ツアーを大成功させ、
“WOMEX AWARD”(年間アーティスト賞)も受賞した。
ベンダ・ビリリとは、リンガラ語で
「外側を剥ぎ取れ=内面を見よ」という意味。
(フライヤーより)
彼らの生活は本当に貧困で、
(段ボールを布団がわりにしていたり)
子供たちがひったくりを悪いことだと思わないような暮らしなんだけれど
すんごい前向き。
いっつも笑ってて。
まあ、きっとコンゴのみんながみんなそんなではないんだろうけど
それでも、彼らの笑顔は素敵だったー。
ライブシーンもすごくかっこよくて、
フランスのフェスに出たときに
最初、人がほとんどいなかったのに
音楽が鳴り出したら
最終的にはすんごい人!人!人!!
あんなかっこいい音出されたら
行っちゃうよね~。
踊っちゃうよね~。
音楽は正直だ。
いやいや、なんだかこちらもやるぞー!
って思う映画でした!





















