ネットがつながるので連投!w


「持って来て良かったもの」「持って来なくて良かったもの」


任国事情~ウズベキスタンver.~


もうすぐ40℃近くにもなる2度目の夏がやって来ます。

5月には相当暑くなるらしい。

そんな中「持って来て良かったもの」2位に君臨するであろうこちら!!


ニトリの冷却マットビックリマークビックリマーク(画像はニトリさんHPからいただきました)




出国前に友人が勧めてくれて、父が買って来てくれたんです。

かなりの場所をとられるので迷ったけれど、本当に良い!!

きっと帰国してもリピートして買うと思う。安いし(*‘ω‘ *)


「持って来て良かったもの」1位は 

ずばりタブレットです!!!


iPhoneには無い(今はあるのかは分かりません、すみません)英語-ウズ語の辞書は重宝しているし、 kindleで本読めるしiPhoneよりwifi拾ってくれます。

マイクロSD入るので漫画も読める(*‘∀‘)


あとは「日本の服」!!冬服は出国前にウズに送っておきました。

売っている服は質が悪いのに物価に対して高いです。

「現地で買って同じものを着る」というのも勿論良いことでしょうが、靴下も1週間で穴空いたし、レギンスも毛玉だらけになったので…


目立つのは覚悟で日本の服を着ています。手洗いで甘い脱水でも伸び伸びにならず頑張ってくれる!




あとはつらつらと。

「持って来て良かった」もの


手ぬぐい(送別の品としていただきました。タオルより場所とらないしすぐ乾く!)


クレンジング(まともなクレンジングが無さそう。。)


虫除けスプレー(もはや香水代わり)


扇子(夏は毎日使う!!)


日本のコンセントのタコ足(結局変圧器使ってないし、毎日細かい充電するし便利)


歯ブラシ(ウズの使ったことは無いけれど、見るからに大きいです)


インスタントみそ汁、ふりかけ(いただいたり送ってもらったりもしましたが、ご馳走です)


だし(韓国醤油やお酢はある!!)


日焼け止め(ウズにもあるけど、毎日皮膚につけるものなので信用してるものの方が良いかな、と)





逆に「持って来なくて良かった」もの


シャンプー、リンス (パンテーンを持ってきたし詰め替え用も送ったけどウズにもある!!w 韓国やロ

シアの良さげなシャンプーなどもあるので特にこだわりが無ければそこそこの物が買えそう。)


洗濯洗剤、石けん (こちらも特にこだわり無ければ普通に揃う)


綿棒 (ウズには無い? と思ってたけど、普通にあります☺ ウェットティッシュも。)


また思い出したら書きます☆


あとは「持ってくれば良かった」シリーズも(*´Д`)

検査前3日くらいは眼鏡生活せねばならず、非常に肩がこった記憶ありますメガネ


検査会場にだけでも沢山の人がいました。雑誌読んだりテレビ見て待ったような時計


怖かったけど、あれよあれよと、進んでいきます。


視力は0.1以下で0.03とか0.04で、視力検査の一番上ももちろん見えず、検査のお姉さんが穴の空いた黒いまるの書いてある紙を持って近付いてくるシステムでしたw


検査翌日は手術。細かい説明を受けて5人ごとに移動しました。


「ここだけで約100万…」と驚きましたw


私は結構高額なプランにしたので23万だったかな?


眼球を4次元で捉える新しい機械だと言われたことは覚えています。


麻酔は目薬。

ビニールの帽子を被り、待合室が寒かったなー。


あっという間に手術。台に寝たら頭を固定されて瞼を押さえられて眼球に光が当てられますひらめき電球


ほんの数十秒。


頭は固定できても眼球は固定できないので「この光をずっと見てね」と言われました。



眼は開いてるけど何も見えなくなったり、眼球に何か塗られたり…未知すぎて恐怖だった。。えっ


手術が終わるとじっと休むためにリクライニングシートに座ります。

途中で麻酔が切れて少し痛んでくるので目薬された。


術後の検診と薬の説明を受けて帰宅。

目を触らないように透明の眼鏡をもらったけど恥ずかしかったのでサングラスして帰りました 電車

ずっと目がぼやけてて怖かったなぁ。。


就寝時も触ってはいけないので目を保護するカバーをテープで貼る必要があって面倒だった|д゚)


目薬も種類多くて 「1時間ごとに」とかもあって1週間くらいは心休まらなかった。

しかしタイマーかけながら真面目に目薬しました。

何かあったら怖いからね。


いずれレーシックの手術が原因で何か起きたら怖いけれど、今のところ何も無いし視力が落ちた感じも無いです目


眩しさには弱くなった気がしますが。

海も川もコンタクトの心配しなくて良くなったしコンタクトのケアの時間も無くなって、レーシックして本当に良かったと思っています 合格


震災が後押しとなりました。「何かあった時に眼鏡もコンタクトも無かったら誰も見つけられないし、どこにも行けない」と思ったんですよね。

カラコンとか興味もあるけどせっかく脱コンタクトになったのに…と意地みたいな気持ちもあってカラコンはしたことはありませんw


しかし実際に失敗のニュースもあったので過度なおすすめはしてきていません。

ブログに書きたいことはいっぱいあるのですが毎日流れていってしまいます長音記号2


今こうして協力隊員として活動していて「しておいて良かったこと」の中に「レーシック手術」がありますのでそのレポをしたいと思いますメモ


2011年の東日本大震災があった年の夏に近視矯正の手術をしました目


幼稚園の先生になって3年目でした。

同期が二人1年前に既にレーシック済みで、保護者とか友人にもレーシックをしている人が増えていました。


中学生の時から眼鏡をしていて、高校生からコンタクト。コンタクトをし始めて10年目。


「品川近視クリニック」の割引券を貰っていたし「検査はタダ」というので電話してみました。電話


興味本位でした。

検査結果次第で手術不適合かもしれないしな~ くらいの。

角膜が薄いと手術出来ないそうで。実際私は角膜が薄めだったので、再手術は出来ないようですDASH!


なんと「検査したい」という電話で「手術可能な日と手術する場合のプラン」を決定する必要がありました。

策略はてなマークはてなマーク


夏休みで時間はあったし早くしたかったので次の週には検査に行き、その翌日には手術しました。




つづく