Gan・riyonオフィシャルブログ『マイ コンプレックス』by Ameba -86ページ目

都合よい仲間 ミニチュアなコミュニケーション

仲間って、思い出作りの文化祭ノリでいいのか。


否定はしないけど、そういう、うれし楽し大好き、ご都合よいちっちゃいコミュニケーションとは、どんどん縁遠くなるだろう。


付き合い悪ければ村八分、そりゃ寂し過ぎるぜぃ(ノ_・。)

バルタン星人やハットリくんじゃあるまいし、分身の術使えないもんショック!汗(笑)



志のある、大人な仲間


だけ残れば、それでいいっすニコニコキラキラ

スローなブギにしてくれ

惚れっぽい?ブログネタ:惚れっぽい? 参加中

私は惚れっぽくない


片岡義男の小説にあったよね。

スローなブギにしてくれ


浅野温子主演で映画にもなり、あの映画の中の世界に憧れたりしたもんだよニコニコ

「i whant you 焦らずに 知り合いたいね マッチひとつ擦って 顔を見せてくれ」
なんて、洒落た歌詞が気に入り、若い頃カラオケでよく歌ったりしたもんだにひひ


決してタンパクな方ではなく、むしろ情熱的な方なのだろうけど、惚れるには、やっぱりプロセスがないとダメかなドキドキ

どんな人なのか?


だんだん気になり、染まっていく過程がいいドキドキ


なんて、実際問題付き合ったりするに至らないケースがほとんどなんだけどハートブレイク


そんなこんなで夏もあと僅か…


寂しい秋がすぐ目の前に着ておりますね~もみじ


そろそろお相手探さないとな…得意げトホホ(苦笑)

===================
惚れっぽい? ・惚れっぽい
・惚れっぽくない

愛と修羅

僕は、音楽に恋愛は持ち込まないようにしている。


ややこしくなり、面倒だから…ってのもあるけど、だいたい音楽やる同士が、男女という関係になると、そうなってしまうものなのだ。


桑田佳祐や山下達郎なんかは、ごくごく稀なケース。



破綻すれば、お互い気まずくなり、周囲を巻き込み兼ねないし。


それでも乗り越えられる位の絆があれば別だけど…。


音楽のパートナーとし、プライベートでもパートナーに至るには、相当の愛情や理解が必要。



それで失敗してきたから言えるんだけど、これが案外、おんなじ過ちを繰り返すのですねガーン


音楽やる人間というものは、煩悩とか修羅とか、そういう場所に身を置きたがる傾向にあるようで…あせるあせる



理性というブレーキも、効かなくなる事も稀に起こりうる、という不敏さも兼ね備わっているような、そんな気がする夏の夜、なのだにひひ