痩せました(´`)
ブログネタ:正月太りした? 参加中正月、まともな食事と言えば、ガストのスパゲッティくらいかな~

なのでね、たぶん
いや、間違いなく
2~3キロは痩せてるはず(~ヘ~;)
リバウンドせんよーに、ちゃんと喰わないとダメですね


All About 「ダイエット方法」正月太りに 1週間リバースダイエット
All About 「運動と健康」脱メタボ最強トレーニング法
夢に近づける年にしたい
年が明けて早くも5日なんですね~
さて、ワタクシは新年から昨年のツカレがドッと出まして、ただただ寝正月
(笑)
でしたが、今日からは気持ちを切り替えつつ、作曲活動を開始します

昨年までは、演奏活動をガンガン行ってきましたが、ナンだかイマイチ実になってないというか、仕事としてどうなんだろうな~と自問自答した結果
やっぱり作曲や編曲、音源制作で、もっと頑張って結実させていかないとな~といったところです。
自分が良くなれば周りも良くなるわけだし、今年は馬力上げて行こう!
お!今陽が差してきたよ
んでわ!ガンバルっす


さて、ワタクシは新年から昨年のツカレがドッと出まして、ただただ寝正月
(笑)でしたが、今日からは気持ちを切り替えつつ、作曲活動を開始します


昨年までは、演奏活動をガンガン行ってきましたが、ナンだかイマイチ実になってないというか、仕事としてどうなんだろうな~と自問自答した結果
やっぱり作曲や編曲、音源制作で、もっと頑張って結実させていかないとな~といったところです。
自分が良くなれば周りも良くなるわけだし、今年は馬力上げて行こう!
お!今陽が差してきたよ

んでわ!ガンバルっす


音楽を「やる側」か「聴く側」かの違い
自分は一体
「やる側」の人間なのか、
「聴く側」の人間なのか、
そんな事を考えていた時期がありました
若かりし頃、20代前半だったかな~
あ、音楽の話です

音楽やる人は、たいがいキッカケがあって、始めるものですが、自分にとっての始まりは、ただ「音楽」が好きだっただけ
小学生の頃、習い始めたエレクトーンが、ミソッカスなボクに「力」を与えてくれたんです。
大袈裟に言えば、生きる勇気とか希望です。
それまでは、勉強ダメスポーツダメな、まったくもって取り柄のない少年でしたから
まるで、ドラえもんののび太状態
(笑)
学校から帰ると、エレクトーンを夕飯食べる前まで、ただただ一心不乱に、アニメソングや歌謡曲など、好きな曲を弾いていたものです。
鼓笛隊に入って、トランペット吹いたりもしてました。
そんなこんなで、高校生からはブラバンでアレンジをしたり、キーボードでバンド活動も始めたり、毎日毎日音楽三昧
高卒後は、地元のアマチュアバンドや吹奏楽団など、キャパなど関係なく参加し、ドラムとキーボードで、家に居る暇なんて無いくらい、ジャンル問わず演奏活動をしてました。
で、現在に至る訳ですが、
人前で歌ったり演奏したりするためには、ある程度の技術がないと、お客さんには伝わらないのが音楽で、それには「向き不向き」というものがあるのです。
歌と演奏のテクニックが伴わないと、ステージに立っても、変に緊張したりアガったりして、何やってるか分からなくなります
そのための「個人練習」は必要で、そういう地味かつ地道な努力が出来る人は、いつかは人を感動させるステージが出来るでしょう。
自分を磨く事を怠り、「面倒くさい」とか「忙しいから」とか言い訳をして止まってしまう人は、人前でステージに立つ事は難しいです。
いや、ステージには立てても、お金払って観に来てくれるお客さんからは、拍手をいただけないでしょう。
ナンでもかんでも「イェイ!サイコー!」とリアクションしてくれる、心優しい身内ならともかく、お客さんは正直です。
だから、音楽をやりたくて、ステージに立ちたいと思うならば、自分を磨く事を怠ってはいけません。
さて、かくいうボクも、ま~だまだ未熟です
だから、歩みを止めないように、精進していきたいと思います(^^)v
死ぬまで「やる側」の人間でありたいですから
「やる側」の人間なのか、
「聴く側」の人間なのか、
そんな事を考えていた時期がありました
若かりし頃、20代前半だったかな~
あ、音楽の話です


音楽やる人は、たいがいキッカケがあって、始めるものですが、自分にとっての始まりは、ただ「音楽」が好きだっただけ
小学生の頃、習い始めたエレクトーンが、ミソッカスなボクに「力」を与えてくれたんです。
大袈裟に言えば、生きる勇気とか希望です。
それまでは、勉強ダメスポーツダメな、まったくもって取り柄のない少年でしたから

まるで、ドラえもんののび太状態
(笑)学校から帰ると、エレクトーンを夕飯食べる前まで、ただただ一心不乱に、アニメソングや歌謡曲など、好きな曲を弾いていたものです。
鼓笛隊に入って、トランペット吹いたりもしてました。
そんなこんなで、高校生からはブラバンでアレンジをしたり、キーボードでバンド活動も始めたり、毎日毎日音楽三昧

高卒後は、地元のアマチュアバンドや吹奏楽団など、キャパなど関係なく参加し、ドラムとキーボードで、家に居る暇なんて無いくらい、ジャンル問わず演奏活動をしてました。
で、現在に至る訳ですが、
人前で歌ったり演奏したりするためには、ある程度の技術がないと、お客さんには伝わらないのが音楽で、それには「向き不向き」というものがあるのです。
歌と演奏のテクニックが伴わないと、ステージに立っても、変に緊張したりアガったりして、何やってるか分からなくなります

そのための「個人練習」は必要で、そういう地味かつ地道な努力が出来る人は、いつかは人を感動させるステージが出来るでしょう。
自分を磨く事を怠り、「面倒くさい」とか「忙しいから」とか言い訳をして止まってしまう人は、人前でステージに立つ事は難しいです。
いや、ステージには立てても、お金払って観に来てくれるお客さんからは、拍手をいただけないでしょう。
ナンでもかんでも「イェイ!サイコー!」とリアクションしてくれる、心優しい身内ならともかく、お客さんは正直です。
だから、音楽をやりたくて、ステージに立ちたいと思うならば、自分を磨く事を怠ってはいけません。
さて、かくいうボクも、ま~だまだ未熟です

だから、歩みを止めないように、精進していきたいと思います(^^)v
死ぬまで「やる側」の人間でありたいですから
