approach
アンサンブルは間合いだと思う。
アプローチの仕方で変わってくる。
相手の出す音を聞いて、その音に対して、どう絡んでいくか。
テイク1で掴み、テイク2でガッといく。
聞いていては遅れてしまうし、ジャストかレイドバックか、その細かいニュアンスを出したり、コードのボイッシングやリフのフレーズを、瞬間的に考えて作り出す。
考えていては、やはり遅れてしまう。
一瞬の躊躇、気の迷いがあるとアンサンブルにならず。
いやいや、音楽は深いです(^o^)
Android携帯からの投稿
アプローチの仕方で変わってくる。
相手の出す音を聞いて、その音に対して、どう絡んでいくか。
テイク1で掴み、テイク2でガッといく。
聞いていては遅れてしまうし、ジャストかレイドバックか、その細かいニュアンスを出したり、コードのボイッシングやリフのフレーズを、瞬間的に考えて作り出す。
考えていては、やはり遅れてしまう。
一瞬の躊躇、気の迷いがあるとアンサンブルにならず。
いやいや、音楽は深いです(^o^)
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