サウンド志向かシンプルか?
最近、曲が浮かんでも完成までたどり着けなかったりして、1人イライラし、誰にも会わず(自分に向き合う時は、敢えてそうやって自分を追い込むのです
(笑))、ちょっと悩んでます。
元々、ジュズフュージョンやAORなどの、緻密にアレンジされ、レコーディングされた「音源」のサウンドが好きで、そこから入ったので、そうなのかもしれないです。
昨日、地元では数少ない音楽の友のaloha papaの店に買い物に行き、短い間の雑談で、「ガンさんは凝りすぎて曲作りが停滞するんではないすか?」と言われ、あまりにも的を得た言葉に「目からウロコ」オレ魚
(笑)
「そうか
肩も凝ってるが音を作るアタマも凝ってたんだな」…と
なので、自分の1アーティストとしてのこれからの取り組みは、バキバキの分厚いサウンド志向から一旦離脱し、アコースティックなトリオ編成または4リズムくらいの、シンプルな音でいってみようと思います
ライブでは、その方が臨場感が出るかもしれない。
よし、やってみよー
(笑))、ちょっと悩んでます。元々、ジュズフュージョンやAORなどの、緻密にアレンジされ、レコーディングされた「音源」のサウンドが好きで、そこから入ったので、そうなのかもしれないです。
昨日、地元では数少ない音楽の友のaloha papaの店に買い物に行き、短い間の雑談で、「ガンさんは凝りすぎて曲作りが停滞するんではないすか?」と言われ、あまりにも的を得た言葉に「目からウロコ」オレ魚
(笑)「そうか
肩も凝ってるが音を作るアタマも凝ってたんだな」…と
なので、自分の1アーティストとしてのこれからの取り組みは、バキバキの分厚いサウンド志向から一旦離脱し、アコースティックなトリオ編成または4リズムくらいの、シンプルな音でいってみようと思います

ライブでは、その方が臨場感が出るかもしれない。
よし、やってみよー
