計算された中にも遊び心のある音楽♪
ポップスは「何でもあり」
と、村上ポンタ秀一さんが話していた。
この言葉の意味は、彼らが70年代に、日本のポップスを造り上げた「創始者」であることに集約されるのではないかと思う。
何もかもがエポックメイキングで、ワクワク感を感じつつ、レコードに針を落としたものです。
そういう、いい意味での「衝撃」・「カルチャーショック」は、年月を経ると共に薄れていき、音楽が「金儲けの道具」に成り下がってしまった現在の音楽業界。
しかし、そんな中にも、良質の音楽は存在します。
いいものが売れない時代ではありますが、音楽をやる側として、決して「商売」先行型にはならず、まだまだ進化成長できる「音楽」の可能性を信じて、追求していきたいと思います。
丑三つ時のシンキングでしたっ(´∀`)
と、村上ポンタ秀一さんが話していた。
この言葉の意味は、彼らが70年代に、日本のポップスを造り上げた「創始者」であることに集約されるのではないかと思う。
何もかもがエポックメイキングで、ワクワク感を感じつつ、レコードに針を落としたものです。
そういう、いい意味での「衝撃」・「カルチャーショック」は、年月を経ると共に薄れていき、音楽が「金儲けの道具」に成り下がってしまった現在の音楽業界。
しかし、そんな中にも、良質の音楽は存在します。
いいものが売れない時代ではありますが、音楽をやる側として、決して「商売」先行型にはならず、まだまだ進化成長できる「音楽」の可能性を信じて、追求していきたいと思います。
丑三つ時のシンキングでしたっ(´∀`)