角松のコピーで培ったもの
鍵盤でのコピーが苦手な私です
(笑)
こんな私ですが、音楽家としてリスペクトしているアーティスト、角松敏生のコピーは、若い頃バンドで鍵盤弾きながら歌ってたんで、それで得た音楽性は非常に大きい
角松さんの音楽的センス、特にコード感は、私の音楽性に見事にフィットし、以来自分のオリジナルにも、アレンジ面で大いなる影響を与えてくれました。
昨日ボーカルを録音した、ウチのイチオシアーティスト、MEGM君の曲のアレンジやエレピの伴奏にも、それは顕著に表れています
(笑)
コピーは、元のアーティストの音楽性をただ真似るだけではなく、自分の表現力の幅を拡げる意味で意識してやれば、そこから培われるものって、大きいんだな~と、改めて思いました


(笑)こんな私ですが、音楽家としてリスペクトしているアーティスト、角松敏生のコピーは、若い頃バンドで鍵盤弾きながら歌ってたんで、それで得た音楽性は非常に大きい

角松さんの音楽的センス、特にコード感は、私の音楽性に見事にフィットし、以来自分のオリジナルにも、アレンジ面で大いなる影響を与えてくれました。
昨日ボーカルを録音した、ウチのイチオシアーティスト、MEGM君の曲のアレンジやエレピの伴奏にも、それは顕著に表れています
(笑)コピーは、元のアーティストの音楽性をただ真似るだけではなく、自分の表現力の幅を拡げる意味で意識してやれば、そこから培われるものって、大きいんだな~と、改めて思いました


