六本木edgeライブ | Gan・riyonオフィシャルブログ『マイ コンプレックス』by Ameba

六本木edgeライブ

ほぼ満席のライブハウス、六本木edge店内。


オークションで落としたvanityのTシャツに、いつもの帽子、ボンジョヴィ風のマフラーという、ドラマーにしてはやはりアヤシい衣装のワタクシ(笑)


オイラはロックドラマーだからね(爆)


ステージ袖で、バンドメンバーと士気を高めあい、いざステージへニコニコ

緊張は全くせずも、会場いっぱいのお客さんを前に、否が応でもテンションだけはアゲアゲにひひアップアップアップ(笑)


まずは、MC担当のチョップさんの、とても和やかな!?掴みはオッケーなご挨拶に、主催者ぐらぶるさんの開会宣言。


続き、ボクが参加したT`s ladyのオープニング、サックス兼色々担当(笑)のtpecoちゃんが打ち込んで、ボーカル陣がわざわざスタジオでレコーディングまでした「Way to the shore」が流れる音符


本物みたいだったぞニコニコ


ドラムのフィルから1曲目、杏里の「WINDY SUMMER」音符

そして間髪入れずに2曲目「DANCIN BLUE」

ベースのtarmarさんと、アイコンタクトで愛し合い目ラブラブ(笑)ばちっとキマりましたニコニコグッド!

いや、tarmarさん、時々ナントもナイスな笑みを浮かべてらしたんで、勝手にウマくいったと思い込んじゃったラブラブ!(笑)



もうね、まだ2曲で滝のような汗かいちゃったあせる(笑)
ライトもそうだけど、会場全体の熱気がムンムンだったからねドキドキ


3曲目の、角松さんプロデュースによる女性ボーカルコンピレーション・ボーカランドのAnnaちゃんのバラード「SINGLE GIRL」では、リハよりみなさんエモーショナルなプレイだったなぁドキドキ


ボーカルもステキだったしラブラブ!


んで、次が難関なんですあせる(笑)


技巧派JIMSAKUの、角松さんがプロデュースしたボーカルアルバムからの「記憶の街」


ベースのチューニングを変えるため、曲アタマでドラムだけでリズム刻むんだけど、この曲のリズムキープ、超タイヘンガーンあせる(笑)


何たって、日本一のドラム小僧、神保彰さんのドラミングだからショック!あせる


ハイハットで16分の刻み、「チキチキ」を最初から最後までやりつつ、16分のキックとスネアのコンビネーションなのガーンあせる


ただでさえドラムがそうなのに、ベースとラインをシンクロさせなきゃならないショック!(笑)


今回の本番では、ハイテンションでアドレナリンもチューチュー出まくっていたため、一番いい出来だったみたいニコニコグッド!


で、最後の曲は、イントロでのメンバー紹介を挟んだ杏里の「LADY SUNSHINE」


ライブバージョンにつき、スカイハイのサビも入り、盛り上がったよねにひひチョキ


これはもう、メンバーみんなリラックスして楽しく演奏できましたニコニコ


大成功でございましたにひひ


T`s lady最高ドキドキ!!


声かけてくれて本当にありがとうニコニコ




はい


という訳で、続く対バンの皆さんのプレイも、最高に素晴らしいものでしたラブラブ!音符

打ち上げ途中抜けたけど、とても楽しく過ごせましたニコニコビール


握手ばかりしてた気がします(笑)
という訳で



主催者ぐらぶるさん、出演バンドの皆さん、来ていただいたお客様、

ありがとうございました~キラキラキラキラキラキラ

そして


お疲れさまでしたパー