スペイン・ポルトガル・フランス・ベルギー・ドイツ…

サッカー先進国は育成の先進国でもあります。

「子ども達を海外で活躍するような一流選手にまで伸ばしたい」その想いから世界各国の指導現場を見て回った舟越コーチ!

その結果は日本の学校教育やサッカーの指導現場に一石を投じるような発見がありました!

 

舟越コーチ曰く

「僕が行くだけでなく出来る限り選手も一緒に連れて行き、本物に触れさせる」

「若いウチに海外でプレーする経験は、その子どもに自立や枠にとらわれない大きな発想を与える。それまで少年団のただのお父さんコーチのいいなりになっていた子どもが海外から帰ってきて自分の意見を大人に言うようになった瞬間に、大きな成果を感じました」

「またサッカーが文化ではない日本ではプロになれないから辞める、上に行けないから辞めるといったこと多く起こります。しかしサッカーは身体が小さくても足が遅くてもトップレベルまで到達できる物凄く価値が高いスポーツであり、楽しみ方を知っていれば、一生楽しめるスポーツです。プロ選手にはなれなかったけど、サッカーが大好き!という選手を育てていくことも僕達指導者は大きな仕事です」

また当クラブは個性鑑定学により、各選手の特性が開花するプログラムを組んでいます。

恐らくそのようなクラブは当クラブ以外に見当たらないと思います。

選手の特性をより良く開花できる唯一のクラブです。


海外クラブ練習参加実績 2020年〜2024年

・SCブラガ(ポルトガル)

・CDレガネス(スペイン)

・ラージョ・バジェカーノ(スペイン)

・FCバルセロナ ラ・マシア(スペイン)

・ブルゴスCF(スペイン)

・FCシャンブリー(フランス)

・セルジュ(フランス)

・ASモナコ(フランス)

・VfBシュトゥットガルト(ドイツ)


※左:FCバルセロナアカデミーの公式Instagramに掲載されるエンカントのクラブ生

※中:舟越コーチの特別なコネクションでバルサのアカデミーの実際のトレーニングに参加している様子(つまりイニエスタ選手やメッシ選手が育った環境を体験できる)※通常は参加できません!!

※右:サグラダファミリアを観光^_^

 

日本の育成年代では小学校、中学校、高校とサッカーをやる環境がぶつ切りになっていることもありその3年という短い期間の中で教え込む事や勝とうとするチームがほとんどです。ですが海外では子どもがサッカーをする環境が幼児〜高校生年代まで一貫クラブで育ちます。その中でコーチは3年・3年など短い期間で結果を出す必要がないので、18才になった時にどういう成長を遂げているかといった、子ども達に教え込むのでなく良さを伸ばす指導をしています。良さを伸ばすとは、その子の魅力であり、個性であり、実は心でプレーすることなのです。だから海外の子ども達は自分の考えや意見を相手に伝える事が出来、サッカー選手として大きな成長を遂げるのです。

 

■全世界7カ国を周り現地のトップコーチと情報交換しながら舟越コーチが構築した育成方法を体感できる『海外挑戦クリニック』。

上を目指すサッカー少年も怒られて萎縮しながらプレーしているサッカー少年も枠にハメる指導法に何か引っかかっている保護者の皆様も全ての答えは『海外挑戦クリニック』で応えられます!うやむやにしながら頑張るより、海外の最先端の育成論を知らずに取り組むより、日本式な考えの枠を取っ払いに来てください!身体が小さくても足が遅くても「上手い」と言われるヒントがここにはあります^_^



 他のスクールとの違いは「技術の使い方」を指導する点です。

「相手がいない状態」でのトレーニングを長時間行うのではなく、自分自身で蓄えた技術をいつどの様に発揮すれば有効なのかを指導致します。



海外挑戦クリニックday①

日時:2024年3月4日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1

 

海外挑戦クリニックday②

日時:2024年3月8日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday③

日時:2024年3月11日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday④

日時:2024年3月15日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday⑤

日時:2024年3月25日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday⑥

日時:2024年3月29日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


 

申込みは下記ラインに登録!

、登録するだけで

『海外クラブを見回って分かった親にも簡単に出来る子どもの笑顔を増やし才能も伸ばす一番簡単な方法の冊子をお渡しします。

   ⬇

 

 


『海外挑戦クリニック』の当日練習メニュー
①身体操作トレーニング
②技術の使い方のトレーニング
③ゲーム

海外挑戦クリニックday①

日時:2024年3月4日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1

 

海外挑戦クリニックday②

日時:2024年3月8日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday③

日時:2024年3月11日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday④

日時:2024年3月15日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday⑤

日時:2024年3月25日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday⑥

日時:2024年3月29日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


 

申込みは下記ラインに登録!

、登録するだけで

『海外クラブを見回って分かったイチ保護者にも簡単に出来る子どもの笑顔を増やし才能も伸ばす一番簡単な方法の冊子をお渡しします。

   ⬇

 

海外では12年間という長い年月をかけて選手を育成しようというクラブ運営がスタンダードです。一方日本では小学校の6年、中学の3年間、高校の3年間といった短い期間での選手の育成、そしてその期間での勝利が目指されます。これが海外と日本における大きな違いの1つです。結局焦らず長い期間手塩にかけて育てる事で魅力的で良い選手に育ちます。では具体的にどうするかというと・・・・意外にも簡単なことで、目の前の事象に一喜一憂せず一見遠回りに見えるトレーニングやクラブの取り組みをしていけばいいのです。

 

(1)子どもの「サッカーが大好きで上手くなりたい」という想いをサポートしてあげたい。

(2)世界基準の育成方法を常に学んでいる本格派コーチに指導してもらいたい。

(3)上手くなりたい、活躍したい、試合に出たい、海外へチャレンジしてみたい。

と、思われている選手・親御さんにピッタリのクリニックです。

 

子どもの可能性は無限大^_^

本気で海外クラブから欲しい!と思われる選手に変貌しましょう!

 

■コーチ紹介

 

 

舟越功浩(ふなこしかつひろ)コーチ

年代別日本代表にも選ばれながら中学生までガンバ大阪の下部組織に所属し高校は越境して九州の強豪高校に進学する。高校3年間を通してサッカー選手として成長するトレーニングよりも高校選手権に出場するためのトレーニングに取り組んでいる事に疑問を持つ。その後大学を経て指導者となり、自分が取り組んできたトレーニングと海外基準との差を知るために海外行脚に奔放する。また海外視察の途中から自分だけでなく選手も連れて行き、その人脈を活かし通常では受け入れてもらえないクラブのトレーニングに選手を参加させたり、通常では参加できないスペインやベルギー(デ・ブライネやルカクを輩出しており近年育成No.1と言われている)など現地の指導者講習にも参加し、海外の育成事情、取り組み、子どもの伸ばし方に精通している。

また脳科学、量子力学、物理学、心理学、人間行動学、武士道、帝王学、個性鑑定学などの様々な学問を学んでおり、球体思考でその子の特性に合わせた指導を心から行っている。

⬆是非お読みくださいm(_ _)m

 

■同業者の声

安部雄二郎

「笑顔とサッカー上達がピンと来ない」方もたくさんいると思います。ですが、舟越コーチが提唱されている事はサッカー選手の成長にとって非常に大事なことです。なぜならば、僕も選手時代は全国優勝や大学関西ベストイレブンとして選考会に参加したりしてきました。指導者としては10年間で2000人以上の幼児〜高校生を見てきました。その中で理解している事は、サッカーの試合やセレクションなどはストレスやプレッシャーの連続です。場面によってはリスクを取って前に出る判断を求められます。そんな状況の中でも「自分自身」というものをピッチで表現できるかどうかで良い選手・良くない選手の評価がされます。では、長年見てきた中でどんな選手がプレッシャーの中活躍できるのかというと、それは『セキュアベース(安全基地)』がある選手です。セキュアベースとは安心して帰れる場所。それがある事で子どもは大きなプレッシャーのかかるピッチ上で初めて自分を思いっきり表現出来るのです。そういう意味で今回舟越コーチがそれを『笑顔』という側面から提唱されている事には非常に共感しています。ですが、サッカーはサッカーなのでただ単に笑顔だけ追求すれば良いという訳でもありません笑。そういう意味でも戦術的にも技術的にも海外の事例含め高いレベルで指導できる舟越コーチが子ども達の笑顔を通してサッカーを上達させるという事には今後の日本サッカーを変えていく可能性もある非常に大きな取り組みだと感じています。コーチもしくは親御さんが全てのサッカー少年のセキュアベースになる世界を共に築いていきましょう!!

 

■専属コーチ

image

長島一仁(ながしま かずと)コーチ

小中学時代はJリーグ下部組織で育つ。

各年代で選手、指導者として全国大会を経験。

阪南大高校ではキャプテン、阪南大学では副キャプテンを歴任。国体選出や某J1クラブの練習に参加するほどの実力。明るい性格と高度な技術、的確な指導で子供達の力を伸ばします。

 

【指導歴】

・アミティエスクールコーチ

・阪南大学高校コーチ→全国サッカー選手権大会出場

・C.F.Encantoコーチ

 

海外基準の1つの側面を話すと、教え込むのではなく経験させる。答えはライセンスやコーチの中にあるのではなく、その子それぞれの中にあったり、それぞれが時間をかけて見つけていくモノ。経験していない選手が出す答えよりも経験してきた選手が出す答えの方が魅力的でたくさんの人の目に留まり、欲しがられる選手に変貌するのです。

 

小学生年代、中学生年代はぶつ切りで成長を考えたり、ぶつ切りの期間で勝つことだけを考えないようにする事で海外で活躍するような力を手に入れることができます。小学、中学年代では特に発育の早さに関係ないチーム作りやトレーニングをする事が大事です。ですが現状は発育の早さでポジションや役割を決めるチームがほとんどです。

大事なのは将来の活躍を確保しながら目先の勝利を目指すことです。発育の早さに関係なく全員主役・全支配を実現するようなトレーニングに取り組んでいます。選手の将来の活躍を見越しているからこそ、海外のクラブに認められ多くの選手が海外進出しています!!

 



 

■実際に成長した選手事例



■長島莉一くん(ながしまりいち)小学4年生
・エンカントに入ったきっかけ(莉一)
楽しくサッカーしながら上手くなりたいから。大好きなドリブルやパスを自分のタイミングで出来るから。
・エンカントに入ったきっかけ「保護者)
地元のチームに通わせてたのですが、ボールを使うトレーニングがあまり無く、指導者もサッカーのことはあまり言わず、子どもがサッカーを嫌いになりかけていた時にたまたまエンカントに体験に行きすぐに本人がまた次も行きたいってなったので。
・入ってから実感している(莉一)
ドリブルが取られなくなった、試合中シュートもよく入るようになった!学校の違う友だちがいっぱいできた。
・入ってから実感している(保護者)
サッカーの技術面向上もそうですが、このクラブはサッカー以外のいろんな体験をさせてくれるので普段の生活もサッカーの練習も自分で取り組むようになった。地域の違う友だちも増え、なにより本人が楽しそうにサッカーをすることで生き生きしている。



■平松 優成くん(ひらまつゆうせい) 
・エンカントを知ったきっかけ
チーム活動以外にスキルアップの環境を探していて、チーム代表の舟越さんが開催されていたドリブル・スクールに参加したことで知りました。
・〈選手〉エンカントに入ったきっかけ
入る前にドリスク何回か行っててそこの練習は楽しかったからエンカント入ったら前のチームにおったときより楽しくサッカー頑張れ出来ると思ったから。
・〈保護者〉エンカントに入ったきっかけ
小学6年の4月に前チームを退団して新たなチーム探しをしていたのですが、ドリブル・スクールに通っていたこともありチーム練習・試合に体験で参加させていただきました。
決断したのは息子自身ですが、「自分に合った環境だ」と感じたのだと思います。
・〈選手〉入ってから実感している変化
入る前はめっちゃ下手やったけど入ってからちょっとずつ上手くなっていったと思うし、自信がついた。
・〈保護者〉入ってから実感している変化
技術だけでなく駆け引きや体の使い方が上手くなったことにより、ドリブルで相手を抜くことが多くなったと感じています。
また、自分のストロングポイントを活かすためのプレイ・判断が飛躍的に伸びているように思います。

 

■鈴木琉比くん(すずきりゅうひ)
・エンカントをしったきっかけ。

今でもお世話になっている小学校のときのサッカーチームのコーチにエンカントの練習や試合に参加させて貰ったのがきっかけです。
・(選手)エンカントに入ったきっかけ
色々なチームに体験に行った中で自分の目指している18歳で海外でプロになるという目標に一番若いうちに体験できると思ったのと他のコーチには教えてくれない事を教えてくれたからです。
・(保護者)エンカントに入ったきっかけ
体験した中から自分の意思で決めたので親として彼の意見を尊重しました。
・(選手)入ってから実感している
海外留学アウトドアチャレンジ九州や名古屋などの遠征などを体験させてもらい沢山の仲間とも出会うことができそして将来の選択肢が増えたことです。
・(保護者)入ってから実家している変化
サッカーを通じて沢山の経験をさせて頂き海外留学や色々な所に遠征に連れて行って貰ったりする事により色々勉強させて貰っています。周りのコーチやサッカー仲間に助けられ日々成長しているように思います

 


 

場所:和泉市立光明台中学校(月曜19:00〜20:30)

 

場所:和泉市立信太小学校(金曜19:00〜20:30)




『海外挑戦クリニック』の当日練習メニュー
①身体操作トレーニング
②技術の使い方のトレーニング
③ゲーム

海外挑戦クリニックday①

日時:2024年3月4日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1

 

海外挑戦クリニックday②

日時:2024年3月8日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday③

日時:2024年3月11日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday④

日時:2024年3月15日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday⑤

日時:2024年3月25日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday⑥

日時:2024年3月29日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


 

申込みは下記ラインに登録!

、登録するだけで

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   ⬇

 

はじめまして。

2年くらい前からエンカントでの指導に携わらせてもらっています長島です。

今回初めてブログを更新させていただきます。













初めましてなので、
最初は僕がどうしてエンカントで指導させてもらうことになったか。を書こうと思います。





エンカントに出会うまでは、
自分が選手としてのサッカー辞めた後、8年間〜9年間くらい?また別のクラブなどでサッカーの指導をしてました。



その中には、強豪と言われるようなクラブで指導させてもらい、よく年末年始にテレビでやってる全国大会とかにもいってたこともありました。
とてもいい経験でした。
でも、自分がそこで学ばせてもらったのは、「試合に勝つためのサッカー」だけでした。
(ここでの話もたくさん面白い話がありますので、また機会があればブログ書きます。)




そのチームが悪いと全く思いません。むしろそこまで勝ちに徹底できるのはすごいと思うし、今でもめっちゃ応援してます。
それも1つのクラブの進む道だと思っています。
そこでの生活は自分自身もとても楽しかったですし…。










そのクラブを指導したあとは、もうサッカーの指導自体やめようと思いまして、サッカーはテレビで見るのと子どもとボール蹴るだけの生活でした。




そして、自分の子どももサッカーを習う年になり地元にある、ほぼボランティアで運営しているチームに通ってました。
1ヶ月くらいして子どもが、
「今日また走るんかな…?」
「今日何時に終わるん…?」
「今日サッカー休み…?」とか

あれ?サッカー嫌いになってない?笑

っていう言動が増えてきました。
1ヶ月で大人がサッカー嫌いにさせてるやん!それって逆にすごいな。

なんか、それだけは見てられへんかった。
自分の子どもがサッカー嫌いになるってことは自分がサッカー嫌いになるよりも嫌なことでした。




ってことで
そんな中、いろいろな縁があってこのエンカントを知りました。




エンカントを最初見た時、
今まで見てきた普通のチームとは違うな。と思いました。

子どももクラブの代表もみんな楽しそうやし。

みーんな自由やし。

試合勝ったらめっちゃ喜ぶし。


一方的な感じで試合に負けたのに「絶対勝てたわー」とか冗談抜きで真顔で言うてるし。
ほんで接戦で負けたら、サッカー人生の終わりみたいに泣く。笑

それ普通反対やろ。笑





ここにいるみんなは気持ち強いし、サッカー大好きなんやなと心で感じました。

何より子どもが大人に潰されていない。













厳しく、言われたままに大人に動かされて自分で何にも考えずに進んでいくチームよりも
サッカーが上手くなるために自分たちで考え、みんなが目の前のことにワクワクして、向上心があって喜怒哀楽もある。
こんなクラブ知らない。いや、今まで知らなかった。(エンカントの周りにも後者のようなチームばっかりです)

















こんなに楽しいサッカーのことを、
子どもたちには嫌いになってほしくない。
いつまでも好きでいてほしい。
サッカーが好きでもっと上手くなりたいとごく自然に感じてほしい!










そんなこんなで、良いクラブやなーって思ってましたら代表に誘われまして、今に至ります。



今では毎日楽しませてもらっています。
これからも子どもたちの成長、クラブの成長が楽しみです。
















他にも、ブログに書きたいこと結構あります。


今、大阪狭山市でやってるスクールのこと。とか。


エンカントに通ってくれている子の保護者の方がすごすぎる。こととか。
全員ほんまに尊敬に値します。


あと、エンカントの代表がおもしろい。こと。
こんな子どものために学んでいる人を僕は知りません。だいぶぶっ飛んでますが、子どものために、自分のためにっていう労力を惜しみません。


あと、エンカントの周りのチーム面白すぎる。こと。





などなど。





これらはまた、次以降のブログで話します。

読んでいただいてありがとうございました!






こんにちは🌞














なかなか短いスパンでのブログ更新です。














今回も有料級です。

「せやな〜」ってなった人は僕にお金払ってくださいね💴














では始めます✒️














今日は「ぶら下げられた人参🥕」のお話。














皆さん、子供に対して人参ぶら下げたことありますか?














皆さん首を激しく縦に振ってますね。














この点数取ったらこれ買ってあげるよ!














選抜に選ばれたらこれ買ってあげる!













勝ったらこれ買ってあげる!













言うこと聞くんやったらこれあげる…笑













あげ出したらキリが無いですね。














で、ここで重要なのはなにか?

それは〜…

















「結果を褒めるか、プロセスを褒めるか」














ですね。













ぶら下げられた人参というのは「結果」に対して褒めてます。

目に見える結果。

点数、順位、選出、選抜などなど…













ほとんどの方がこの結果による「比較」をベースに物事を判断する基準になってますよね。













○○と比べて良い、○○と比べて悪いとか。













目に見えてわかりやすいので、目標を立ててやすい反面、他人と比べて「劣っている感覚」になるのも確かですよね。

「自分は○○と比べて足りない」「○○と比べてここが欠如している」という「ない」が前提の思考ですね。

この見方をしていて「あなたはあなたらしく」はなかなか難しいんですよね。


















それはさておき…

















ある研究チームが結果とプロセスの実験を行いました🧪
















①のグループは結果を褒める。

②のグループはプロセス(過程)を褒める。


















するとどうなったか?















結果を褒めたグループは「点数」が優先順位の一番にある為、次の難しい問題にチャレンジせず、自分達が高い点数を取れるより低いテストだけを選んだ。

さっきのテストよりも簡単で確実に点が取れるもの。



















プロセス(過程)を褒めたグループは点数は高くなかったが、このプロセスよりももっと難しいものにチャレンジしたら面白くね?と今はできない事をゲームの様に感じ、より困難な事を選び向かっていった。

















目に見える姿と目に見えない姿があって、どちらのグループが本当に勇敢で可能性があるでしょうか?

5年後どうなっているでしょうか?

























で、最近氣付いたのですが…



















これって日常の会話で使ってる言葉が原因じゃないかなと。


















結果を褒めるタイプの人は「作業」に対する会話が多いなと思います。






朝ごはん食べた?

歯磨いた?

用意した?

宿題した?

練習した?

勉強した?

片付けした?

明日の準備は?

早く寝なさい。















それと反対にプロセス(過程)を褒めるタイプの人は「感情」に焦点が当たっていることが多いと思います。




今日何に感動した?

今日何に感謝した?

今日何にワクワクした?

今日嬉しいことあった?

その子が今日その瞬間に心や魂で感じたことを知っているかが大切ですよね。


















これだけで勝手にプロセスを大切にし、自分を大切にし始めます。

結果や他人に一喜一憂することなく。

















僕が本当の本当に育てたいのは目に見える結果にフォーカスし続け、他人との比較や人参ぶら下げ法🥕などを駆使し、「失敗しちゃダメなんだ」という価値観を育てる事ではなく、「成功も失敗もない」未経験にワクワクしちゃう本当の価値観を育てる事なんですね。
















人参ぶら下げ法を使うということは本人がやりたいたくないことが目の前に現れ、それをやらないといけないという価値観で大人が子供をコントロールする際に使用したりしますよね。

















でもそのコントロールは端的には効果があるように思います。

テスト勉強もそうで、テスト終わったら勉強したこと対して覚えてなかったりする。

勉強したことを忘れるということは自分の生き方に必要なかったってことですよね。


























学生時代に勉強を完了するのではなく、大人になっても学び続けるには本人の「これをやりたい」という意思とビジョンが必要です。



















僕が関わった子供達はテストで良い点取る子も、そうではない子も何かに選ばれる子もそうではない子も「大人になっても学び続ける」人になってほしいと思って接しています。
















目に見える人参🥕をぶら下げるのではなく、その子の心が動く様な目に見えない「スケルトン人参ぶら下げ法」を提供することが大人の役目なんだと思います。














エンカントはそういうクラブで在り続けたいです。























大人が楽しないことが大切ですね😊
























みんなでより良くなりましょう😁


















おわりでーす🙋













































ブログ書きまーす。











皆様 お待ちかねのたまに書くブログの時間です。













死ぬほどネタはあるのですが、なかなか書く時間と書く意欲がない為、たまーにの更新です。















レア感を味わってください。














では始めまーす。














去年今年とまぁー色んなことを学ばせていただきました。











かなりの時間とお金を掛けて学んでおります。












僕の師匠みたいな人が言ってました。

「学びというのは一番時間とお金が掛かって終わりがない。でもこれが一番リターンが大きいんだよ」と。












本当にその通りで学ぶことで人生が豊かになり、毎日大興奮しながら生きております。












そんなことはさておき、今日のブログは

「勘違い」についてものすんごい氣付きがあったのでそれを書きたいと思います。













今、学んでいることは「脳科学、量子力学、分子量子力学、帝王学、武士道、個性鑑定学…」などがあります。

その中で今日は「武士道」の観点からお話します。

武士道とは侍の精神みたいなもので、古来の日本人の精神性や思想がてんこ盛りな学問なんですね。

いちいちスゲーんです日本人って。












その中で「心言行」という言葉があります。

これは「心で思ったことを言う」

そして「心で思ったことを行う」

心と言語と行いを一致しましょうという意味なのですが、これが死ぬほど難しいんですね。












だって、言いたいこと言ってたら他人に何言われるかわからんもん。

嫌われたくないし。













やりたいことやってるだけで上手くいくわけないもん。

そんな人生甘くないし。













成功する為には人よりも努力して、頑張って我慢するしかないもん。

もっともっと頑張って努力せなあかんもん。

勉強も沢山しないといけないもん。














っていう教育を子供の頃から自然と受けてきているんですね。














成功する方法は人よりも頑張ること。

人よりも我慢すること。

人よりも努力すること。















そうそう!それそれ!













って思ってたりしたんですね。











でも本当に色んな方にお会いして、沢山の夢を現実化された方、成功者と言われるような方、資産家と言われるような方…








僕が引き寄せちゃうからかなり凄い方々と会わせていただいて、僕が今まで受けてきた教育をそのまま信じてやっていたら絶対にこの人達には辿り着かないなと心の奥底のまだ底のもう少し掘ったところから思い、感じました。













一言で言えば「全然違う」です。













だって誰一人として我慢して頑張ってないんやもん。笑
















その方々がやっていることというのは僕が受けてきた教育よりも、ものすんごくシンプル。















「心で思ったことをそのままする」














です。














食べたいと思ったら食べる。

行きたいと思ったら行く。

やりたいと思ったらやる。

休みたいと思ったら休む。

やりたくないと思ったらやらない。














ただそれだけ。
















いわば「自分に嘘をつかない」ってこと。


















今日、自分の心に何回嘘をつきましたか?












〜やらないといけない。

〜しないといけない。

〜すべきだ。

〜こうあるべきだ。













これは僕の中で「うんこワード💩」といいます。

この世に存在しないんですねそんなこと。














自分が〜やらないといけない。

自分が〜しないといけない。

自分が〜すべきだ。

自分がこうあるべきだ。

と思っているだけですよね。

やらなくても明日死なないし。

しなくても明日は来るし。

こうあらなくても別にいいし。

僕らならコーチっぽくあらないといけないとかね。

先生っぽくあらないといけないとか。













知らんがな。笑

ってなりますよね。笑

なぜあなたのコーチ像を演じないといけないんですか?

うんこワード💩ですよ?

って僕は直接言います。

もちろんその方の心へスバーっとアクセスして。

頭ではなく心へアクセスして。













そのうんこワード💩が人生を苦しくさせ、上手くいかないようにし、チャンスを問題だと捉え、きっと頑張ってたら成功するのだー!

という我慢のループへと突入しちゃうんですね。

そして体を壊す。















これサッカーの中でもあります。











「怒られるからこのプレーを選んでおこう」




「味方に迷惑が掛かるからこれはやらないでおこう」




「頑張れば活躍できる」

サッカーは頑張れば頑張るほど相手に次何をするかがバレちゃうんですけどね。

















好きなサッカーをしているはずなのに「心」ではなく「頭」でプレーしてしまうと、「心からプレーする喜び」よりも「自分が嫌な氣持ちになるのを回避した安心感」でプレーしてしまう。

プレーする度に不安になる。

これを続けていると確実に1年後又は数年後に辞めますね。

こういう選手の特徴は「肩」にあったりします。

なぜ肩にあるのかは考えてみてください。
























ここで少し有料級のことを。















我慢の先にあるのはなんですかね?















そう皆さん正解です。














我慢の先にあるのは我慢ですよね。

そしてその先にあるのも我慢。

20年先にあるのも我慢。


















でも忍耐は違うんですね。
















この苦しさや辛さに耐えると次のステージへ行ける。

これが忍耐なんですね。













忍耐は耐えると言いますね。

でもこれは昔の日本では「多得る」と言っていた。













忍耐強く生きることで多くを得る。

それが忍耐なんですね。











我慢は不要ですが、忍耐は必要。

必ず必要。

でもみんな我慢したら上手くいくなんて教育されてきた。

もちろん僕も。

我慢しなさいなんて死ぬほど言われた。

我慢するのってすごく大切とも言われてきた。

でもそれを我慢してきたお陰で得たものはなにか?

















「自分の心に嘘をつく能力」

















これを立派に磨いてきたんですね。


















やりたいことばっかりしてても成功しない。

もっと努力しないと無理。

人よりも頑張らないと無理。

我慢が必要。
















って成功してない人から聞くんですね。

















僕からしたらうんこワード💩並べてるからそりゃ苦しい人生やろー。

って思う。















上手くいってる風に思えても実は心の中で必死に見せない部分や隠している部分、見たくない部分が沢山あります。

それは隠しまくっているせいで、もはや見えなくなってしまってる可能性がものすごく高いです。

今の自分では氣付かないほど何重ものバリアで守っている。

自分が「嫌」だと思っていることと向き合うのは普通は死ぬほど拒絶しちゃいますよね。

なるべく見たくないし感じたくない。



















だから周りには自分と似たような心を見せない人が沢山集まったりします。













類は友を呼ぶとも言いますね。

これは色んな学問で科学的に証明されているので、どんな友を呼ぶかもコントロールできちゃいます。

というよりもう皆さんコントロールしています。

この辺の話はまた今度。




















でも、僕に様々なことを教えてくれる夢を叶えた人達や成功者、資産家の方々はピュアの塊。

ピュアが歩いてるくらいピュア。

死ぬほど素直。



















そらそうなんですよね、頭で他人に付けられたうんこワード💩が無いので。

ちなみにうんこワード💩は他人からつけられたものなんですね。

偏見や決めつけとも言いますね。

頭で考えている部分であり、人生のブロック。

人生のストッパー。
















だから僕は子供達に言うことは心の話ばかり。

特に「心言行」。















でもやりなさいなんて言わない。

僕がそれをやり続けてたら子供達も勝手にそうなるから。

それを僕がやってないのに言っていたら、自分にも嘘ついて、子供達にも嘘をつく。

ピノキオならブラジルくらいまで鼻伸びちゃいますね。















心がアクセルで頭がブレーキ。

ものすんごい強いブレーキ。

ものすんごい強いブロック。

ものすんごい強いストッパー。










アクセルを踏みながら、ブレーキをかけて、ブロックを積んで、ストッパーで止める。












前に進まないですよね。

このことを「我慢」なんて言うんですね。














あの、頭のブレーキやブロック、ストッパーがある状態で成功したり夢を叶える時間はありません。

そんなに人生長くない。















10年後に死ぬのが確定しています。

その時に後悔しそうなことを書いてみてください。

って言われたらポロポロ出てきたりするんですね。

















今まで見てきた世界なんてほんの鼻くそ程度なのかもしれないですね。

僕も学べば学ぶほど「あぁ、なんも知らんかったな」「学ぶのオモロ」ってなってます。

でも今までテスト勉強も受験勉強もしたことありません。笑

だって何に役立つか誰も僕を納得させてくれなかったから。












だから、サッカーしたいのにできないとか大変危険なんですね。

心と体が違うことをしてる。














「心言行」を大切にしていないとどうなるのか?













本当に自分がやりたいことには一生辿り着かないということですよね。

他人の人生を生きて成功するほど甘くない。

そして自分が本当は何がやりたいかわからなくなる。

そらそうですよね、心に嘘をつき続けて言語と行いをうんこワード💩で生きてるんですから。

そして自分自身を信じれなくなる。

自分には無理だ。

一部の人達のテレビの中の話だ。











それを子供にも伝える。












自分に可能性がないと思っている大人が子供へ向かって「お前には可能性がある。信じて進め」

と言われても「いやいや、まずあんたが自分の可能性信じてへんから何にも伝わらんわ。嘘つきやん」

となりますよね。

そして子供の欠けている部分、できていない部分、他人と比べて劣っている部分ばかり目に付く。

せっかく備わっている能力は無視したり…














だから思うんです。

僕と奇跡的に出会った子供達には「心」から生きてほしいと。

自分に嘘をつかないでほしいと。

大人になって真の素直さを磨いてほしいと。

そして「成功」してほしい。

「成功」の定義もあるのですが、ここでは秘密にしておきます。

ちなみにスティーブ・ジョブズは成功者ではないんですね。

彼の人生は失敗した人生。

死ぬ前に書いた書籍に「2つの後悔」というものが記されています。

何なのかは㊙️
















そんなことを思いながら、そんなことを子供達に伝えながら僕は毎日「心言行」を実践しています。

これが一番の教育だと僕は思っています。














やっている人が言う。

やっている人から聞く。


















































「The・シンプル」
















最初は結構大変なのですが、自分の頭のブレーキに氣付き、ブロックに氣付き、ストッパーに氣付く。
















まずは「自分のことを知る」ことから、

「他人を知る」に繋がります。

















「脳」が作るパワーが1だとしたら「心」が作るパワーは何倍だと思いますか?





















実は5000倍なんですね。

心は脳の5000倍のパワーがあります。

これはかなり前から研究されデータとして出ています。

いわいるスピ系とは全く違う。

とんでもない差。





















では「心」のパワーを使う為にどうするのか?




















聞いてくれたら答えます。


















どこまでいっても探究です。























というブログでした。

次回はだいぶ先なのか明日なのかは、僕が書きたいと思ったタイミング次第です。
















なにか感じたことがあれば、InstagramのDMに感想をお寄せください。

賛否両論楽しみにしております。













では👋










 C.F.E.BORNY 3つの指導方針



①自分でボールを扱う為の身体の使い方、ボールコントロール、ドリブルのリズムの変化を中心に練習します。フェイントをあまり使わなくても、身体と頭で理解してドリブルをして、選手が自信を持ってプレー出来るように指導します。


②相手との駆け引きの楽しさを練習に入れて指導します。

サッカーはドリブルだけではなく、パスもあり、シュート、相手のボールを奪いにいく守備もあります。

サッカーは自分だけの問題ではなく、味方、相手があってのプレーとなります。よって、「ドリブルをすると見せかけてパス」「パスをすると見せかけてドリブル」など相手との駆け引きを楽しめるような練習を心がけます。


③自分の身体を自由に扱えるようなトレーニングも取り組みます。

ボールフィーリング、ステップワーク等いろんな動きのトレーニングを練習の一部に取り入れ、それをサッカーに繋げ、身体の操作がスムーズになるように取り組みます。




 笑顔になる体験練習会day① 

日時:2023年10月19日(木)18:00〜19:15

対象:小学3年生〜小学6年生 

会場:大阪狭山市西小学校体育館


 笑顔になる体験練習会day②

日時:2023年10月26日(木)18:00〜19:15

対象:小学3年生〜小学6年生 

会場:大阪狭山市西小学校体育館


笑顔になる体験練習会day③

 日時:2023年11月2日(木)18:00〜19:15

対象:小学3年〜小学6年生

会場:大阪狭山市西小学校体育館


笑顔になる体験練習会day④

 日時:2023年11月9日(木)18:00〜19:15

対象:小学3年〜小学6年生

会場:大阪狭山市西小学校体育館


 申込みは下記ラインに登録! 

今、登録して「学年・お子さまのお名前」を送信するだけで無料体験会練習参加受付できます。

 お問い合わせはこちらから!!


※スクール募集12名。


 C.F.E.BORNYコーチ紹介 


 長島一仁(ながしま かずと)コーチ 


小中学時代はJリーグ下部組織で育つ。各年代で選手、指導者として全国大会を経験。阪南大高校ではキャプテン、阪南大学では副キャプテンを歴任。国体選出や某J1クラブの練習に参加するほどの実力。小学校教員経験あり。明るい性格と高度な技術、的確な指導で子どもたちの力を伸ばします。   


【指導歴】・アミティエスクールコーチ・阪南大学高校コーチ→インターハイ出場2回全国サッカー選手権大会出場2017・2018年プレミアリーグwest所属・C.F.Encantoコーチ 



 C.F.Encanto 代表紹介 

 舟越功浩(ふなこしかつひろ)代表 

年代別日本代表にも選ばれながら中学生までガンバ大阪の下部組織に所属し高校は越境して九州の強豪高校に進学する。高校3年間を通してサッカー選手として成長するトレーニングよりも高校選手権に出場するためのトレーニングに取り組んでいる事に疑問を持つ。その後大学を経て指導者となり、自分が取り組んできたトレーニングと海外基準との差を知るために海外行脚に奔放する。また海外視察の途中から自分だけでなく選手も連れて行き、その人脈を活かし通常では受け入れてもらえないクラブのトレーニングに選手を参加させたり、通常では参加できないスペインやベルギー(デ・ブライネやルカクを輩出しており近年育成No.1と言われている)など現地の指導者講習にも参加し、海外の育成事情、取り組み、子どもの伸ばし方に精通している。

左:シャルルロワの元日本代表、森岡亮太選手と 右:FCバルセロナTOP専用バスにてエンカントの選手たちと移動行政による取材記事:https://www.city.kishiwada.osaka.jp/site/kyoudou/katudo-interview04f.html⬆是非お読みくださいm(_ _)m ■同業者の声

安部雄二郎「笑顔とサッカー上達がピンと来ない」方もたくさんいると思います。ですが、長島コーチが提唱されている事はサッカー選手の成長にとって非常に大事なことです。なぜならば、僕も選手時代は全国優勝や大学関西ベストイレブンとして選考会に参加したりしてきました。指導者としては10年間で2000人以上の幼児〜高校生を見てきました。その中で理解している事は、サッカーの試合やセレクションなどはストレスやプレッシャーの連続です。場面によってはリスクを取って前に出る判断を求められます。そんな状況の中でも「自分自身」というものをピッチで表現できるかどうかで良い選手・良くない選手の評価がされます。では、長年見てきた中でどんな選手がプレッシャーの中活躍できるのかというと、それは『セキュアベース(安全基地)』がある選手です。セキュアベースとは安心して帰れる場所。それがある事で子どもは大きなプレッシャーのかかるピッチ上で初めて自分を思いっきり表現出来るのです。そういう意味で今回長島コーチがそれを『笑顔』という側面から提唱されている事には非常に共感しています。ですが、サッカーはサッカーなのでただ単に笑顔だけ追求すれば良いという訳でもありません笑。そういう意味でも戦術的にも技術的にも高いレベルで指導できる長島コーチが子どもたちの笑顔を通してサッカーを上達させるという事には今後の日本サッカーを変えていく可能性もある非常に大きな取り組みだと感じています。コーチもしくは親御さんが全てのサッカー少年のセキュアベースになる世界を共に築いていきましょう!!



エンカント(C.F.Encanto・クラブ デ フットボール  エンカント)主催 


笑顔になる体験練習会day① 

日時:2023年10月19日(木)18:00〜19:15

対象:小学3年生〜小学6年生 

会場:大阪狭山市西小学校体育館


笑顔になる体験練習会day②

日時:2023年10月26日(木)18:00〜19:15

対象:小学3年生〜小学6年生 

会場:大阪狭山市西小学校体育館


笑顔になる体験練習会day③

 日時:2023年11月2日(木)18:00〜19:15

対象:小学3年〜小学6年生

会場:大阪狭山市西小学校体育館


笑顔になる体験練習会day④

 日時:2023年11月9日(木)18:00〜19:15

対象:小学3年〜小学6年生

会場:大阪狭山市西小学校体育館

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 C.F.E.大阪狭山キッズ 3つの指導方針



 

①子どものやる気を第一に考えます。褒める指導を大切に、「認めて、励まし、勇気づける」が当クラブの指導方針です。もし、失敗したりしても「自分はまだできる!」という思考が大事です。子どもが自ら、何度でもチャレンジしていく姿勢になるような声かけを意識しています。スポーツ未経験や小さなお子様でも安心して始めることができます。初めての習い事にもピッタリです。

 

②相手との駆け引きの楽しさを中心に指導します。サッカーはドリブルだけではなく、パスもあり、シュート、相手のボールを奪いにいく守備もあります。サッカーは自分だけの問題ではなく、味方、相手があってのプレーとなります。よって、「ドリブルをすると見せかけてパス」「パスをすると見せかけてドリブル」など相手との駆け引きを楽しめるような練習を心がけます。

 

③自分の身体を自由に扱えるようなトレーニングも取り組みます。ボールフィーリング、ステップワーク等いろんな動きのトレーニングを練習の一部に取り入れ、それをサッカーに繋げ、身体の操作がスムーズになるように取り組みます。 



 笑顔になる体験練習会day① 

日時:2023年10月7日(土)幼児    8:30〜9:30

                                         小学生 9:30〜10:30

対象:年中〜小学2年生 

会場:大阪狭山市南第一小学校(大阪狭山市西山台3-2)


 笑顔になる体験練習会day②

 日時:2023年10月28日(土)幼児    8:30〜9:30

                                         小学生 9:30〜10:30

対象:年中〜小学2年生 

会場:大阪狭山市南第一小学校(大阪狭山市西山台3-2)


 申込みは下記ラインに登録! 

今、登録して「学年・お子さまのお名前」を送信するだけで無料体験会練習参加受付できます。

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11月までに入会してくれた方には、入会金無料です! 


 C.F.Eスクール大阪狭山校コーチ紹介 


 長島一仁(ながしま かずと)コーチ 


小中学時代はJリーグ下部組織で育つ。各年代で選手、指導者として全国大会を経験。阪南大高校ではキャプテン、阪南大学では副キャプテンを歴任。国体選出や某J1クラブの練習に参加するほどの実力。小学校教員経験あり。明るい性格と高度な技術、的確な指導で子どもたちの力を伸ばします。   


【指導歴】・アミティエスクールコーチ・阪南大学高校コーチ→インターハイ出場2回全国サッカー選手権大会出場2017・2018年プレミアリーグwest所属・C.F.Encantoコーチ 



 C.F.Encanto 代表紹介 

 舟越功浩(ふなこしかつひろ)代表 

年代別日本代表にも選ばれながら中学生までガンバ大阪の下部組織に所属し高校は越境して九州の強豪高校に進学する。高校3年間を通してサッカー選手として成長するトレーニングよりも高校選手権に出場するためのトレーニングに取り組んでいる事に疑問を持つ。その後大学を経て指導者となり、自分が取り組んできたトレーニングと海外基準との差を知るために海外行脚に奔放する。また海外視察の途中から自分だけでなく選手も連れて行き、その人脈を活かし通常では受け入れてもらえないクラブのトレーニングに選手を参加させたり、通常では参加できないスペインやベルギー(デ・ブライネやルカクを輩出しており近年育成No.1と言われている)など現地の指導者講習にも参加し、海外の育成事情、取り組み、子どもの伸ばし方に精通している。

左:シャルルロワの元日本代表、森岡亮太選手と 右:FCバルセロナTOP専用バスにてエンカントの選手たちと移動行政による取材記事:https://www.city.kishiwada.osaka.jp/site/kyoudou/katudo-interview04f.html⬆是非お読みくださいm(_ _)m ■同業者の声

安部雄二郎「笑顔とサッカー上達がピンと来ない」方もたくさんいると思います。ですが、長島コーチが提唱されている事はサッカー選手の成長にとって非常に大事なことです。なぜならば、僕も選手時代は全国優勝や大学関西ベストイレブンとして選考会に参加したりしてきました。指導者としては10年間で2000人以上の幼児〜高校生を見てきました。その中で理解している事は、サッカーの試合やセレクションなどはストレスやプレッシャーの連続です。場面によってはリスクを取って前に出る判断を求められます。そんな状況の中でも「自分自身」というものをピッチで表現できるかどうかで良い選手・良くない選手の評価がされます。では、長年見てきた中でどんな選手がプレッシャーの中活躍できるのかというと、それは『セキュアベース(安全基地)』がある選手です。セキュアベースとは安心して帰れる場所。それがある事で子どもは大きなプレッシャーのかかるピッチ上で初めて自分を思いっきり表現出来るのです。そういう意味で今回長島コーチがそれを『笑顔』という側面から提唱されている事には非常に共感しています。ですが、サッカーはサッカーなのでただ単に笑顔だけ追求すれば良いという訳でもありません笑。そういう意味でも戦術的にも技術的にも高いレベルで指導できる長島コーチが子どもたちの笑顔を通してサッカーを上達させるという事には今後の日本サッカーを変えていく可能性もある非常に大きな取り組みだと感じています。コーチもしくは親御さんが全てのサッカー少年のセキュアベースになる世界を共に築いていきましょう!!



 場所:大阪狭山市立南第一小学校


 『笑顔になる体験練習会』の当日練習メニュー


①w-up
②スキルTR
③ゲーム




エンカント(C.F.Encanto・クラブ デ フットボール  エンカント)主催 


 笑顔になる体験練習会day① 

日時:2023年10月7日(土)幼児    8:30〜9:30

                                         小学生 9:30〜10:30

対象:年中〜小学2年生 

会場:大阪狭山市南第一小学校(大阪狭山市西山台3-2)


 笑顔になる体験練習会day②

 日時:2023年10月28日(土)幼児    8:30〜9:30

                                         小学生 9:30〜10:30

対象:年中〜小学2年生 

会場:大阪狭山市南第一小学校(大阪狭山市西山台3-2)



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今、登録して「学年・お子さまのお名前」を送信するだけで無料体験会練習参加受付できます。

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11月までに入会してくれた方には、入会金無料です!

 C.F.E.BORNY 3つの指導方針



①自分でボールを扱う為の身体の使い方、ボールコントロール、ドリブルのリズムの変化を中心に練習します。フェイントをあまり使わなくても、身体と頭で理解してドリブルをして、選手が自信を持ってプレー出来るように指導します。


②相手との駆け引きの楽しさを練習に入れて指導します。

サッカーはドリブルだけではなく、パスもあり、シュート、相手のボールを奪いにいく守備もあります。

サッカーは自分だけの問題ではなく、味方、相手があってのプレーとなります。よって、「ドリブルをすると見せかけてパス」「パスをすると見せかけてドリブル」など相手との駆け引きを楽しめるような練習を心がけます。


③自分の身体を自由に扱えるようなトレーニングも取り組みます。

ボールフィーリング、ステップワーク等いろんな動きのトレーニングを練習の一部に取り入れ、それをサッカーに繋げ、身体の操作がスムーズになるように取り組みます。




笑顔になる体験練習会day① 

日時:2023年10月5日(木)18:00〜19:10

対象:小学3年生〜小学6年生 

会場:大阪狭山市西小学校体育館


 笑顔になる体験練習会day②

日時:2023年10月12日(木)18:00〜19:10

対象:小学3年生〜小学6年生 

会場:大阪狭山市西小学校体育館


笑顔になる体験練習会day③

 日時:2023年10月19日(木)18:00〜19:10

対象:小学3年〜小学6年生

会場:大阪狭山市西小学校体育館



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※スクール募集12名。


 C.F.E.BORNYコーチ紹介 


 長島一仁(ながしま かずと)コーチ 


小中学時代はJリーグ下部組織で育つ。各年代で選手、指導者として全国大会を経験。阪南大高校ではキャプテン、阪南大学では副キャプテンを歴任。国体選出や某J1クラブの練習に参加するほどの実力。小学校教員経験あり。明るい性格と高度な技術、的確な指導で子どもたちの力を伸ばします。   


【指導歴】・アミティエスクールコーチ・阪南大学高校コーチ→インターハイ出場2回全国サッカー選手権大会出場2017・2018年プレミアリーグwest所属・C.F.Encantoコーチ 



 C.F.Encanto 代表紹介 

 舟越功浩(ふなこしかつひろ)代表 

年代別日本代表にも選ばれながら中学生までガンバ大阪の下部組織に所属し高校は越境して九州の強豪高校に進学する。高校3年間を通してサッカー選手として成長するトレーニングよりも高校選手権に出場するためのトレーニングに取り組んでいる事に疑問を持つ。その後大学を経て指導者となり、自分が取り組んできたトレーニングと海外基準との差を知るために海外行脚に奔放する。また海外視察の途中から自分だけでなく選手も連れて行き、その人脈を活かし通常では受け入れてもらえないクラブのトレーニングに選手を参加させたり、通常では参加できないスペインやベルギー(デ・ブライネやルカクを輩出しており近年育成No.1と言われている)など現地の指導者講習にも参加し、海外の育成事情、取り組み、子どもの伸ばし方に精通している。

左:シャルルロワの元日本代表、森岡亮太選手と 右:FCバルセロナTOP専用バスにてエンカントの選手たちと移動行政による取材記事:https://www.city.kishiwada.osaka.jp/site/kyoudou/katudo-interview04f.html⬆是非お読みくださいm(_ _)m ■同業者の声

安部雄二郎「笑顔とサッカー上達がピンと来ない」方もたくさんいると思います。ですが、長島コーチが提唱されている事はサッカー選手の成長にとって非常に大事なことです。なぜならば、僕も選手時代は全国優勝や大学関西ベストイレブンとして選考会に参加したりしてきました。指導者としては10年間で2000人以上の幼児〜高校生を見てきました。その中で理解している事は、サッカーの試合やセレクションなどはストレスやプレッシャーの連続です。場面によってはリスクを取って前に出る判断を求められます。そんな状況の中でも「自分自身」というものをピッチで表現できるかどうかで良い選手・良くない選手の評価がされます。では、長年見てきた中でどんな選手がプレッシャーの中活躍できるのかというと、それは『セキュアベース(安全基地)』がある選手です。セキュアベースとは安心して帰れる場所。それがある事で子どもは大きなプレッシャーのかかるピッチ上で初めて自分を思いっきり表現出来るのです。そういう意味で今回長島コーチがそれを『笑顔』という側面から提唱されている事には非常に共感しています。ですが、サッカーはサッカーなのでただ単に笑顔だけ追求すれば良いという訳でもありません笑。そういう意味でも戦術的にも技術的にも高いレベルで指導できる長島コーチが子どもたちの笑顔を通してサッカーを上達させるという事には今後の日本サッカーを変えていく可能性もある非常に大きな取り組みだと感じています。コーチもしくは親御さんが全てのサッカー少年のセキュアベースになる世界を共に築いていきましょう!!



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 笑顔になる体験練習会day① 

日時:2023年10月5日(木)18:00〜19:10

対象:小学3年生〜小学6年生 

会場:大阪狭山市西小学校体育館


 笑顔になる体験練習会day②

日時:2023年10月12日(木)18:00〜19:10

対象:小学3年生〜小学6年生 

会場:大阪狭山市西小学校体育館


笑顔になる体験練習会day③

 日時:2023年10月19日(木)18:00〜19:10

対象:小学3年〜小学6年生

会場:大阪狭山市西小学校体育館


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募集人数12名(先着順)

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たまに書くブログの時間です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい。

 

 

 

 

 

 

 

 9月から頻度上げて書いていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 先日、Jrユースとユースの選手・保護者の皆さんでBBQを開催していただきました。 

来れない選手もいましたが、大体の方が参加してくれて、本当に感謝です。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普段、話すことがない親御さんが沢山いるので皆さんお話できたことがとても良い時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 みたいなことではなく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 僕はなかなか感動した時間でした。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直、良い話もそうじゃない話も色々言われるんだろうなーなんて思ってたのですが…笑 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕達、指導者は 

 

 

 

指導者×選手 の関係だけではなく、 

 

 

 

 

指導者×選手(保護者) 

の関係なのは皆さんご存知なことで… 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この(保護者)がなかなか曲者である。笑 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、(保護者)で悩んでいる指導者もめちゃくちゃ多い。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

○○の保護者、めちゃくちゃ子供をコントロールするんですよねぇ… 

 

 

 

○○の保護者、サッカーよりも勉強優先で… 

 

 

 

 

 

 

 

本人はやりたいって言ってるけど親御さんが… 

 

 










なんて話は死ぬほど聞く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 親の本心は直接話してみたり、本当にその場でその瞬間を迎えないとわからないですが、ウチに預けてくれている親御さんは

 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

「子供がやりたいようにしてほしいんです」って皆さん言っていて…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 「好きなことに出会えているだけで十分です…」

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 「こんな時代だし、好きなことやって生きてていってくれたらいいです」

 

 

 

 

 

 






 

 

 

 「勉強は諦めてます」笑 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなこと言えますか? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今まで出会った子の中で親がサッカーを辞めさせるなんてことも多々あった。 

 

 

 

 







 

 

 

 

そんなことよりも将来の為に。 

とか言って。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



今でも沢山いると思います。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、一生のうちに出会えるか出会えないかわからない「没入できる物事」。 

 

 












これに出会えるだけで奇跡みたいなもので。 

 

 









そして同じような仲間にも出会えちゃうというさらに奇跡もあって。 

 


 
















さらにさらに親御さんも我が子が没入してる姿を間近で応援できるというプラチナチケットを貰えるわけで。

上手くいこうがどうなろうが、この姿に出会えるのはめちゃくちゃ幸せ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 やりたいことを我慢しながら悶々と日々過ごしている姿に「よし、我が子は頑張ってるな」と感じるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 目を輝かせながら自発的に行動し、没入している姿に「我が子やけど、素敵やな」って感じるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「親の心の投影が我が子」なんて言いますね。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何が言いたいかというと、 知らぬ間にめちゃくちゃ良い人達に、素敵な人達に囲まれてた。 

ってことです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分のチームですが、また好きになりました。 

本当に有難い限りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 最後に最近感じていることを… 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近Jrがどんどん増えてきてくれたり、中学生も体験に来てくれたりしています。 

そもそも僕達、指導者は子供がいてくれなきゃサッカーなんて教えれるはずもなく。 

 

 

 

 

どれだけ勉強して知識を蓄えても、ビッグクラブで指導してたとしても子供が誰もいなきゃ価値がないのと同じなわけですね。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから、めちゃくちゃ1人1人の子供が大切な訳なんです。 

 

 

 

 

 

 

そして、1人1人の子供を良くする度に自分も良くなっていく。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が良くなれば子供も必ず良くなっていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 これは絶対的法則。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから選手も指導者も同じ目線。

 本音で伝えるから、本音で言い返してくる。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分以上に練習を大切にする選手はいない。

だから選手の誰よりも死ぬほど大切に練習する。 

選手にサッカーを大切にしてほしいから自分が一番大切にする。

毎日毎日この繰り返し。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが「学ばざる者、教えるべからず」 

なんじゃないかな? 

なんて思います。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また氣が向いたら書きます。








スペイン・ポルトガル・フランス・ベルギー・ドイツ…

サッカー先進国は育成の先進国でもあります。

「子ども達を海外で活躍するような一流選手にまで伸ばしたい」その想いから世界各国の指導現場を見て回った舟越コーチ!

その結果は日本の学校教育やサッカーの指導現場に一石を投じるような発見がありました!

 

舟越コーチ曰く

「僕が行くだけでなく出来る限り選手も一緒に連れて行き、本物に触れさせる」

「若いウチに海外でプレーする経験は、その子どもに自立や枠にとらわれない大きな発想を与える。それまで少年団のただのお父さんコーチのいいなりになっていた子どもが海外から帰ってきて自分の意見を大人に言うようになった瞬間に、大きな成果を感じました」

「またサッカーが文化ではない日本ではプロになれないから辞める、上に行けないから辞めるといったこと多く起こります。しかしサッカーは身体が小さくても足が遅くてもトップレベルまで到達できる物凄く価値が高いスポーツであり、楽しみ方を知っていれば、一生楽しめるスポーツです。プロ選手にはなれなかったけど、サッカーが大好き!という選手を育てていくことも僕達指導者は大きな仕事です」

また当クラブは個性鑑定学により、各選手の特性が開花するプログラムを組んでいます。

恐らくそのようなクラブは当クラブ以外に見当たらないと思います。

選手の特性をより良く開花できる唯一のクラブです。


海外クラブ練習参加実績 2020年〜2024年

・SCブラガ(ポルトガル)

・CDレガネス(スペイン)

・ラージョ・バジェカーノ(スペイン)

・FCバルセロナ ラ・マシア(スペイン)

・ブルゴスCF(スペイン)

・FCシャンブリー(フランス)

・セルジュ(フランス)

・ASモナコ(フランス)

・VfBシュトゥットガルト(ドイツ)


※左:FCバルセロナアカデミーの公式Instagramに掲載されるエンカントのクラブ生

※中:舟越コーチの特別なコネクションでバルサのアカデミーの実際のトレーニングに参加している様子(つまりイニエスタ選手やメッシ選手が育った環境を体験できる)※通常は参加できません!!

※右:サグラダファミリアを観光^_^

 

日本の育成年代では小学校、中学校、高校とサッカーをやる環境がぶつ切りになっていることもありその3年という短い期間の中で教え込む事や勝とうとするチームがほとんどです。ですが海外では子どもがサッカーをする環境が幼児〜高校生年代まで一貫クラブで育ちます。その中でコーチは3年・3年など短い期間で結果を出す必要がないので、18才になった時にどういう成長を遂げているかといった、子ども達に教え込むのでなく良さを伸ばす指導をしています。良さを伸ばすとは、その子の魅力であり、個性であり、実は心でプレーすることなのです。だから海外の子ども達は自分の考えや意見を相手に伝える事が出来、サッカー選手として大きな成長を遂げるのです。

 

■全世界7カ国を周り現地のトップコーチと情報交換しながら舟越コーチが構築した育成方法を体感できる『海外挑戦クリニック』。

上を目指すサッカー少年も怒られて萎縮しながらプレーしているサッカー少年も枠にハメる指導法に何か引っかかっている保護者の皆様も全ての答えは『海外挑戦クリニック』で応えられます!うやむやにしながら頑張るより、海外の最先端の育成論を知らずに取り組むより、日本式な考えの枠を取っ払いに来てください!身体が小さくても足が遅くても「上手い」と言われるヒントがここにはあります^_^



 他のスクールとの違いは「技術の使い方」を指導する点です。

「相手がいない状態」でのトレーニングを長時間行うのではなく、自分自身で蓄えた技術をいつどの様に発揮すれば有効なのかを指導致します。



海外挑戦クリニックday①

日時:2024年3月4日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1

 

海外挑戦クリニックday②

日時:2024年3月8日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday③

日時:2024年3月11日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday④

日時:2024年3月15日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday⑤

日時:2024年3月25日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday⑥

日時:2024年3月29日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


 

申込みは下記ラインに登録!

、登録するだけで

『海外クラブを見回って分かった親にも簡単に出来る子どもの笑顔を増やし才能も伸ばす一番簡単な方法の冊子をお渡しします。

   ⬇

 

 


『海外挑戦クリニック』の当日練習メニュー
①身体操作トレーニング
②技術の使い方のトレーニング
③ゲーム

海外挑戦クリニックday①

日時:2024年3月4日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1

 

海外挑戦クリニックday②

日時:2024年3月8日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday③

日時:2024年3月11日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday④

日時:2024年3月15日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday⑤

日時:2024年3月25日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday⑥

日時:2024年3月29日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


 

申込みは下記ラインに登録!

、登録するだけで

『海外クラブを見回って分かったイチ保護者にも簡単に出来る子どもの笑顔を増やし才能も伸ばす一番簡単な方法の冊子をお渡しします。

   ⬇

 

海外では12年間という長い年月をかけて選手を育成しようというクラブ運営がスタンダードです。一方日本では小学校の6年、中学の3年間、高校の3年間といった短い期間での選手の育成、そしてその期間での勝利が目指されます。これが海外と日本における大きな違いの1つです。結局焦らず長い期間手塩にかけて育てる事で魅力的で良い選手に育ちます。では具体的にどうするかというと・・・・意外にも簡単なことで、目の前の事象に一喜一憂せず一見遠回りに見えるトレーニングやクラブの取り組みをしていけばいいのです。

 

(1)子どもの「サッカーが大好きで上手くなりたい」という想いをサポートしてあげたい。

(2)世界基準の育成方法を常に学んでいる本格派コーチに指導してもらいたい。

(3)上手くなりたい、活躍したい、試合に出たい、海外へチャレンジしてみたい。

と、思われている選手・親御さんにピッタリのクリニックです。

 

子どもの可能性は無限大^_^

本気で海外クラブから欲しい!と思われる選手に変貌しましょう!

 

■コーチ紹介

 

 

舟越功浩(ふなこしかつひろ)コーチ

年代別日本代表にも選ばれながら中学生までガンバ大阪の下部組織に所属し高校は越境して九州の強豪高校に進学する。高校3年間を通してサッカー選手として成長するトレーニングよりも高校選手権に出場するためのトレーニングに取り組んでいる事に疑問を持つ。その後大学を経て指導者となり、自分が取り組んできたトレーニングと海外基準との差を知るために海外行脚に奔放する。また海外視察の途中から自分だけでなく選手も連れて行き、その人脈を活かし通常では受け入れてもらえないクラブのトレーニングに選手を参加させたり、通常では参加できないスペインやベルギー(デ・ブライネやルカクを輩出しており近年育成No.1と言われている)など現地の指導者講習にも参加し、海外の育成事情、取り組み、子どもの伸ばし方に精通している。

また脳科学、量子力学、物理学、心理学、人間行動学、武士道、帝王学、個性鑑定学などの様々な学問を学んでおり、球体思考でその子の特性に合わせた指導を心から行っている。

⬆是非お読みくださいm(_ _)m

 

■同業者の声

安部雄二郎

「笑顔とサッカー上達がピンと来ない」方もたくさんいると思います。ですが、舟越コーチが提唱されている事はサッカー選手の成長にとって非常に大事なことです。なぜならば、僕も選手時代は全国優勝や大学関西ベストイレブンとして選考会に参加したりしてきました。指導者としては10年間で2000人以上の幼児〜高校生を見てきました。その中で理解している事は、サッカーの試合やセレクションなどはストレスやプレッシャーの連続です。場面によってはリスクを取って前に出る判断を求められます。そんな状況の中でも「自分自身」というものをピッチで表現できるかどうかで良い選手・良くない選手の評価がされます。では、長年見てきた中でどんな選手がプレッシャーの中活躍できるのかというと、それは『セキュアベース(安全基地)』がある選手です。セキュアベースとは安心して帰れる場所。それがある事で子どもは大きなプレッシャーのかかるピッチ上で初めて自分を思いっきり表現出来るのです。そういう意味で今回舟越コーチがそれを『笑顔』という側面から提唱されている事には非常に共感しています。ですが、サッカーはサッカーなのでただ単に笑顔だけ追求すれば良いという訳でもありません笑。そういう意味でも戦術的にも技術的にも海外の事例含め高いレベルで指導できる舟越コーチが子ども達の笑顔を通してサッカーを上達させるという事には今後の日本サッカーを変えていく可能性もある非常に大きな取り組みだと感じています。コーチもしくは親御さんが全てのサッカー少年のセキュアベースになる世界を共に築いていきましょう!!

 

■専属コーチ

image

長島一仁(ながしま かずと)コーチ

小中学時代はJリーグ下部組織で育つ。

各年代で選手、指導者として全国大会を経験。

阪南大高校ではキャプテン、阪南大学では副キャプテンを歴任。国体選出や某J1クラブの練習に参加するほどの実力。明るい性格と高度な技術、的確な指導で子供達の力を伸ばします。

 

【指導歴】

・アミティエスクールコーチ

・阪南大学高校コーチ→全国サッカー選手権大会出場

・C.F.Encantoコーチ

 

海外基準の1つの側面を話すと、教え込むのではなく経験させる。答えはライセンスやコーチの中にあるのではなく、その子それぞれの中にあったり、それぞれが時間をかけて見つけていくモノ。経験していない選手が出す答えよりも経験してきた選手が出す答えの方が魅力的でたくさんの人の目に留まり、欲しがられる選手に変貌するのです。

 

小学生年代、中学生年代はぶつ切りで成長を考えたり、ぶつ切りの期間で勝つことだけを考えないようにする事で海外で活躍するような力を手に入れることができます。小学、中学年代では特に発育の早さに関係ないチーム作りやトレーニングをする事が大事です。ですが現状は発育の早さでポジションや役割を決めるチームがほとんどです。

大事なのは将来の活躍を確保しながら目先の勝利を目指すことです。発育の早さに関係なく全員主役・全支配を実現するようなトレーニングに取り組んでいます。選手の将来の活躍を見越しているからこそ、海外のクラブに認められ多くの選手が海外進出しています!!

 



 

■実際に成長した選手事例



■長島莉一くん(ながしまりいち)小学4年生
・エンカントに入ったきっかけ(莉一)
楽しくサッカーしながら上手くなりたいから。大好きなドリブルやパスを自分のタイミングで出来るから。
・エンカントに入ったきっかけ「保護者)
地元のチームに通わせてたのですが、ボールを使うトレーニングがあまり無く、指導者もサッカーのことはあまり言わず、子どもがサッカーを嫌いになりかけていた時にたまたまエンカントに体験に行きすぐに本人がまた次も行きたいってなったので。
・入ってから実感している(莉一)
ドリブルが取られなくなった、試合中シュートもよく入るようになった!学校の違う友だちがいっぱいできた。
・入ってから実感している(保護者)
サッカーの技術面向上もそうですが、このクラブはサッカー以外のいろんな体験をさせてくれるので普段の生活もサッカーの練習も自分で取り組むようになった。地域の違う友だちも増え、なにより本人が楽しそうにサッカーをすることで生き生きしている。



■平松 優成くん(ひらまつゆうせい) 
・エンカントを知ったきっかけ
チーム活動以外にスキルアップの環境を探していて、チーム代表の舟越さんが開催されていたドリブル・スクールに参加したことで知りました。
・〈選手〉エンカントに入ったきっかけ
入る前にドリスク何回か行っててそこの練習は楽しかったからエンカント入ったら前のチームにおったときより楽しくサッカー頑張れ出来ると思ったから。
・〈保護者〉エンカントに入ったきっかけ
小学6年の4月に前チームを退団して新たなチーム探しをしていたのですが、ドリブル・スクールに通っていたこともありチーム練習・試合に体験で参加させていただきました。
決断したのは息子自身ですが、「自分に合った環境だ」と感じたのだと思います。
・〈選手〉入ってから実感している変化
入る前はめっちゃ下手やったけど入ってからちょっとずつ上手くなっていったと思うし、自信がついた。
・〈保護者〉入ってから実感している変化
技術だけでなく駆け引きや体の使い方が上手くなったことにより、ドリブルで相手を抜くことが多くなったと感じています。
また、自分のストロングポイントを活かすためのプ
レイ・判断が飛躍的に伸びているように思います。

 

■鈴木琉比くん(すずきりゅうひ)
・エンカントをしったきっかけ。
今でもお世話になっている小学校のときのサッカーチームのコーチにエンカントの練習や試合に参加させて貰ったのがきっかけです。
・(選手)エンカントに入ったきっかけ
色々なチームに体験に行った中で自分の目指している18歳で海外でプロになるという目標に一番若いうちに体験できると思ったのと他のコーチには教えてくれない事を教えてくれたからです。
・(保護者)エンカントに入ったきっかけ
体験した中から自分の意思で決めたので親として彼の意見を尊重しました。
・(選手)入ってから実感している
海外留学アウトドアチャレンジ九州や名古屋などの遠征などを体験させてもらい沢山の仲間とも出会うことができそして将来の選択肢が増えたことです。
・(保護者)入ってから実家している変化
サッカーを通じて沢山の経験をさせて頂き海外留学や色々な所に遠征に連れて行って貰ったりする事により色々勉強させて貰っています。周りのコーチやサッカー仲間に助けられ日々成長しているように思います。

 


 

場所:和泉市立光明台中学校(月曜19:00〜20:30)

 

場所:和泉市立信太小学校(金曜19:00〜20:30)




『海外挑戦クリニック』の当日練習メニュー
①身体操作トレーニング
②技術の使い方のトレーニング
③ゲーム

海外挑戦クリニックday①

日時:2024年3月4日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1

 

海外挑戦クリニックday②

日時:2024年3月8日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday③

日時:2024年3月11日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday④

日時:2024年3月15日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


海外挑戦クリニックday⑤

日時:2024年3月25日(月)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立光明台中学校

大阪府和泉市光明台1丁目28−1


海外挑戦クリニックday⑥

日時:2024年3月29日(金)19:00〜20:30

対象:小学1年生〜小学6年生

会場:和泉市立信太小学校

大阪府和泉市尾井町2丁目8-17


 

申込みは下記ラインに登録!

、登録するだけで

『海外クラブを見回って分かったイチ保護者にも簡単に出来る子どもの笑顔を増やし才能も伸ばす一番簡単な方法の冊子をお渡しします。

   ⬇

 

どうもです。












今日のブログはめちゃくちゃ重要です。













テレビを消して正座して読んでくださいね。















昨日、中学生と高校生に向けて講義をしました。

ちょこっと小学生と親御さんが来てくれたのですが、これもタイミングとか運のようなもので、大切な大切な「在り方」についての話をしました。













有難いことに今は「講演」することもあったりします。

話す内容は実際に体験済みなことや経験済みなことを話すので「本物」です。













全部は言えないのですが、少しだけ書きますね。














僕は毎朝7:30から散歩と神社のお参りついでに「四葉のクローバー」を探してます。

今日も雨の中傘を差しながら見つけました。















はい、ただの変な人ですよね。













で、ここからなのですが…












僕は今年の4月まで人生で四葉のクローバーを自分で見つけたことがなかったんですね。

そもそも興味もなかった。












とある日の朝に奥さんと散歩してたのですが、奥さんが「四葉のクローバー見つけよー」と言い出し、渋々探すことになりました。













すると












全く見つからない。







悔しいので1時間半探して、人生初四葉をGET🍀







そして次の日に1人で散歩している途中にクローバーが目に入り、四葉を見つけることに。









また1時間半くらいかかって見つけました。

まぁまぁな感動です。











そして次の日は「今日は四葉を見つけよう」と思って家を出たんですね。











そしていつもの公園でクローバーを見ていると、ある変化に気付くんですね。












「あれ、今日の俺は四葉があると思ってクローバーを見てるやん」













昨日までは













「四葉なんかあるんかほんまに?四葉ハンターみたいなおばちゃんがめちゃくちゃ取ってるからないんちゃうの?」













と思って見てたんですね。












でも3日目は「この辺にありそうやな」って勝手に見えて…














すると5分で見つかったんですね。












これ、どういうことかわかりますか?












まず、公園の中に四葉のクローバーなんて無数にあるわけですよね。

めちゃくちゃある。












でも僕が勝手に「いや、この公園にはないんちゃうの?」って「頭の中」で物事を見てたんですね。













で、2日連続で見つけた次の日…












「この辺にありそうやな」

って見えた。













これはただ「本当のことが見えただけ」。

自分の「心で見た」だけなんですね。












公園内に四葉のクローバーなんて無数にある。













でも、見つけたことがない頃の僕は「ない」と思い込んでたんですね。













本当のことが見えてなかった。













これって生きてる中でめちゃくちゃありますよね。















たぶん、真っ黒なやつが朝の7:30から雨の中傘を差し、公園で四葉のクローバーを探してる姿は「変なやつ」に見えますよね。

できたら近寄りたくないですよね。













でも僕が毎朝四葉のクローバーを探す理由は「自分に勝つため」なんですね。

「今日も必ず見つける」と自分と約束して、それを守る。

自分に嘘をつかない。

1日の中でもめちゃくちゃ重要な時間。












でも、パッと見た人はそんなこと知らないので「変なやつ」に見える。












ノーベル賞を取った研究者もそんな感じだと思うんですよね。

例えば何十年も田んぼの微生物を研究して研究して研究して、雨の日も台風の日もデータ取ってとか。









「○○さん家の旦那さん、だいぶ変わってるわね」

なんて死ぬほど言われたんじゃないですかね。













「頭」で見るとそうなりますよね。









でも「心」で物事を見えるようになると、「こんな雨の中、データ取ってるってことは微生物のことめちゃくちゃ好きなんやろうな。もしかして凄い人なんかも」


そして実はその研究者は誰よりも社会のことや人のことを考えて思って研究してるのかもしれない。









ってその人の「本当のこと」が見えちゃったりするんですね。













自分の子供が本当は好きじゃないのに「好きなはず」というフィルター越しに見ちゃうとそのフィルターが掛かった姿を見てしまいます。










その子供の「頭」と「心」が離れていっちゃうんですね。













その子が何か没入できる出来事に出会っているのに「将来はこれとこれが大事!」というフィルターが掛かっていると、せっかく没入できるものに出会っているのにその機会を奪ってしまう。












自分が生きてきた中で「没入」できるものってそんなにポンポン出てきますか?

そのことの為なら我慢できたり、乗り越えれたり、継続できたり…

人生を賭けて勝負したり。

そんなことに出会える人って少なくないですかね?















物事は「頭」で見るのではなく「心」で見るんですね。


でも「頭」で見ることも理解しないと人には伝わらない。












「心」で見ようと思っても急には見れません。

死ぬほどフィルター掛かってるんで。











まずそのフィルターに気付くこと。











まずはスマホを置いて10分散歩して、道中のゴミを10個拾ってください。










するとゴミを拾ってる姿を誰かに見られるのが恥ずかしいと思いますよ。












でも、なぜ「良いこと」をしているのに恥ずかしいんですかね?













人生って素敵ですね。















おわり